【2025年11月中旬頃~3月下旬発送】飛騨の生切りもち 5種類セット(白餅・草餅・豆餅・きび餅・栃餅 各1枚入) のうさん糀村 餅 もち 切り餅 おせち おもち 餅 もち おもち 餅 切り餅 切りもち
寄附金額
16,000円
どこか懐かしさを感じる、飛騨の味。
杵つきなので、風味や噛みごたえもある美味しいお餅です。
色とりどりの5種類のお味をセットにいたしました。
【白もち】白さ、深い甘み、粘り強さが特徴の飛騨のブランドもち米「高山もち」を使用。
【草もち】国産よもぎ100%使用。豊かな香りのよもぎを贅沢にたっぷり使用しております。
【豆もち】北海道産の黒豆を使用。ほんのり塩味が効いてます。
【きびもち】厳選された良質な「たかきび」を使用。ミネラルが豊富でプチプチの食感がくせになります。
【栃もち】飛騨で採れた栃の実を100%使用。ほろ苦く香ばしい味をお楽しみください。
【原材料】
もち米(国産)高山もち
草もち:よもぎ(国産)
豆もち:黒豆(北海道産)、食塩
きびもち:たかきび
栃もち:栃の実(飛騨産)
【保存方法】
お手元に届きましたら外箱から開封し、お早めにお召し上がりください。
すぐにお召し上がりにならない場合は冷凍庫で保存してください。
※熨斗ご希望の場合は、備考欄にご記入下さい。
お礼の品について
容量
-
白もち 1枚
草もち 1枚
豆もち 1枚
きびもち 1枚
栃もち 1枚
【計5枚】
(各 約400~450g)
消費期限
-
発送日より7日以内
※消費期限が短いためご注意ください。
※返礼品ご到着後すぐに召し上がらない場合は、冷凍保存してください。
事業者
- 有限会社 飛騨萩原農産加工センター
お礼の品ID
- 6901151
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年3月16日入金確認分までは
発送期日
-
発送期間中はご寄附後(ご入金確認後)14日以内に発送【年末年始は除く】
お申し込み状況によっては14日以上かかる場合がございます。
※年末年始のお申込みについては30日以内に発送します。
予めご了承ください。
※日付指定はできかねますのでご注意ください。
※不在日がございましたら備考欄にご記入ください。
※対象は即時決済の方のみです。
配送
- 常温便、別送、包装、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先





杵つきなので、風味や噛みごたえもある美味しいお餅です。



味噌・醤油の材料である大豆・塩・米・小麦等、素材の味を生かすこと、そして、できる限り地産地消の材料を使うことを大切にしています。
味噌の材料のひとつである麹も、米に麹菌を植え付けて手作りしています。麹ができるまでには、温度管理をして3日かかります。

従業員の他に、近所の方の力も借りています。
4月下旬から6月下旬までの期間限定で販売している「あねかえし」には、たくさんのよもぎを使います。地元下呂市萩原町のよもぎを摘んでくださるのが近所の方たちです。農産加工センターでは、そのよもぎを買い取り、さらに、柔らかい新芽を選別して使っています。おかげさまでヨモギの色・香りをふんだんに楽しんでいただけるあねかえしができあがります。

下呂市萩原町でも特に飛騨萩原農産加工センターがあるこの辺りは、美味しいお米がとれます。そのお米を使って米麹を作っています。
加工センターの建物は、36年の歴史があります。餅や五平餅等加工品を作る調理施設、醬油や味噌の大きな樽を寝かす部屋、麹を作る麹室等があります。
餅は、もち米を蒸して機械の杵でつく、という昔ながらの作り方で作っています。よく伸びて美味しいと好評をいただいています。

年中ある醤油や味噌の他に、その季節しか味わえないものがあります。
4月下旬~6月下旬限定 あねかえし
5月中旬~6月下旬限定 朴葉寿し
この2つが楽しめる時期が重なる6月に大変喜ばれているのが、「あねかえしと朴葉寿しのセット」です。ぜひ、南飛騨の春の味、お楽しみくださいませ。

もっともっとたくさんの方に知っていただけるように努力をしています。
今の醤油や味噌の作り方は、先代である4代目が確立されたものです。それを引き継ぎ今の味を大切に守っています。
守りながらも、さらに、昔からの常識にとらわれないような商品づくりを目指して、試作品も作っています。

旬の味は、賞味期限が長くないため、美味しく味わっていただくためにご在宅の時にお届けしたいと思っております。そのため、電話にて希望配達時間の確認をしたところ、丁寧な対応だと大変喜んでいただけました。
また、「美味しかったよ」というコメントをいただけ、とても励みになっております。
その他にも、美味しいお餅やお醤油がございます
こだわりポイントをご紹介
味噌・醤油の材料である大豆・塩・米・小麦等、素材の味を生かすこと、そして、できる限り地産地消の材料を使うことを大切にしています。
味噌の材料のひとつである麹も、米に麹菌を植え付けて手作りしています。麹ができるまでには、温度管理をして3日かかります。
わたしたちがご案内します
従業員の他に、近所の方の力も借りています。
4月下旬から6月下旬までの期間限定で販売している「あねかえし」には、たくさんのよもぎを使います。地元下呂市萩原町のよもぎを摘んでくださるのが近所の方たちです。農産加工センターでは、そのよもぎを買い取り、さらに、柔らかい新芽を選別して使っています。おかげさまでヨモギの色・香りをふんだんに楽しんでいただけるあねかえしができあがります。
こんなところで作っています
下呂市萩原町でも特に飛騨萩原農産加工センターがあるこの辺りは、美味しいお米がとれます。そのお米を使って米麹を作っています。
加工センターの建物は、36年の歴史があります。餅や五平餅等加工品を作る調理施設、醬油や味噌の大きな樽を寝かす部屋、麹を作る麹室等があります。
餅は、もち米を蒸して機械の杵でつく、という昔ながらの作り方で作っています。よく伸びて美味しいと好評をいただいています。
この時期がおすすめ!
年中ある醤油や味噌の他に、その季節しか味わえないものがあります。
4月下旬~6月下旬限定 あねかえし
5月中旬~6月下旬限定 朴葉寿し
この2つが楽しめる時期が重なる6月に大変喜ばれているのが、「あねかえしと朴葉寿しのセット」です。ぜひ、南飛騨の春の味、お楽しみくださいませ。
わたしたちの想い
もっともっとたくさんの方に知っていただけるように努力をしています。
今の醤油や味噌の作り方は、先代である4代目が確立されたものです。それを引き継ぎ今の味を大切に守っています。
守りながらも、さらに、昔からの常識にとらわれないような商品づくりを目指して、試作品も作っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
旬の味は、賞味期限が長くないため、美味しく味わっていただくためにご在宅の時にお届けしたいと思っております。そのため、電話にて希望配達時間の確認をしたところ、丁寧な対応だと大変喜んでいただけました。
また、「美味しかったよ」というコメントをいただけ、とても励みになっております。
5種類のお餅を堪能しました。 栃餅は栃の味と香りがするし、草餅はヨモギがたっぷり!本物のお餅を丁寧に作っていらっしゃるのだなあと、感動しました。是非リピートしたいです。








