【県認定エコファーマー】甘さが違う!とっても甘くなる生渋柿(平たねなし柿)あんぽ柿用 T軸枝無 約2.5〜3kg 約9〜18個 10月下旬〜順次発送(日付指定不可)-AP【art041A】
寄附金額
12,000円
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こちらは、ご自身で干し柿やあんぽ柿をお作りいただける生渋柿です。
紀の川流域のかつらぎ町の中でも該当園地は特に果樹栽培に適しています。
そんな畑で栽培した柿は皆さまから次のような感想を戴いています。
渋柿だから皆同じと思っていたら、他所のとは全く違うとお褒めをいただいています。
是非一度お試しください。
☆あんぽ柿用渋柿☆(品種:平たねなし柿)
・平たねなし柿は渋柿で、元来種がありません。渋柿は干すことによって渋みが抜け、甘くなります。
・この柿は吊るすための枝がありませんので、ザル等の上で乾燥させてください。
(ザルと接地面の間に隙間を空けると乾燥が早くなります)
・表面に多少キズ等あることがありますが、味については特段影響はございません。
【カンタン♪干し柿(あんぽ柿)の作り方】
(1)干し柿作りは、朝夕が少し肌寒くなった季節以降に始めるのがbestですが、それより早めの晴天の直射日光下でもOKです。
(2)皮を剥きます。
(3)干す前に熱湯で煮沸します。←必須では有りません(熱いので取り出す際はご注意ください)。
(4)湿気の少ない、風通しの良い場所で乾燥させて完成です。
(5)乾燥方法:ザル等の上で天日干し。
太陽光等で表面を急速に乾燥させます。表面が乾いてシワが目立ってきたら完成です。中が半熟卵のようにトロ~として美味しいです。(皮剥き後の3分の1くらいの重さが目安です)
*出来上がりの目安はもんで芯が無くなればOKです。
#タネがない柿(平たねなし柿、ヒラタネナシ柿、平タネ無柿、平核無柿)
・【もしもカビが生えてきたら…】
カビが生えてきたら、台所のまな板等を除菌する際に使用するエタノール(エチルアルコール)を吹きかけてください。
こちらのお礼品はかつらぎ町との共通返礼品となります。
※収穫後にまとめて出荷になるため、配達日はご指定いただけません。
※サイズをご指定いただけません。予めご了承ください。
※天候諸事情により配達時期が前後する場合がございます。
※予期せぬ天候不順や自然災害などにより良品確保が困難な場合、代替品への変更をお願いする場合がございます。予めご了承ください。
※干し柿やあんぽ柿の完成品はお送りいたしません。
お礼の品について
容量
- 約2.5〜3kg サイズ混合
消費期限
- 仕上がり後 常温保存:3日程度 冷蔵保存:1週間程度 冷凍保存:1ヶ月~半年
事業者
お礼の品ID
- 6947592
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 10/10まで
発送期日
-
2026年10月中旬~11月上旬ごろ順次発送(日付指定不可)
※誠に申し訳ございませんが、沖縄・離島へのお礼品の配送はお受けできません。
※事前にお申し出がなく、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。
商品が到着致しましたらすぐに開封後、できるだけ涼しいところで保管頂きお早めにお召し上がりください。
出荷の際検品後発送しておりますが、万一商品に問題がございましたら破棄やお召し上がりになる前にご連絡ください。
※到着予定日から、3日以上経過したものや、破棄されたものにつきましては、ご対応することが出来ませんのであらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

太地町は、日本における古式捕鯨発祥の地として知られ、古くから鯨とともに歩んできた町です。
組織的な古式捕鯨は、江戸時代初期に太地の和田頼元によって始められたと伝えられています。鯨から受けた恵みを余すことなく暮らしに生かしてきた知恵や文化は、今も大切に受け継がれています。

太地町では、長い歴史の中で育まれてきた鯨文化を守り、次の世代へ伝えていく町づくりに取り組んでいます。
鯨の生態や捕鯨の歴史を学べる「太地町立くじらの博物館」をはじめ、古式捕鯨にまつわる史跡や施設など、太地町ならではの魅力をお楽しみいただけます。
鯨とともに生きてきた町の歴史や文化を、ぜひ身近に感じてください。

太地町は、紀伊半島の南東部に位置し、黒潮が流れる熊野灘に面した自然豊かな港町です。
青く広がる海と緑豊かな山々、美しいリアス海岸が織りなす風景など、四季を通じて雄大な自然をお楽しみいただけます。
周辺には、世界遺産「熊野古道」や那智の滝など、熊野地域を代表する名所もあります。歴史や文化に触れながら、自然の中でゆったりとした時間を過ごせる町です。

