切子 家庭用 無着色 辛子めんたい 180g 福さ屋 辛子明太子 切れ子 明太子 [a7537] 藤井乾物店 ※配送不可:離島【返礼品】添田町 ふるさと納税
寄附金額
7,000円
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新鮮なたらこそのままの持ち味を、丁寧に引き出した自信作、無着色辛子めんたいのご家庭用切子です。
内容量もご贈答用に比べて大変お得となっています。
「切子」と「くずれ」は、お土産や贈答用で使われる一本物めんたいをつくる時にできてしまう、少し端が切れただけ、ほぐれているだけのめんたいです。ご家庭用でどうぞ。真子選びから漬け込みまでこだわり、丁寧に仕上げた福さ屋の自慢のめんたい。
ひと腹ひと腹を丹念に吟味、職人が厳選した、程よく熟した「真子」だけを使用。
スケトウダラの卵は、その成熟具合によって厳しく選別されています。福さ屋では、艶、粒感、皮のハリなど、この道20年以上の熟練者によって丹念に吟味しています。吟味厳選した結果、福さ屋では、めんたいが最もおいしくなる「真子」だけを使用しています。
つくりたかったのは、たらこの旨さを超える「めんたい」。特製たれに、三昼夜じっくり漬け込みます。
それだけでもおいしい良質なたらこ。福さ屋は、それ以上の旨さでなければめんたいにする意味がないと考えます。イワシを塩で漬け込み発酵させた旨みたっぷりの魚醤と、キレのある辛み・甘みが特徴の唐辛子をベースにした特製たれに三昼夜じっくり漬け込みます。まさに福さ屋のめんたいは「鮮度を見極め、熟成を極める」熟練の職人たちによってつくりあげられる、ひとつの作品なのです。
※写真はイメージです。明太子の本数は写真と異なる場合があります。予めご容赦ください。
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申込条件
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- 冷凍便、別送
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添田町は、福岡県の東部に位置し、大分県との県境に広がる自然豊かな町です。
町の象徴である 英彦山(ひこさん/標高1,199m)は、古くから山岳信仰の対象とされ、修験道の歴史を今に伝えています。
四季折々に表情を変える山々や清らかな水に恵まれた環境の中で、自然とともに歩む暮らしが受け継がれています。
日頃より添田町を応援いただき、誠にありがとうございます。
英彦山の湧水や昼夜の寒暖差に恵まれた環境は、農産物づくりにも活かされています。
また、日本に現存する古い土鈴の一つとされる「英彦山ガラガラ」や、修験者の文化とともに伝わる「英彦山めんぱ(木製弁当箱)」など、地域の歴史と結びついた伝統文化も大切に守られています。
この土地ならではの魅力を、返礼品を通じてお届けできれば幸いです。
添田町の中心にそびえる英彦山は、自然景観にも恵まれた場所です。
国指定名勝である 旧亀石坊庭園 をはじめ、秋には紅葉、春にはシャクナゲなど、四季の変化を楽しむことができます。
こうした自然環境のもとで、農産物や特産品が育まれています。
添田町は、英彦山信仰とともに歴史を重ねてきました。
清らかな水で育つ「英彦山米」や、香り高いゆずなど、山の恵みを活かした特産品づくりが行われています。
ゆず胡椒は北部九州の山間地域で広く親しまれてきた調味料で、添田町でも特産品の一つとして製造されています。
豊かな自然と歴史文化を次世代へ引き継ぐこと。
それが、私たち添田町の大切な使命です。
ふるさと納税を通じた皆さまからのご支援は、地域の暮らしや産業、子どもたちの未来を支える大きな力となっています。
皆さまからお寄せいただいた寄附金は、町の将来に向けて大切に活用しています。
<主な使い道>
1.地域産業の活気あふれる振興事業
2.自然環境保護・安心安全防災事業
3.社会福祉・健康づくり事業
4.生活基盤インフラ整備事業
5.教育芸術文化スポーツ振興事業
6.連携と協働によるまちづくり事業
7.その他のまちづくり事業
こだわりポイントをご紹介
添田町は、福岡県の東部に位置し、大分県との県境に広がる自然豊かな町です。
町の象徴である 英彦山(ひこさん/標高1,199m)は、古くから山岳信仰の対象とされ、修験道の歴史を今に伝えています。
四季折々に表情を変える山々や清らかな水に恵まれた環境の中で、自然とともに歩む暮らしが受け継がれています。
わたしたちがご案内します
日頃より添田町を応援いただき、誠にありがとうございます。
英彦山の湧水や昼夜の寒暖差に恵まれた環境は、農産物づくりにも活かされています。
また、日本に現存する古い土鈴の一つとされる「英彦山ガラガラ」や、修験者の文化とともに伝わる「英彦山めんぱ(木製弁当箱)」など、地域の歴史と結びついた伝統文化も大切に守られています。
この土地ならではの魅力を、返礼品を通じてお届けできれば幸いです。
こんなところで作っています
添田町の中心にそびえる英彦山は、自然景観にも恵まれた場所です。
国指定名勝である 旧亀石坊庭園 をはじめ、秋には紅葉、春にはシャクナゲなど、四季の変化を楽しむことができます。
こうした自然環境のもとで、農産物や特産品が育まれています。
わたしたちが歩んできた道
添田町は、英彦山信仰とともに歴史を重ねてきました。
清らかな水で育つ「英彦山米」や、香り高いゆずなど、山の恵みを活かした特産品づくりが行われています。
ゆず胡椒は北部九州の山間地域で広く親しまれてきた調味料で、添田町でも特産品の一つとして製造されています。
わたしたちの想い
豊かな自然と歴史文化を次世代へ引き継ぐこと。
それが、私たち添田町の大切な使命です。
ふるさと納税を通じた皆さまからのご支援は、地域の暮らしや産業、子どもたちの未来を支える大きな力となっています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さまからお寄せいただいた寄附金は、町の将来に向けて大切に活用しています。
<主な使い道>
1.地域産業の活気あふれる振興事業
2.自然環境保護・安心安全防災事業
3.社会福祉・健康づくり事業
4.生活基盤インフラ整備事業
5.教育芸術文化スポーツ振興事業
6.連携と協働によるまちづくり事業
7.その他のまちづくり事業




