D5 【令和7年産】 まとめて届く国際大会金賞「みやま米」 2kg×12袋 計24kg
寄附金額
77,000円
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米・食味分析鑑定コンクール国際大会で金賞を受賞したお米を24㎏まとめてお届け。脱酸素剤を入れ、半年間は精米したての鮮度を保つ鮮度保持仕様となっています。
米どころみやま市で丹精込めて育てられたお米です。(品種:にこまる)
■関連キーワード
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お礼の品について
容量
-
にこまる 2kg×12袋
※令和7年産米です。新年度産米の出荷準備でき次第、新年度産米に切り替え予定です。
消費期限
-
賞味期限:精米してから、1ヶ月程度(冷暗所に保管)が目安となります。
特に気温が髙い夏は、防虫/防カビのためになるべくお早めにお召し上がりください。
事業者
- 松尾米穀店
お礼の品ID
- 353545
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- ※予定数量に達した場合、受付終了
発送期日
- 寄附確認後、30営業日以内に発送予定 年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定 ※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

「お米は、大切なものをすうっと、まあるく、ととのえる力を持っている。」そんな信念のもと、国際大会で3年連続金賞を受賞した最高級の「みやま米」をお届けします。有明海の「月の引力」を感じる町・みやまで、伝承される稲作の歴史を大切に守ってきました。土、水、風、そして人の手間を惜しまず、生きた土と対話し、決して甘やかさず、愛情を込めてじっくりと育て上げています。

松尾米穀店三代目店主の松尾清です。私たちの仕事は、農家さんが育てた大切なお米を、最高の状態でお客様へ届ける「最後のリレー」を担うことです。「一粒一粒、ととのえる」を合言葉に、お米の個性に合わせた独自の「低温圧搾精米法」を追求しています。お客様から届く「ご飯を変えたら笑顔が増えた」というお声が何よりの励みです。皆様の暮らしを「まあるく、ととのえる」一助となれば幸いです。

みやま市は、邪馬台国の伝説が残る山門郡に位置し、肥沃な筑後平野、清らかな水源、そして日本最大の干潟・有明海に囲まれています。約3000年前の古地図では、この地の多くが海の中にあったと言われており、長い時間をかけて隆起した大地は、広大な平野と豊かな生態系を育んできました。この神秘的な自然環境が、ミネラルを豊富に含んだ、力強くも優しい味わいのお米を作り出しています。

明治から続く歴史の中で、地域の農家様と共に歩んできました。令和7年産の新米は、一年の感謝と祈りを込めてお届けする特別な一品です。特に松尾米穀店では、収穫後の乾燥工程からこだわり、天日干しをお手本にした「40℃以下の低温乾燥」で半日以上かけ水分を調整します。こうすることでお米本来の艶と香りが最も輝く状態で皆様の元へ届きます。旬ならではのみずみずしさを、ぜひ五感で味わってください。

「一汁一菜でととのう体験」を全国の皆様に提案したいと考えています。忙しい現代だからこそ、食卓の真ん中に美味しいご飯があるだけで、心はすうっと落ち着くものです。私たちはこの「みやま米」を通じて、日本人が古来より大切にしてきた「米を食べる喜び」を取り戻していただきたい。一口食べた瞬間にみやまの豊かな風景と私たちの想いが伝わり、皆様の暮らしがより豊かになることを心から願っています。

ふるさと納税は、みやま市の風土と私たちのこだわりを全国の皆様に知っていただく「小さな旅」の入り口だと考えています。この制度を通じて、これまで繋がることのなかった方々から「やっと美味しいお米に出会えた」という温かいお手紙をいただくようになり、それが地域の農家さんの大きな自信に繋がっています。これからも「みやま米」という宝物を守り続け、皆様に感動していただけるお米を追求してまいります。
みやま市の関連お礼品
こだわりポイントをご紹介
「お米は、大切なものをすうっと、まあるく、ととのえる力を持っている。」そんな信念のもと、国際大会で3年連続金賞を受賞した最高級の「みやま米」をお届けします。有明海の「月の引力」を感じる町・みやまで、伝承される稲作の歴史を大切に守ってきました。土、水、風、そして人の手間を惜しまず、生きた土と対話し、決して甘やかさず、愛情を込めてじっくりと育て上げています。
わたしたちが作っています
松尾米穀店三代目店主の松尾清です。私たちの仕事は、農家さんが育てた大切なお米を、最高の状態でお客様へ届ける「最後のリレー」を担うことです。「一粒一粒、ととのえる」を合言葉に、お米の個性に合わせた独自の「低温圧搾精米法」を追求しています。お客様から届く「ご飯を変えたら笑顔が増えた」というお声が何よりの励みです。皆様の暮らしを「まあるく、ととのえる」一助となれば幸いです。
こんなところで作っています
みやま市は、邪馬台国の伝説が残る山門郡に位置し、肥沃な筑後平野、清らかな水源、そして日本最大の干潟・有明海に囲まれています。約3000年前の古地図では、この地の多くが海の中にあったと言われており、長い時間をかけて隆起した大地は、広大な平野と豊かな生態系を育んできました。この神秘的な自然環境が、ミネラルを豊富に含んだ、力強くも優しい味わいのお米を作り出しています。
わたしたちが歩んできた道
明治から続く歴史の中で、地域の農家様と共に歩んできました。令和7年産の新米は、一年の感謝と祈りを込めてお届けする特別な一品です。特に松尾米穀店では、収穫後の乾燥工程からこだわり、天日干しをお手本にした「40℃以下の低温乾燥」で半日以上かけ水分を調整します。こうすることでお米本来の艶と香りが最も輝く状態で皆様の元へ届きます。旬ならではのみずみずしさを、ぜひ五感で味わってください。
わたしたちの想い
「一汁一菜でととのう体験」を全国の皆様に提案したいと考えています。忙しい現代だからこそ、食卓の真ん中に美味しいご飯があるだけで、心はすうっと落ち着くものです。私たちはこの「みやま米」を通じて、日本人が古来より大切にしてきた「米を食べる喜び」を取り戻していただきたい。一口食べた瞬間にみやまの豊かな風景と私たちの想いが伝わり、皆様の暮らしがより豊かになることを心から願っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税は、みやま市の風土と私たちのこだわりを全国の皆様に知っていただく「小さな旅」の入り口だと考えています。この制度を通じて、これまで繋がることのなかった方々から「やっと美味しいお米に出会えた」という温かいお手紙をいただくようになり、それが地域の農家さんの大きな自信に繋がっています。これからも「みやま米」という宝物を守り続け、皆様に感動していただけるお米を追求してまいります。







