鳴子上原酪農牛乳で作る鳴子農園のジェラート

  • 冷凍便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

13,000

在庫:あり

地元のわずか6戸の酪農農家が生産する鳴子上原酪農牛乳を贅沢に使い、自社農園で育てた作物や地酒、全国食べ歩きが趣味のオーナーが美味しいと思うものを集めて濃厚なジェラートを作りました。
是非ご賞味ください。

お礼の品について

容量

【内容量・個数】
・鳴子上原牛乳 120ml×1個
・ブルーベリー 120ml×1個
・チョコヘーゼルナッツ 120ml×1個
・抹茶 120ml×1個
・ミルクティー 120ml×1個
・日本酒 120ml×1個
※日本酒はアルコール(1%未満)を含みます
【保存方法】要冷凍 -18℃以下
【お届け状態】要冷凍 -18℃以下
【賞味期限】冷凍庫にて長く持ちますが、時間が経ちますと風味が損なわれますので、美味しく頂くためにもお早めにお召し上がりください。

消費期限

冷凍庫にて長く持ちますが、時間が経ちますと風味が損なわれますので、美味しく頂くためにもお早めにお召し上がりください。

アレルギー品目

  • 乳成分

事業者

鳴子農園

お礼の品ID

6782489

カテゴリー

菓子 > アイス・ヨーグルト > ジェラート
スポーツ・アウトドア > その他スポーツ
美容 > その他美容

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

14日前後

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

■鳴子農園(ジェラート)

営業、運用やM&A関連の業務を証券会社や会計系の会社で22年勤めた後に
2022年に宮城県鳴子温泉の1万坪弱の土地をネットで買い、会社を退職。
退職後に素泊まりの宿に泊まりながら、20年以上の耕作放棄地だった土地を一から開拓し、
2年後の2024年にブルーベリー農園やキャンプ場・ジェラート屋を開業しました。

サラリーマン時代の仕事として、中小企業庁と日本における中小企業の事業承継を円滑に進めるために
仕組み作りを考えていたのですが、農業は次世代への承継が中小企業よりも進んでいないという危機感がありました。

そこで、農業で稼げるように、若い人を雇用できる(若い人が働きたいと思える)ように、
他業界から仕事として農業をやりたいと思える人が出てくるような業界にしたいと起業し、奮闘しています。

返礼品のジェラートは、地元鳴子温泉郷の酪農農家が生産する鳴子上原酪農牛乳を使い、
自社農園で育てたものや地元産の食材、食が趣味の私が美味しいと思うものを集めて濃厚なジェラートを作りました。
日本の農業の未来のために応援していただきたいと思いますし、全国で食べ歩いて食が趣味の私が美味しいと思うジェラートが出来ていると思いますので、ぜひ一度ご賞味ください。

鳴子温泉の牛乳をはじめ、地域の農産物など、できるだけ地元の素材を生かしたジェラートづくりを大切にしています。濃厚でありながら後味はさっぱりと。素材そのものの味や香りを楽しんでいただけるよう、一つひとつ丁寧に仕上げています。

鳴子農園は、約1万坪の耕作放棄地を自ら開拓するところから始まりました。草刈りや井戸掘り、農園づくりまで試行錯誤を重ね、現在はスタッフとともに農作物の生産からジェラートの製造・販売まで取り組んでいます。自分たちで育て、作り、届けることを大切にしています。

宮城県大崎市、鳴子温泉郷から車で約15分。豊かな自然に囲まれた約1万坪の農園で、ブルーベリーやヘーゼルナッツなどを育てながらジェラートを作っています。かつて耕作放棄地だった土地を一から開拓し、農園、ジェラート店、観光農園などへと少しずつ育ててきた場所です。

20年以上耕作されていなかった約1万坪の土地を購入し、草刈りから開拓をスタート。重機の免許取得、井戸掘りなども自ら行い、2023年には大崎市から青年等就農計画の認定を受けました。2024年にはジェラート店を開業し、2026年には「旅色」のお取り寄せグルメ閲覧数ランキングで全国1位となりました。

私たちは、地域の農業や自然の魅力を生かし、新しい価値を生み出していきたいと考えています。耕作放棄地を開拓し、農作物を育て、それをジェラートにして皆さまへ届ける。ふるさと納税を通じて、味わうだけでなく「鳴子ってどんなところだろう」と興味を持っていただき、いつか鳴子を訪れるきっかけになれば嬉しく思います。

ふるさと納税を通じて、全国の皆さまに鳴子の牛乳や農産物、その背景にある地域の魅力まで知っていただくきっかけにしたいと考えています。返礼品としてジェラートを味わっていただくだけでなく、いつか鳴子温泉や鳴子農園を訪れていただく。そんな地域との新しいつながりが生まれることを期待しています。

こだわりポイントをご紹介

鳴子温泉の牛乳をはじめ、地域の農産物など、できるだけ地元の素材を生かしたジェラートづくりを大切にしています。濃厚でありながら後味はさっぱりと。素材そのものの味や香りを楽しんでいただけるよう、一つひとつ丁寧に仕上げています。

わたしたちがご案内します

鳴子農園は、約1万坪の耕作放棄地を自ら開拓するところから始まりました。草刈りや井戸掘り、農園づくりまで試行錯誤を重ね、現在はスタッフとともに農作物の生産からジェラートの製造・販売まで取り組んでいます。自分たちで育て、作り、届けることを大切にしています。

こんなところで作っています

宮城県大崎市、鳴子温泉郷から車で約15分。豊かな自然に囲まれた約1万坪の農園で、ブルーベリーやヘーゼルナッツなどを育てながらジェラートを作っています。かつて耕作放棄地だった土地を一から開拓し、農園、ジェラート店、観光農園などへと少しずつ育ててきた場所です。

わたしたちが歩んできた道

20年以上耕作されていなかった約1万坪の土地を購入し、草刈りから開拓をスタート。重機の免許取得、井戸掘りなども自ら行い、2023年には大崎市から青年等就農計画の認定を受けました。2024年にはジェラート店を開業し、2026年には「旅色」のお取り寄せグルメ閲覧数ランキングで全国1位となりました。

わたしたちの想い

私たちは、地域の農業や自然の魅力を生かし、新しい価値を生み出していきたいと考えています。耕作放棄地を開拓し、農作物を育て、それをジェラートにして皆さまへ届ける。ふるさと納税を通じて、味わうだけでなく「鳴子ってどんなところだろう」と興味を持っていただき、いつか鳴子を訪れるきっかけになれば嬉しく思います。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、全国の皆さまに鳴子の牛乳や農産物、その背景にある地域の魅力まで知っていただくきっかけにしたいと考えています。返礼品としてジェラートを味わっていただくだけでなく、いつか鳴子温泉や鳴子農園を訪れていただく。そんな地域との新しいつながりが生まれることを期待しています。