ヘラルボニー シルクスカーフ Hiroo Suzuki 「抱負~いざ勝負 新たなチャレンジ 年男」 スカーフ ファッション シルク ギフト 大判 日本製 HERALBONY 岩手県 盛岡市

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寄附金額

83,000

在庫:あり

HERALBONYの定番人気商品アートスカーフが、新たに生まれ変わりました。

製造工程から見直しを図り、「表も裏も美しい」スカーフに仕上がりました。作品のエネルギーを失うことなく再現するため、シルク素材100%にこだわり、ハリのあるなめらかな肌触りで、首に巻いたときの心地よさも特徴です。

フォーマルにもカジュアルにも、様々なアレンジが可能です。異彩作家が生み出す色彩がスタイリングに個性を加え、あなただけの特別な装いを演出します。HERALBONYのブランドロゴが入った特別なボックス包装でお届けするので、大切な方へのギフトにもおすすめです。

■シルク100%でアートの魅力を引き出す
異彩を放つ作家の筆使いを忠実に再現するため、シルク素材100%にこだわりました。ずっと触っていたくなるようなハリのあるなめらかな手触りで、いつもの装いに特別な彩りを添えてくれます。

■自由に楽しめるスタイリング
88cm×88cmという大判サイズで、さまざまなスタイルをお楽しみいただけます。首元に巻いたり、ベルトとして腰に巻いたり、トップスとしてTシャツに重ねたりと幅広い着こなしが可能です。

※画像はイメージです。
※お手入れ方法:お洗濯方法はドライクリーニングを推奨しております(水洗いされますと、洗濯後に型崩れや水濡れによる輪シミが生じる可能性がございます)。
※注意事項:汗や水など、濡れた状態での摩擦により色落ちする恐れがありますのでご注意ください。スチームアイロンは使用しないでください。目寄れ(目裂き)が起こる可能性があります。ひきつれ、引っかかり等ご注意ください。

お礼の品について

容量

素材
シルク100%

サイズ
88cm×88cm

生産国
made in Japan

■返礼品の地場産品基準■
製造、アート制作については区域外にて行われているが、本商品の付加価値は、デザイン・企画・ブランディングといった上流工程に大きく依存しており、これらはすべて盛岡市内に本社を置くヘラルボニーによって行われているため。

事業者

株式会社ヘラルボニー

お礼の品ID

6743730

カテゴリー

ファッション > 小物 > ハンカチ・スカーフ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申し込みを受け付けております。

発送期日

入金確認後、準備でき次第発送します。

配送

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お礼の品に関するお問い合わせ先

ヘラルボニー シルクスカーフ Hiroo Suzuki 「抱負~いざ勝負 新たなチャレンジ 年男」 スカーフ ファッション シルク ギフト 大判 日本製  HERALBONY 岩手県 盛岡市
ヘラルボニー シルクスカーフ Hiroo Suzuki 「抱負~いざ勝負 新たなチャレンジ 年男」 スカーフ ファッション シルク ギフト 大判 日本製  HERALBONY 岩手県 盛岡市
ヘラルボニー シルクスカーフ Hiroo Suzuki 「抱負~いざ勝負 新たなチャレンジ 年男」 スカーフ ファッション シルク ギフト 大判 日本製  HERALBONY 岩手県 盛岡市
ヘラルボニー シルクスカーフ Hiroo Suzuki 「抱負~いざ勝負 新たなチャレンジ 年男」 スカーフ ファッション シルク ギフト 大判 日本製  HERALBONY 岩手県 盛岡市

HERALBONYは、作家の許可なしにプロダクトを作ることはありません。
それは、「作家ファースト」という考えを大切にしているためです。
持続可能なブランドを創造するために、アーティストや福祉施設へ適正に還元していくことはもちろん、作家一人ひとりの"異彩"を尊重したプロセスを模索し続けています。

知的障害。その、ひとくくりの言葉の中にも、無数の個性がある。
豊かな感性、繊細な手先、大胆な発想、研ぎ澄まされた集中力。

“普通”じゃない、ということ。
それは同時に、可能性だと思う。

私たちは、この世界を隔てる、先入観や常識という名のボーダーを超える。
そして、さまざまな「異彩」を、さまざまな形で社会に送り届け、福祉を起点に新たな文化をつくりだしていきます。

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わたしたちが歩んできた道

HERALBONYは、作家の許可なしにプロダクトを作ることはありません。
それは、「作家ファースト」という考えを大切にしているためです。
持続可能なブランドを創造するために、アーティストや福祉施設へ適正に還元していくことはもちろん、作家一人ひとりの"異彩"を尊重したプロセスを模索し続けています。

わたしたちの想い

知的障害。その、ひとくくりの言葉の中にも、無数の個性がある。
豊かな感性、繊細な手先、大胆な発想、研ぎ澄まされた集中力。

“普通”じゃない、ということ。
それは同時に、可能性だと思う。

私たちは、この世界を隔てる、先入観や常識という名のボーダーを超える。
そして、さまざまな「異彩」を、さまざまな形で社会に送り届け、福祉を起点に新たな文化をつくりだしていきます。