<12月20日(土)にお届け>沖縄定番!! 《ブエノチキン》 800g × 2羽 やんばる若鶏のローストチキン | 沖縄県産 やんばる若鶏 鶏肉 丸焼き ギフト クリスマス お祝い パーティ 真空 冷蔵 沖縄土産 送料無料 沖縄県宜野湾市
寄附金額
24,000円
※数量限定!※
宜野湾で大人気のブエノチキンを
12月20日(土)お届け!!
新鮮な県産若鶏を、秘伝のタレとニンニクで1日漬け込んだ、鶏の丸焼きです。
ふっくらとしたジューシーな身となっており、
さらにニンニクを始めとしたスパイス、ハーブのハーモニーが口の中に広がります。
【生産者の声】
2時間かけて焼き上げた若鶏の香ばしさは、食欲をかきたてますよ!
創業から48年を迎え、変わらない味を守り続けてきたローストチキンをぜひご堪能ください!
製造地:宜野湾市
お礼の品について
容量
- 1羽約800g(3~4人前)× 2羽
消費期限
- 製造日より冷蔵で3週間
アレルギー品目
-
事業者
- ブエノチキン普天間店
お礼の品ID
- 6796961
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2025年12月8日まで受付
発送期日
-
・ご選択いただいた12月20日(土)にお届けします。
・各日、数量に達次第、終了となります。
※ご注意※
年末年始の運送会社の繁忙に伴い、ご指定頂いたお日にちにお届けが難しい場合がございます。
あらかじめご了承の程宜しくお願いいたします。
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
【お問い合わせ先】
ブエノチキン普天間店(TEL:098-893-4527)
▼通常お届けはこちら

▼通常お届け(カットあり)はこちら

真空パックでの温め方法
保存方法は冷蔵で、製造日より冷蔵で3週間となっており、真空パックのまま沸騰したお湯で10分~15分程、湯せんしてお召し上がり下さい。
温めが足りない場合は、お好みで再加熱して下さい。


▲店頭で購入の場合、その場でカットしてくれます!

新鮮な県産若鶏を、秘伝のタレとニンニクで1日漬け込んだ、鶏の丸焼きです。
ふっくらとしたジューシーな身となっており、
さらにニンニクを始めとしたスパイス、ハーブのハーモニーが口の中に広がります。
2時間かけて焼き上げた若鶏の香ばしさは、食欲をかきたてます♪
創業から48年を迎え、変わらない味を守り続けてきたローストチキンをぜひご堪能ください!

創業者の伊佐常重さんがアルゼンチンへ移住した際に出会ったローストチキンをヒントに、帰国後1975年に創業したお店です。
2025年には創業50周年を迎え、沖縄県のソウルフードとして愛され続けています。

ブエノチキンの美味しさは、秘伝の味だけでなく、実はアメリカ製の回転式ロースターにありました。
遠赤外線で約2時間かけてじっくり焼ことで、1度冷めても温め直せばまた柔らかくなるのです!
8羽ずつしか回せないので、手間も時間もかかり、店内はニンニクの香ばしい香りでいっぱい!
2時間で約15羽近い注文が入るので、毎日お店は大忙しで、お盆やクリスマス、年末年始は1番の繁忙期を迎えます。

復帰後の沖縄はファーストフードが人気を呼び始め、
アルゼンチン風の塩をすりこんだシンプルな味付ではなく、ニンニク等を混ぜ合わせ、
試行錯誤しながら常重さんが作り出した秘伝の味です。
開店当時は中々お客様が集まらず、味の改良を繰り返すことで、うちなんちゅ(沖縄人)の好みの味に近づいてきました。
今では沖縄のソウルフードとして親しまれ、うちなんちゅなら誰もが知る有名なお店になりました。

沖縄ではクリスマスはブエノチキンという家も多いです。
家族や仲間とイベントやパーティーで囲んで食べても、通常の食卓でも、ブエノチキンは最高の一品です。
「ブエノ」とはアルゼンチンの言葉で「すばらしい!」という意味で、
食卓を囲むみんなをすばらしくHAPPYにしてくれる美味しさです。
創業者がアルゼンチン移住から培った経験と、息子の常大さんに引き継がれた「故郷の味」をぜひご賞味下さい!
こだわりポイントをご紹介
新鮮な県産若鶏を、秘伝のタレとニンニクで1日漬け込んだ、鶏の丸焼きです。
ふっくらとしたジューシーな身となっており、
さらにニンニクを始めとしたスパイス、ハーブのハーモニーが口の中に広がります。
2時間かけて焼き上げた若鶏の香ばしさは、食欲をかきたてます♪
創業から48年を迎え、変わらない味を守り続けてきたローストチキンをぜひご堪能ください!
わたしたちが作っています
創業者の伊佐常重さんがアルゼンチンへ移住した際に出会ったローストチキンをヒントに、帰国後1975年に創業したお店です。
2025年には創業50周年を迎え、沖縄県のソウルフードとして愛され続けています。
こんなところで作っています
ブエノチキンの美味しさは、秘伝の味だけでなく、実はアメリカ製の回転式ロースターにありました。
遠赤外線で約2時間かけてじっくり焼ことで、1度冷めても温め直せばまた柔らかくなるのです!
8羽ずつしか回せないので、手間も時間もかかり、店内はニンニクの香ばしい香りでいっぱい!
2時間で約15羽近い注文が入るので、毎日お店は大忙しで、お盆やクリスマス、年末年始は1番の繁忙期を迎えます。
わたしたちが歩んできた道
復帰後の沖縄はファーストフードが人気を呼び始め、
アルゼンチン風の塩をすりこんだシンプルな味付ではなく、ニンニク等を混ぜ合わせ、
試行錯誤しながら常重さんが作り出した秘伝の味です。
開店当時は中々お客様が集まらず、味の改良を繰り返すことで、うちなんちゅ(沖縄人)の好みの味に近づいてきました。
今では沖縄のソウルフードとして親しまれ、うちなんちゅなら誰もが知る有名なお店になりました。
わたしたちの想い
沖縄ではクリスマスはブエノチキンという家も多いです。
家族や仲間とイベントやパーティーで囲んで食べても、通常の食卓でも、ブエノチキンは最高の一品です。
「ブエノ」とはアルゼンチンの言葉で「すばらしい!」という意味で、
食卓を囲むみんなをすばらしくHAPPYにしてくれる美味しさです。
創業者がアルゼンチン移住から培った経験と、息子の常大さんに引き継がれた「故郷の味」をぜひご賞味下さい!








