博多和牛 ザブトンと肩ロース芯スライス しゃぶしゃぶ・すき焼き用 2人前
寄附金額
17,000円
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牛一頭から4kgほどしか取れない希少部位「ザブトン(ハネシタ)」とサシも入り、風味とコクを併せ持った同じく希少部位の肩ロース芯。
自然豊かな福岡県で登録生産者が大事に育て上げた「博多和牛」を贅沢にしゃぶしゃぶ・すき焼き用にご用意しました。
※画像はイメージです。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
黒毛和牛のザブトンとロース芯。

ザブトンとは

牛肉の肩ロースの一部で、別名ハネシタとも呼ばれています。
肩ロースのあばら骨側にあり、焼肉店では「特上カルビ」として出されることの多い部位です。
牛一頭から約4kg前後しか取れない希少部位で、キメが細かくサシ(霜降り)が入りやすく、サーロインなどに比べるとあっさり頂くことが出来ます。
肩ロース芯とは

牛肩ロースのネック側の芯部分を切り取った部位で、サシも入り、風味とコクを併せ持っているのが特徴です。
サーロインにつながる部位なのでサシは多めで、薄切りの超レアで食べても肉汁が溢れておいしいお肉です。
ザブトンも肩ロース芯も、スーパー等の精肉店ではその切り出しに手間がかかるため、なかなか入手が困難な部位でもあります。





