【12回定期便】 A5等級 飛騨牛 しゃぶしゃぶ・すき焼き用 350g 牛肉 牛肉しゃぶしゃぶ用 スライス A5 しゃぶしゃぶ すき焼き 白川町 / 白川町農業開発 [AWAH026]
寄附金額
240,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

最高ランクA5等級に格付けされた飛騨牛のしゃぶしゃぶ・すき焼き用スライスを、12ヶ月間にわたり毎月350gお届けします。
ご家庭での食事が一層華やぐ、贅沢なひとときを継続的にお楽しみいただけます。
【飛騨牛とは?日本一に輝いた和牛の至宝】
飛騨牛は、岐阜県内で14ヶ月以上肥育された黒毛和種のうち、特に厳しい品質基準を満たした肉牛のみに与えられるブランド名です。
その品質の高さは、第8回「全国和牛能力共進会」において、見事「内閣総理大臣賞」を受賞し、日本一に輝いたことからも証明されています。
岐阜県の澄んだ空気と豊かな自然、そして生産者の深い愛情のもと、手間ひまかけて育てられる飛騨牛。その肉質は、きめ細かく、口の中でとろけるような柔らかさが特徴です。
サシ(霜降り)が美しく入り、まろやかな風味と深みのある旨みが凝縮されています。
しゃぶしゃぶにすれば、熱湯にくぐらせることで脂の甘みが引き立ち、すき焼きにすれば、割り下の風味と相まって、極上のとろける食感をご堪能いただけます。
お忙しい中でもお手軽に、最高品質の飛騨牛をお楽しみいただけます。お正月や記念日だけでなく、普段使いのちょっとしたご褒美にも最適。
冷凍便でお届けしますので、使いたいときに解凍するだけでいつでも最高の状態の飛騨牛を味わえます。
・白川町農業開発とは?
白川町農業開発は、道の駅の運営や地元の特産品である白川ハムの製造・販売を手掛ける第三セクターです。
私たちは、このふるさと納税を通じて、岐阜県白川町の素晴らしい特産品である商品を全国の皆様にお届けしたいという想いを持って活動しています。
地域の魅力を発信し、皆様の食卓に喜びをお届けできるよう、誠実に対応させていただきます。
飛騨牛 牛肉 お肉 銘柄牛 高級牛肉 ブランド牛 和牛 肉 霜降り スライス A5等級 A5 a5 A5ランク 350g しゃぶしゃぶ すき焼き すきやき 鍋 12回 定期便 12回定期便 グルメ お取り寄せ ギフト 贈り物 ふるさと納税 返礼品 白川町 白川町農業開発 ご褒美 鍋 牛しゃぶ
お礼の品について
容量
-
【1回のお届け内容】
飛騨牛(しゃぶしゃぶ・すき焼き用):350g
【原料原産地】
岐阜県産
消費期限
-
【賞味期限】
冷凍で30日
アレルギー品目
-
事業者
- 有限会社白川町農業開発
お礼の品ID
- 6812622
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
1回目:お申込月の翌月中にお届けいたします。
2回目以降:前回のお届けの1ヵ月前後にお届けいたします。
※日時指定はご対応できかねます。
配送
- 冷凍便、定期便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
白川町農業開発の返礼品をご紹介!

白川町は、豊かな山林資源を活かした木材産業や、山間の清流が生み出す気候風土を活かした茶の栽培が盛んです。
『東濃桧(ヒノキ)のまち』『美濃白川茶のまち』として有名です。

岐阜県の南東部に位置する白川町は、美しい山々に囲まれた、緑と清流の町です。飛騨川沿いに広がる暮らしは、激しい標高差と内陸性気候が育んだ独特の風景と産物に彩られています。
春のさくらや山菜、初夏の新茶、夏の川遊び、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の美しい表情を見せる豊かな自然が、白川町の自慢です。

昭和31年に4町村が合併し誕生した白川町。人口減少が進む中でも私たちは、町の歴史と文化を大切に受け継いでいます。
国の登録有形文化財「白川橋」や世界的な建造家が製作したパイプオルガン、そして何世代も続く美濃白川茶や東濃ヒノキの生産。

地方創成や賑わい創出のため、白川町は「しらかわの宝を仕事にする」「安心して子育て・暮らせる町」「未来へ繋ぐ人づくり」の3つの目標を掲げ、着実に前進しています。豊かな自然と文化を守り、誰もが安心して暮らせる元気な町を次世代へ繋ぐことが私たちの願いです。

皆様からの温かいご支援、誠にありがとうございます。いただいた寄附金は、子育て・教育・福祉の充実、そして自然や文化財の保護などに活用させていただきます。白川町では樹齢400年の「水戸野シダレザクラ」や「白川橋」のライトアップ、芸術公園の整備など、町の魅力を高めるプロジェクトが進行中です。今後もより魅力的なまちづくりに取り組んでまいります。
こだわりポイントをご紹介
白川町は、豊かな山林資源を活かした木材産業や、山間の清流が生み出す気候風土を活かした茶の栽培が盛んです。
『東濃桧(ヒノキ)のまち』『美濃白川茶のまち』として有名です。
こんなところで作っています
岐阜県の南東部に位置する白川町は、美しい山々に囲まれた、緑と清流の町です。飛騨川沿いに広がる暮らしは、激しい標高差と内陸性気候が育んだ独特の風景と産物に彩られています。
春のさくらや山菜、初夏の新茶、夏の川遊び、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の美しい表情を見せる豊かな自然が、白川町の自慢です。
わたしたちが歩んできた道
昭和31年に4町村が合併し誕生した白川町。人口減少が進む中でも私たちは、町の歴史と文化を大切に受け継いでいます。
国の登録有形文化財「白川橋」や世界的な建造家が製作したパイプオルガン、そして何世代も続く美濃白川茶や東濃ヒノキの生産。
わたしたちの想い
地方創成や賑わい創出のため、白川町は「しらかわの宝を仕事にする」「安心して子育て・暮らせる町」「未来へ繋ぐ人づくり」の3つの目標を掲げ、着実に前進しています。豊かな自然と文化を守り、誰もが安心して暮らせる元気な町を次世代へ繋ぐことが私たちの願いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からの温かいご支援、誠にありがとうございます。いただいた寄附金は、子育て・教育・福祉の充実、そして自然や文化財の保護などに活用させていただきます。白川町では樹齢400年の「水戸野シダレザクラ」や「白川橋」のライトアップ、芸術公園の整備など、町の魅力を高めるプロジェクトが進行中です。今後もより魅力的なまちづくりに取り組んでまいります。







