<2026年発冬発送>あんぽ柿(パック入り) 大箱 ALPFN003
寄附金額
13,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

山梨県のすんだ空気と豊かな自然に恵まれた「山梨県産あんぽ柿」
完熟した柿を丁寧に皮剥きし、時間をかけてやわらかく干しあげました。
外はしっとり、中はとろけるような食感が特徴で、自然の甘みがぎゅっと凝縮されています。
添加物は一切使わず、柿そのもののみのうまみだけで仕上げた贅沢な味わいです。
本品は、3-4個入りのパックが5パック入っている個包装対応なので、食べきりやすく保存にも便利です。
さらに当農園のオリジナルパッケージのため、お歳暮・お年賀・御礼・贈答品としても大変喜ばれます。
そのままはもちろん、ヨーグルトやチーズと合わせても逸品です。
【原産地】
山梨県南アルプス市
【保存方法】
直射日光・高温多湿を避け、涼しい場所で保管してください。
開封後は冷蔵庫(10℃以下)で保存し、お早めに召し上がりください。
【注意事項】
・柿の種類について
当農園では、大和百目・甲州百目の柿を加工してあんぽ柿にしております。収穫時期により柿の種類が異なるため、注文時に柿の種類を選択することはできません。
・黒い斑点について
表面に黒い斑点がみられることがありますが、これは「タンニン」や「タンニン鉄」による変色であり、カビではございません。人体にも害はございませんので、ご安心ください。
・白い粉(柿霜)について
表面に白っぽい粉が見られることがありますが、これは「柿霜(しそう)」、すなわち当分が結晶化したものです。甘さの証ともいわれます。
・保存環境にご注意ください
あんぽ柿は比較的水分を残して仕上げているため、保存性が弱めです。保存中に表面の粉が溶けてベタベタした状態になることがあります。(産地では「もどり」と呼ばれます。)そのような状態になるとカビが発生しやすくなりますので、できるだけ早めにお召し上がりください。
お礼の品について
容量
-
あんぽ柿(パック) 大箱
【提供事業者】手塚農園
消費期限
- 商品発送から3週間(賞味期限印字あり)
事業者
- 手塚農園
お礼の品ID
- 6799327
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年12月31日まで
発送期日
-
2026年11月下旬~順次発送予定
※在庫がなくなり次第終了
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
・冷凍保存について
長期保存する場合は、冷凍保存をおすすめします。冷凍する際は、乾燥剤を取り除いてから密閉袋に入れ、冷凍庫で保存してください。お召し上がりの際は、冷蔵庫で半日ほどで自然解凍していただくと、しっかりとした食感と自然な甘みをお楽しみいただけます。
※冷凍・解凍の温度差によって乾燥剤が破損するおそれがあります。食品の安全のため、乾燥剤は冷凍時には使用しないようにお願い致します。
※急速に解凍すると水分が抜けやすく、食感が損なわれる場合があります。
※再冷凍を繰り返すと品質が劣化することがありますのでご注意ください。
皆様が安心して食べられる「柿」を作るために、減農薬栽培にこだわっています。
また当農園では、土壌作りにを力を入れており、伐採した木や枝を肥料として再利用し、脱酸素社会に努め、地球にも優しい農業を目指しています。
ぜひ手塚農園の柿を味わってみてください。
私で3代目になります。
先代から引き継いだノウハウと新しい技術を取り入れ、消費者に美味しい果物を届けたいという思いで取り組んでいます。
南アルプス市は山梨県の西側にあります。
内陸性気候のため、寒暖差が大きく、果物の生産に適した気候の地域です。
地質に砂利が多いため、水はけがよく、果実が養分を豊富にためこみます。
そのため、糖度の高い柿の栽培が可能となっています。
こだわりポイントをご紹介
皆様が安心して食べられる「柿」を作るために、減農薬栽培にこだわっています。
また当農園では、土壌作りにを力を入れており、伐採した木や枝を肥料として再利用し、脱酸素社会に努め、地球にも優しい農業を目指しています。
ぜひ手塚農園の柿を味わってみてください。
わたしたちが作っています
私で3代目になります。
先代から引き継いだノウハウと新しい技術を取り入れ、消費者に美味しい果物を届けたいという思いで取り組んでいます。
こんなところで作っています
南アルプス市は山梨県の西側にあります。
内陸性気候のため、寒暖差が大きく、果物の生産に適した気候の地域です。
地質に砂利が多いため、水はけがよく、果実が養分を豊富にためこみます。
そのため、糖度の高い柿の栽培が可能となっています。



