【隠岐島直送】隠岐・海士町 旬の海鮮漬け丼 4種おまかせセット
寄附金額
9,000円
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■ 届いてからのお楽しみ!魅惑の5つのラインナップ
※以下の5種類の中から、旬の美味しさを厳選して「4種類(各1パック)」をお届けします。
寒シマメ肝醤油漬け(50g): 冬の最も脂が乗った「寒シマメ」を使用。濃厚な肝(ゴロ)を揉み込んだ特製醤油ダレが、イカの甘みを極限まで引き立てる海士町名物。
寒シマメしゃきしゃき漬け(50g): 耳(ミミ)や皮など、コリコリ・シャキシャキとした食感が豊かな部位を特製ダレで浅漬け風に仕上げた食感際立つ一品。
春シマメ肝醤油漬け(50g): 春に獲れる若いシマメは身が驚くほど柔らかく、上品な甘みが特徴。冬のシマメとはまた違う繊細な旨味を楽しめます。
ヨコワの漬け丼(65g): 本マグロの幼魚である「ヨコワ」を丁寧におろし、キリっとした特製醤油ダレに漬け込みました。しつこさのない上品な赤身の旨味が広がります。
スマガツオの炙り漬け丼(65g): 「全身トロ」とも称される幻の高級魚スマガツオを使用。表面をサッと香ばしく炙ることで、あふれる脂の旨味と香ばしさを閉じ込めました。
■ 解凍するだけ!お茶碗1杯分のお手軽贅沢
全品1食ずつの個包装になっており、冷凍庫から取り出して流水でサッと解凍するだけ(約5〜10分)。忙しい日の夕食や、ちょっと贅沢したい一人ご飯、お酒のあとの締めにもぴったりの食べきりサイズです。
【商品詳細】
商品名: 隠岐・海士町 旬の海鮮漬け丼 4種おまかせセット
内容量: 計4パック(上記5種類の中からおまかせで4種×各1パック)
※内容量は組み合わせにより「計230g〜260g」となります。種類のご指定は承れませんのであらかじめご了承ください。
原材料名: スルメイカ(島根県海士町産)、ヨコワ(島根県産)、スマガツオ(島根県産)、醤油、他(※詳細な原材料は届いたパッケージをご確認ください)
保存方法: 要冷凍(-18℃以下)
【おすすめの召し上がり方】
極上海鮮丼: 熱々のご飯に解凍した漬けをタレごと贅沢にのせ、お好みで刻み海苔、大葉、ワサビを添えて。
出汁香るお茶漬け: ご飯にのせた漬けの上から、温かい和風出汁や緑茶を注いで「出汁茶漬け」に。出汁に溶け出す旨味とコクが溜まらないサラサラ食感を演出します。
お礼の品について
容量
-
①寒シマメ肝醤油漬け50g
②寒シマメしゃきしゃき漬け50g
③春シマメ肝醤油漬け50g
④ヨコワの漬け丼65g
⑤スマガツオの炙り漬け丼65g
消費期限
- 発送日より90日以内
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社ふるさと海士
お礼の品ID
- 6893007
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
- 7日前後
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
株式会社ふるさと海士
島根県隠岐郡海士町大字福井1524-1
08514-2-1105
何が届くかはお楽しみ!島の海鮮丼4種お試しセット

①スルメイカ肝醤油漬け(50g×1袋)
スルメの上身を脂の乗った肝、酒、醤油で作った特製の肝醤油ダレに漬け込み作られています。
アツアツご飯に肝醤油漬けを乗せて乗せれば、伝統の漁師飯「肝醤油漬け丼」の完成です。大人も子供も楽しめる絶品丼に。
卵黄、胡麻、ネギ、刻んだ海苔、大葉等を添えるとまろやかになりより一層美味しさが増します。
濃厚な肝のコク、イカの甘み、そこに絡まる卵黄。
お米が猛烈なスピードで消えていく、文字通りの「お米泥棒」です。

②スルメイカしゃきしゃき漬け(50g×1袋)
しゃきしゃき食感が楽しい伝統の漁師飯「しゃきしゃき漬け」。
スルメイカのエンペラ(耳)と皮付きの上身を薄くスライスし、肝と醤油、お酒で作った特製ダレに漬け込みました。
「濃厚なのもいいけど、イカ本来の歯ごたえを楽しみたい!」
噛んだ瞬間に「コリッ」と心地いい音が響きます。
あっさりとした味付けでクセがなく、生姜の風味がフワッと香る上品な仕上がり。
ちょっと食卓が寂しいなという時、小鉢にサッと移してネギを散らすだけで、料亭の突き出しのような贅沢感が味わえます。

③春シマメ肝醤油漬け(50g×1袋)
春先に獲れる「春シマメ」は、身が驚くほど柔らかく、上品な甘みを持っているのが特徴です。
春シマメの最大の特徴である「やわらかく、ほどよい弾力のある食感」を存分に活かしました。
旨味がたっぷりと詰まった新鮮な肝を贅沢に使い、香ばしい醤油ベースのタレで漬け込んだ一品です。
口の中に広がるイカの甘みと、濃厚な肝醤油のコクの相性はまさに絶品。

④スマガツオの炙り漬け丼(65g×1袋)
秋から冬が旬であるスマガツオは、カツオの中では一番美味とされています。
本来隠岐島近海まで回遊することはありませんが、近年は迷い込んだスマガツオが少しずつ獲れるようになりました。
これらは島の漁師が「こぎ」と呼ばれるトローリング漁法で釣り上げ、血抜き処理まで丁寧に行います。
加工は下処理から炙り、カットまですべて手作業で行います。
漬けダレは一般的な甘めのタレではなく、キリっと醤油の効いた漬けダレとなっています。