日本人と鯨との関わりは古く、その長い歴史の中で、太地町は鯨文化の発展に重要な役割を果たしてきました。
町には、古式捕鯨の歴史や先人たちの知恵を伝える史跡や資料が残されており、鯨とともに生きてきた町ならではの文化が、現在まで大切に継承されています。
また、鯨やイルカについて楽しく学べる施設や、海の生き物を身近に感じられる体験もあり、観光だけでなく、研修や教育旅行の場としても親しまれています。

太地町は三方を海に囲まれた自然豊かな町です。
町の中心には天然の良港・太地港があり、穏やかな森浦湾やくじら浜公園、梶取崎、燈明崎など、美しい景勝地が広がっています。
海と山が織りなす雄大な風景、鯨とともに歩んできた歴史、先人から受け継いだ文化は、太地町のかけがえのない財産です。
これらを大切に守り、次の世代へつなぎながら、お訪れる方、暮らす方に末永く愛される町であり続けたいと願っています。

皆さまからお寄せいただいた寄附金は、地域振興をはじめ、教育・文化・スポーツの振興、医療・福祉の充実、鯨文化の継承や太地町立くじらの博物館に関する事業など、太地町の未来を支えるさまざまな取り組みに活用されています。
皆さまの温かいご支援が、豊かな自然や歴史、文化を未来へつなぎ、誰もが安心して暮らせる魅力ある町づくりの力となっています。
これからも太地町へのご支援をよろしくお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
太地町は、日本における古式捕鯨発祥の地として知られ、古くから鯨とともに歩んできた町です。
組織的な古式捕鯨は、江戸時代初期に太地の和田頼元によって始められたと伝えられています。鯨から受けた恵みを余すことなく暮らしに生かしてきた知恵や文化は、今も大切に受け継がれています。
わたしたちがご案内します
太地町では、長い歴史の中で育まれてきた鯨文化を守り、次の世代へ伝えていく町づくりに取り組んでいます。
鯨の生態や捕鯨の歴史を学べる「太地町立くじらの博物館」をはじめ、古式捕鯨にまつわる史跡や施設など、太地町ならではの魅力をお楽しみいただけます。
鯨とともに生きてきた町の歴史や文化を、ぜひ身近に感じてください。
こんな場所でお楽しみいただけます
太地町は、紀伊半島の南東部に位置し、黒潮が流れる熊野灘に面した自然豊かな港町です。
青く広がる海と緑豊かな山々、美しいリアス海岸が織りなす風景など、四季を通じて雄大な自然をお楽しみいただけます。
周辺には、世界遺産「熊野古道」や那智の滝など、熊野地域を代表する名所もあります。歴史や文化に触れながら、自然の中でゆったりとした時間を過ごせる町です。
わたしたちが歩んできた道
日本人と鯨との関わりは古く、その長い歴史の中で、太地町は鯨文化の発展に重要な役割を果たしてきました。
町には、古式捕鯨の歴史や先人たちの知恵を伝える史跡や資料が残されており、鯨とともに生きてきた町ならではの文化が、現在まで大切に継承されています。
また、鯨やイルカについて楽しく学べる施設や、海の生き物を身近に感じられる体験もあり、観光だけでなく、研修や教育旅行の場としても親しまれています。
わたしたちの想い
太地町は三方を海に囲まれた自然豊かな町です。
町の中心には天然の良港・太地港があり、穏やかな森浦湾やくじら浜公園、梶取崎、燈明崎など、美しい景勝地が広がっています。
海と山が織りなす雄大な風景、鯨とともに歩んできた歴史、先人から受け継いだ文化は、太地町のかけがえのない財産です。
これらを大切に守り、次の世代へつなぎながら、お訪れる方、暮らす方に末永く愛される町であり続けたいと願っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さまからお寄せいただいた寄附金は、地域振興をはじめ、教育・文化・スポーツの振興、医療・福祉の充実、鯨文化の継承や太地町立くじらの博物館に関する事業など、太地町の未来を支えるさまざまな取り組みに活用されています。
皆さまの温かいご支援が、豊かな自然や歴史、文化を未来へつなぎ、誰もが安心して暮らせる魅力ある町づくりの力となっています。
これからも太地町へのご支援をよろしくお願いいたします。







