<先行予約>令和7年産 岐阜のお米 ハツシモ 初霜 5kg お米 米 コメ こめ 白米 精米 白ご飯 ご飯 岐阜県 美濃加茂市 【2026年4月下旬迄発送予定】
寄附金額
18,000円
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岐阜県美濃加茂市で栽培された、希少品種「ハツシモ」。
自家圃場で丁寧に育て、鶏ふんを用いた有機的な栽培により、土づくりからこだわりました。
化学肥料に頼りすぎず、自然に寄り添う農法で育てたお米は、ふっくら大粒で冷めても美味。
お弁当やおにぎりにも最適で、毎日の食卓に安心と美味しさをお届けします。
■産地
岐阜県美濃加茂市
■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。
■名称
精米
■品種
ハツシモ
■産年
令和7年産
■使用割合
単一原料米
■精米年月日
別途商品ラベルに記載
■検査
検査済
■備考(注意事項)
※直射日光、高温多湿を避けて風通しのよい冷暗所で保管ください。
※お米は臭いや湿気を吸いやすい食品です。特に臭いの強い食品・洗剤・灯油などのそばに置かないでください。
※お米は15℃を超えると虫が発生したり、湿度が高いとカビが発生する可能性があります。
※お礼品到着後は、お早めにお召し上がりください。
※お礼品が到着しましたら、保存用の密閉容器に移してください。
※冷蔵庫(野菜室)や密封容器などへの移し替えをお勧めします。
※米びつをご使用の方は内部をこまめに清掃してご使用ください。
※お受け取り後はすぐに状態を確認してください。(日数の経ったものは対応できません)
■返礼品提供事業者
岸耕輔
■関連キーワード
R7年 令和7年 精白米 おこめ 5キロ 1袋 お弁当 おにぎり 国産 岐阜県産 美濃加茂市産 岐阜 美濃加茂
■地場産品に該当する理由
区域内で生産(栽培、繁殖、肥育、養殖、水揚げ等)を行っているため(告示第5条第1号に該当)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年3月31日まで寄附受付
発送期日
- 2026年4月下旬迄発送予定
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
毎年一つ一とつの圃場を見直しながら、少しでも良いお米を育てたいと思っています。
派手さはないけど、まっすぐ丁寧に向き合うのが自分のやり方です。
美濃加茂市で父と2人、日々田んぼに出てお米を育てています。
鶏ふんを使った土づくりや、一枚一枚の圃場に応じた管理など、派手さはありませんが丁寧な栽培を心がけています。
寄附を通じて私たちのお米に出会っていただけることに感謝しながら、これからも誠実な米づくりを続けていきます。
岐阜県美濃加茂市は、木曽川や飛騨川といった清流に恵まれた水のまちです。
私たちの田んぼも、そんな清らかな水を引き込んで育てています。
お米の味を決めるのは、土と水。自然の恵みをたっぷり受けた、美濃加茂産のハツシモをぜひ味わってください。
これからはスマート農業やITの力を活用して、限られた時間・人手の中でも、より効率よく質の高いお米を作る仕組みづくりに挑戦したいと思っています。
生産コストを抑えることで、品質はそのままに、もっと多くの人が手に取りやすい価格でお届けできたらと考えています。
「美味しい米を、無理なく続けて食べてもらえること」。それが今の目標の一つです。
ふるさと納税に出品するのは今年が初めてなので、まだ実感として大きな変化はありません。
ですが、全国の方に自分たちのお米を届けられるというのは、とてもありがたい機会だと感じています。
「おいしかったよ」「また食べたい」と言っていただけるような関係を、これから少しずつ築いていけたら嬉しいです。
こだわりポイントをご紹介
毎年一つ一とつの圃場を見直しながら、少しでも良いお米を育てたいと思っています。
派手さはないけど、まっすぐ丁寧に向き合うのが自分のやり方です。
わたしたちがご案内します
美濃加茂市で父と2人、日々田んぼに出てお米を育てています。
鶏ふんを使った土づくりや、一枚一枚の圃場に応じた管理など、派手さはありませんが丁寧な栽培を心がけています。
寄附を通じて私たちのお米に出会っていただけることに感謝しながら、これからも誠実な米づくりを続けていきます。
こんなところで作っています
岐阜県美濃加茂市は、木曽川や飛騨川といった清流に恵まれた水のまちです。
私たちの田んぼも、そんな清らかな水を引き込んで育てています。
お米の味を決めるのは、土と水。自然の恵みをたっぷり受けた、美濃加茂産のハツシモをぜひ味わってください。
わたしたちの想い
これからはスマート農業やITの力を活用して、限られた時間・人手の中でも、より効率よく質の高いお米を作る仕組みづくりに挑戦したいと思っています。
生産コストを抑えることで、品質はそのままに、もっと多くの人が手に取りやすい価格でお届けできたらと考えています。
「美味しい米を、無理なく続けて食べてもらえること」。それが今の目標の一つです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税に出品するのは今年が初めてなので、まだ実感として大きな変化はありません。
ですが、全国の方に自分たちのお米を届けられるというのは、とてもありがたい機会だと感じています。
「おいしかったよ」「また食べたい」と言っていただけるような関係を、これから少しずつ築いていけたら嬉しいです。