ヨコワとは本マグロの幼魚の事を指します。幼魚といってもそこは本マグロ!その味はとても美味です。
隠岐では秋ごろ養殖用のヨコワ漁が行われ、その養殖用の漁が終わった後少し成長した1.5㎏以上のヨコワを地元漁師から仕入れます。
地元漁師は「こぎ」と呼ばれるトローリング漁法で釣り上げ血抜き処理まで行っています。
加工は下処理からカットまですべて手作業で行います。
漬けダレは一般的な甘めのタレではなく、キリっと醤油の効いた漬けダレとなっています。




島と大消費地をつなぐCAS(Cells Alive System)技術は、磁場エネルギーで細胞を振動させ、組織を壊さず凍結する画期的な方法です。
解凍後もドリップや冷凍焼け、酸化を防ぎ、旨味や香りをキープ。いつでも安心・安全な「獲れたての旬の味」がよみがえります。
離島というハンディを克服し、海士町の新鮮な海産物を届ける大きな武器となっています。
「島の食づくりは、日々の暮らしから。」
その日獲れた魚や海藻をおすそ分けする文化。
部位や素材ごとに調理法を変え、美味しく余すことなく食べる知恵。
そんな暮らしの営みが、海士町の食卓を支えてきました。
私たちはこの地に根ざして水産加工を続けるなかで、「あるものをいかす」視点を大切にしています。
海士町の暮らしの知恵を商品に込めて、島のくらしと食をお届けします。
島根県海士町(あまちょう)では、その日獲れた海の恵みをご近所さんにおすそ分けし、余すことなく食べる暮らしの知恵が息づいています。
港に届いた特産品の「いわがき春香」や「白いか」などは、鮮度を保つためすぐにCAS凍結センターへ。人の手で一つひとつ丁寧に選別・加工されます。
海のリズムに合わせた最適な立地と環境が、獲れたての食感と旨味をそのままに、島の豊かな味わいを支えています。
かつて島に眠る良質資源を見極め、「いわがき春香」のブランディングとCAS技術導入に挑戦しました。
当初は「売れない」との批判もありましたが、次世代に誇れる産業にするという想いを形にしました。
離島の不利を克服して雇用を生み、「プロジェクトX」や「ガイアの夜明け」等でも紹介される、海士町の産業へと歩みを進めています。
自然相手の漁業は不漁の時期もありますが、私たちは「今あるものをどう売るか」という前向きな視点を大切にしています。
白いかが少ない時期もシマメ等の加工品に工夫を凝らしてきました。
「海士町の良い商品を全国へ届けたい」という初心を忘れず、少数精鋭で真摯に独創的な商品をお届けし続けます。
ふるさと納税で私たちの隠岐牛をお届けするようになり、全国から「美味しかった!」「また応援したい」と温かい言葉が届くことが、毎日の大きな励みになっています。皆様からの寄付金は、持続可能な畜産業のための設備改善や、島の若者の雇用創出に大切に役立てられています。海士町の未来を皆様と一緒に盛り上げる機会をいただき、心から感謝しております。
こだわりポイントをご紹介
島と大消費地をつなぐCAS(Cells Alive System)技術は、磁場エネルギーで細胞を振動させ、組織を壊さず凍結する画期的な方法です。
解凍後もドリップや冷凍焼け、酸化を防ぎ、旨味や香りをキープ。いつでも安心・安全な「獲れたての旬の味」がよみがえります。
離島というハンディを克服し、海士町の新鮮な海産物を届ける大きな武器となっています。
わたしたちがご案内します
「島の食づくりは、日々の暮らしから。」
その日獲れた魚や海藻をおすそ分けする文化。
部位や素材ごとに調理法を変え、美味しく余すことなく食べる知恵。
そんな暮らしの営みが、海士町の食卓を支えてきました。
私たちはこの地に根ざして水産加工を続けるなかで、「あるものをいかす」視点を大切にしています。
海士町の暮らしの知恵を商品に込めて、島のくらしと食をお届けします。
こんなところで作っています
島根県海士町(あまちょう)では、その日獲れた海の恵みをご近所さんにおすそ分けし、余すことなく食べる暮らしの知恵が息づいています。
港に届いた特産品の「いわがき春香」や「白いか」などは、鮮度を保つためすぐにCAS凍結センターへ。人の手で一つひとつ丁寧に選別・加工されます。
海のリズムに合わせた最適な立地と環境が、獲れたての食感と旨味をそのままに、島の豊かな味わいを支えています。
わたしたちが歩んできた道
かつて島に眠る良質資源を見極め、「いわがき春香」のブランディングとCAS技術導入に挑戦しました。
当初は「売れない」との批判もありましたが、次世代に誇れる産業にするという想いを形にしました。
離島の不利を克服して雇用を生み、「プロジェクトX」や「ガイアの夜明け」等でも紹介される、海士町の産業へと歩みを進めています。
わたしたちの想い
自然相手の漁業は不漁の時期もありますが、私たちは「今あるものをどう売るか」という前向きな視点を大切にしています。
白いかが少ない時期もシマメ等の加工品に工夫を凝らしてきました。
「海士町の良い商品を全国へ届けたい」という初心を忘れず、少数精鋭で真摯に独創的な商品をお届けし続けます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税で私たちの隠岐牛をお届けするようになり、全国から「美味しかった!」「また応援したい」と温かい言葉が届くことが、毎日の大きな励みになっています。皆様からの寄付金は、持続可能な畜産業のための設備改善や、島の若者の雇用創出に大切に役立てられています。海士町の未来を皆様と一緒に盛り上げる機会をいただき、心から感謝しております。







