蜂屋柿ふぃなんしぇ 6個入 (25.3g×6個) 蜂屋柿フィナンシェ フィナンシェ 蜂屋柿 柿 洋菓子 お菓子 菓子 岐阜県 美濃加茂市
寄附金額
7,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

【 蜂屋柿ふぃなんしぇ 】
バターの濃厚な風味と香ばしいアーモンドプードルの香りが広がるふぃなんしぇ。
生地の食感をより良くするため改良を重ね、何個でも食べたくなる味・食感に仕上げました。
カットした蜂屋柿の果肉をトッピングした特別感のあるお菓子です。
■製造地
岐阜県美濃加茂市
■原材料名
バター(ニュージーランド製造)、加工凍結卵白(卵白(卵を含む)、食塩)(国内製造)、砂糖、干柿(岐阜県産蜂屋柿使用)、アーモンドパウダー、小麦粉、澱粉、食塩、植物油脂/トレハロース、膨張剤、酸化防止剤(二酸化硫黄)、環状オリゴ糖
■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。
■備考(注意事項)
※返礼品が届きましたら、実際に表記されている賞味期限をご確認の上、お早めにお召し上がりください。
■返礼品提供事業者
若尾製菓株式会社
■関連キーワード
かき カキ スイーツ おかし おやつ 岐阜 ぎふ 美濃加茂
■地場産品に該当する理由
当該地方団体の区域内において返礼品等の製造、加工その他の工程のうち主要な部分を行うことにより相応の付加価値が生じているもの(告示第5条第3号に該当)
お礼の品について
容量
-
数量:6個
重量:25.3g/個
消費期限
- 【賞味期限】発送日から21日
アレルギー品目
-
事業者
- 若尾製菓株式会社
お礼の品ID
- 6766184
カテゴリー
-
菓子 > 焼菓子・チョコレート > フィナンシェ
菓子 > 焼菓子・チョコレート > その他焼菓子
菓子 > その他菓子・詰合せ > その他菓子
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
岐阜県美濃加茂市の特産品「堂上蜂屋柿」は歴代将軍にも愛された干し柿です。
今もなお伝統製法で丹精こめてつくられています。
厳しい基準をクリアした干し柿が「堂上蜂屋柿」の称号を得られますが、中には味は美味しいのに大きさや見た目により規格外となる干し柿もあります。
規格外品は廃棄されることもあるそうです。
そんな規格外となった「蜂屋柿」を使って新しいお菓子を開発しました。
新ブランド「美濃蜂屋」の誕生です!
~ おいしい文化を、今のカタチに ~
私たち製菓メーカーにできることは、お菓子をとおして笑顔の「WA」を広げることです。
昔ながらの伝統製法でつくられる「蜂屋柿」の規格外品をお菓子に変えて、食品ロスの削減!
さらには、地元特産品「堂上蜂屋柿」を全国へ広めていき、地元農家の活性化に貢献できることを願っております。
特産品「堂上蜂屋柿」が作られている、美濃加茂市は年間を通じて温暖で適度な降雨もあり、柿の栽培に適した気候です。
また、乾燥工程で「手もみ」を行いながら、果実の外側と内側の水分を均一化し、稲わらで作ったほうき「ニオボウキ」で柿の表面をやさしく掃くことで、柿の甘みを引き出す技法は伝統技術として地域に根付いています。
生産工程に手間がかかり、大量生産できない貴重な干し柿は、美濃加茂市出身の偉人「坪内逍遥」もこよなく愛したと言われています。
美濃加茂市の関連お礼の品
こだわりポイントをご紹介
岐阜県美濃加茂市の特産品「堂上蜂屋柿」は歴代将軍にも愛された干し柿です。
今もなお伝統製法で丹精こめてつくられています。
厳しい基準をクリアした干し柿が「堂上蜂屋柿」の称号を得られますが、中には味は美味しいのに大きさや見た目により規格外となる干し柿もあります。
規格外品は廃棄されることもあるそうです。
そんな規格外となった「蜂屋柿」を使って新しいお菓子を開発しました。
わたしたちが作っています
~ おいしい文化を、今のカタチに ~
私たち製菓メーカーにできることは、お菓子をとおして笑顔の「WA」を広げることです。
昔ながらの伝統製法でつくられる「蜂屋柿」の規格外品をお菓子に変えて、食品ロスの削減!
さらには、地元特産品「堂上蜂屋柿」を全国へ広めていき、地元農家の活性化に貢献できることを願っております。
こんなところで作っています
特産品「堂上蜂屋柿」が作られている、美濃加茂市は年間を通じて温暖で適度な降雨もあり、柿の栽培に適した気候です。
また、乾燥工程で「手もみ」を行いながら、果実の外側と内側の水分を均一化し、稲わらで作ったほうき「ニオボウキ」で柿の表面をやさしく掃くことで、柿の甘みを引き出す技法は伝統技術として地域に根付いています。




