ヘラルボニー ネクタイ 【 迷路 】 Yu Takada シルクネクタイ ファッション 国産 シルク 職人技 ブランド アーティスト 土産 お土産 手土産 イベント プレゼント ギフト お礼 日本製 銀座田屋 岩手県 盛岡市 東北 岩手 盛岡 HERALBONY

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寄附金額

120,000

在庫:あり

日本の伝統的技術と作家のコラボレーションにより生まれた、HERALBONYのアートネクタイは、シルク100%の贅沢な一品。
老舗織物店である銀座田屋のシルク織り技術により、繊細なアートを忠実に再現しました。極細糸を使用することで生地の密度を高め、締めやすく美しいノットを作ることができます。職人の技により生み出される立体感のある織と上品な光沢感は、特別なイベントやフォーマルな場面にもぴったり。HERALBONYの原点であるアートネクタイで、他にはない特別なスタイルをお楽しみください。

■アートを表現する繊細な織、かつ上品な光沢感
異彩を放つ作家の筆使いを再現する高度なシルクの織りの技術は、山形・田屋織物工房の職人によるもの。ヨコ糸を極力押えずに飛ばすことで、光沢をまとった浮き彫りのような立体感を生み出します。

■締めやすく型崩れしにくいノット
一般的なネクタイは、一線上に3本の糸が並ぶ「1列3層」の生地が使われ、絵柄の見えない生地の裏(中)には、糸が通っていません。銀座田屋の生地は、「1列6層」。色数も通常の倍以上使い、裏(中)にもしっかりと糸を通してムラのない均一な厚みを保っています。また、通常の半分の太さの極細糸を使用するため、生地の密度が高く、風合いはしなやか。これにより、ノットが崩れず美しいまま保たれ、締め心地の良さを実現しています。

※画像はイメージです。
※お手入れ方法:型崩れやシワにならないようフックやハンガーに吊るして保管していただけますとより長くご愛用いただけます。吊るして保管できない場合は丸めて保管してください。ネクタイ本来の風合いが損なわれたり、型崩れをおこす可能性がございますので洗濯やクリーニングはお控えください。また、摩擦や擦れはキズや毛羽立ちの原因になりますのでご注意ください。

お礼の品について

容量

素材
シルク100%

サイズ
剣先幅 7.5cm/全長 146cm

生産国
made in Japan

■返礼品の地場産品基準■
製造、アート制作については区域外にて行われているが、本商品の付加価値は、デザイン・企画・ブランディングといった上流工程に大きく依存しており、これらはすべて盛岡市内に本社を置くヘラルボニーによって行われているため。

事業者

株式会社ヘラルボニー

お礼の品ID

6743737

カテゴリー

ファッション > 小物 > その他小物

お申し込みについて

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何度も申し込み可

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ヘラルボニー ネクタイ 【 迷路 】 Yu Takada シルクネクタイ ファッション 国産 シルク 職人技 ブランド アーティスト 土産 お土産 手土産 イベント プレゼント ギフト お礼 日本製 銀座田屋 岩手県 盛岡市 東北 岩手 盛岡 HERALBONY
ヘラルボニー ネクタイ 【 迷路 】 Yu Takada シルクネクタイ ファッション 国産 シルク 職人技 ブランド アーティスト 土産 お土産 手土産 イベント プレゼント ギフト お礼 日本製 銀座田屋 岩手県 盛岡市 東北 岩手 盛岡 HERALBONY

HERALBONYは、作家の許可なしにプロダクトを作ることはありません。
それは、「作家ファースト」という考えを大切にしているためです。
持続可能なブランドを創造するために、アーティストや福祉施設へ適正に還元していくことはもちろん、作家一人ひとりの"異彩"を尊重したプロセスを模索し続けています。

知的障害。その、ひとくくりの言葉の中にも、無数の個性がある。
豊かな感性、繊細な手先、大胆な発想、研ぎ澄まされた集中力。

“普通”じゃない、ということ。
それは同時に、可能性だと思う。

私たちは、この世界を隔てる、先入観や常識という名のボーダーを超える。
そして、さまざまな「異彩」を、さまざまな形で社会に送り届け、福祉を起点に新たな文化をつくりだしていきます。

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わたしたちが歩んできた道

HERALBONYは、作家の許可なしにプロダクトを作ることはありません。
それは、「作家ファースト」という考えを大切にしているためです。
持続可能なブランドを創造するために、アーティストや福祉施設へ適正に還元していくことはもちろん、作家一人ひとりの"異彩"を尊重したプロセスを模索し続けています。

わたしたちの想い

知的障害。その、ひとくくりの言葉の中にも、無数の個性がある。
豊かな感性、繊細な手先、大胆な発想、研ぎ澄まされた集中力。

“普通”じゃない、ということ。
それは同時に、可能性だと思う。

私たちは、この世界を隔てる、先入観や常識という名のボーダーを超える。
そして、さまざまな「異彩」を、さまざまな形で社会に送り届け、福祉を起点に新たな文化をつくりだしていきます。