【訳あり】クラフトビール オラホビール 雷電冬仕込み ポーター 10本セット 黒ビール

冬に味わう芳醇ビール
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

9,000

在庫:あり

オラホビール ビエールド雷電季節仕込みシリーズの冬期限定醸造「黒ビール(ポーター)」。
ダークチョコレートやココアのような香り、ラムレーズンを思わせる様なフルーティーなフレーバーが特徴です。


【加工地】
長野県東御市

【保存方法】
直射日光、高温多湿を避け冷暗所にて保管

【製造者】
株式会社信州東御市振興公社
〒389-0505 長野県東御市和3875

この品は地域の生産者応援の品(訳ありの品)です。

  • 製造・育成工程での規格外品

訳ありの理由

賞味期限が近いため通常販路での販売ができないため。

賞味期限:2026年6月10日と通常よりも短くなっております。

お礼の品について

容量

350ml缶×10本

消費期限

【賞味期限】2026年6月10日

事業者

株式会社信州東御市振興公社

お礼の品ID

6950688

カテゴリー

お酒 > ビール > 地ビール

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年4月30日

発送期日

7日前後

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

【訳あり】クラフトビール オラホビール 雷電冬仕込み ポーター 10本セット 黒ビール
【訳あり】クラフトビール オラホビール 雷電冬仕込み ポーター 10本セット 黒ビール

オラホビールでは、最高級のモルト、ホップ、酵母を東御市ならでは穏やかな気候と、浅間山麓の良質な湧き水で醸造しています。
2010年からはホップ栽培にも取り組み、独自のビールを追求しています。
しっかりとしたホップアロマとモルトが味わい深さを演出。ビール好きなら一度は味わってほしいオラホビールです!

オラホビールは、“グラスの中の幸せ”を考えるブルワリーです。
一日の終わりに、週末に、休日に。
友人や、ご家族と、幸せなひとときを過ごしていただく。そのお手伝いが出来れば…
私たち、オラホビールの願いです。

自然を多く残し、さわやかな風の吹く信州・東御市の巨峰畑に囲まれた高台に、信州東御市振興公社の直営クラフトビール工場「OH!LA!HO BEER」があります。

1996年に誕生したOH!LA!HO BEER(オラホビール)。 “おらほ”(OH!LA!HO)とは、この土地の方言で“わたし達”“私たちの地域”といった意味です。
国際ビール大賞、ジャパンビアカップなど数々の賞を受賞し、国内外から高い評価を得ています。

はじめは地域振興の一環として始まったビールづくり。
当時の醸造責任者が国内外で研修を重ね、その経験をもとに色、香り、味わいすべてにこだわってつくられた、日本ではまだ馴染みの無かった”エール”というビアスタイル。
第一次地ビールブームの終焉という不遇の時代を乗り越えて、現在ではトレンドやスタイルに囚われない、自由なビールづくりを続けています。

小さな町から生まれたオラホビール。
2019年4月には、コンシェルジュが厳選したワインや隣接するオラホビール工場で生産しているクラフトビールの試飲ができる「とうみワイン&ビアミュージアム」がオープンしました。
また2020年には併設していたレストランに新たな醸造設備を導入。
より多くのビールをお届けできるようになりました。

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こだわりポイントをご紹介

オラホビールでは、最高級のモルト、ホップ、酵母を東御市ならでは穏やかな気候と、浅間山麓の良質な湧き水で醸造しています。
2010年からはホップ栽培にも取り組み、独自のビールを追求しています。
しっかりとしたホップアロマとモルトが味わい深さを演出。ビール好きなら一度は味わってほしいオラホビールです!

わたしたちが作っています

オラホビールは、“グラスの中の幸せ”を考えるブルワリーです。
一日の終わりに、週末に、休日に。
友人や、ご家族と、幸せなひとときを過ごしていただく。そのお手伝いが出来れば…
私たち、オラホビールの願いです。

こんなところで作っています

自然を多く残し、さわやかな風の吹く信州・東御市の巨峰畑に囲まれた高台に、信州東御市振興公社の直営クラフトビール工場「OH!LA!HO BEER」があります。

わたしたちが歩んできた道

1996年に誕生したOH!LA!HO BEER(オラホビール)。 “おらほ”(OH!LA!HO)とは、この土地の方言で“わたし達”“私たちの地域”といった意味です。
国際ビール大賞、ジャパンビアカップなど数々の賞を受賞し、国内外から高い評価を得ています。

わたしたちの想い

はじめは地域振興の一環として始まったビールづくり。
当時の醸造責任者が国内外で研修を重ね、その経験をもとに色、香り、味わいすべてにこだわってつくられた、日本ではまだ馴染みの無かった”エール”というビアスタイル。
第一次地ビールブームの終焉という不遇の時代を乗り越えて、現在ではトレンドやスタイルに囚われない、自由なビールづくりを続けています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

小さな町から生まれたオラホビール。
2019年4月には、コンシェルジュが厳選したワインや隣接するオラホビール工場で生産しているクラフトビールの試飲ができる「とうみワイン&ビアミュージアム」がオープンしました。
また2020年には併設していたレストランに新たな醸造設備を導入。
より多くのビールをお届けできるようになりました。