阿波晩茶 ティーバッグ 15個 お茶 茶葉 阿波 ばん茶 番茶 晩茶 乳酸菌 特産品 国産 発酵茶 茶 発酵 お土産 母の日 父の日 徳島県 那賀町 ドリームチーム
寄附金額
9,000円
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こちらの返礼品は徳島県ドリームチーム対象商品となります
徳島に伝わる乳酸菌後発酵茶「阿波晩茶」。
徳島県の山あいのごく限られた集落でのみ生産される、世界的にも珍しい製法で作られる乳酸菌発酵茶です。独特の酸味と旨味に加え、爽やかな香りが広がり、後味にはすっきりとした清涼感が漂います。
7月〜8月にかけて、一番茶葉がしっかりと大きくなるまで育ててから収穫。大釜で茶葉を茹でて選別し、揉捻機(じゅうねんき)で葉もみを行った後、大きな木桶に漬け込み、約2週間かけて発酵させます。
その後、天日干しと再度選別を経て、お盆ごろから順次出荷が始まります。
阿波晩茶はカフェインが少なく、赤ちゃんや妊婦さんにも安心してお飲みいただけます。農薬や化学肥料を使わず、自然の力で育てられた阿波晩茶。伝統の技と環境が織りなす、唯一無二の晩茶をぜひご賞味ください。
〈温かくいただく場合〉
1.やかんに水1リットルを入れて沸騰させます。
2.茶葉をひとつまみ(約4〜5g)加え、弱火で3〜5分ほど煮出します。
3.黄金色になればできあがり。このまま冷やしてもおいしくいただけます。
〈冷たくいただく場合〉
1.冷水1リットルに茶葉を4〜5gほど入れます。
2.冷蔵庫で6〜8時間ほど置きます。
3.やさしい酸味とすっきりとした味わいの冷茶としてお楽しみください。
お礼の品について
容量
- 3g×15個(45g)
消費期限
- 常温で1年
事業者
- 一般社団法人 那賀商事
お礼の品ID
- 6953376
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後2週間から1ヶ月以内で発送
配送
- 常温便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
徳島県ふるさと納税係
TEL:050-1730-1204(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:pref.tokushima@furusato-supports.com




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徳島県の魅力は鳴門の渦潮や大歩危・小歩危、剣山などの雄大な自然です。
海や川では、サーフィン、スキューバダイビング、ラフティングなどのアウトドアスポーツも盛んに行われています。
そして、徳島といえば、なんと言っても「阿波おどり」。全国から大勢の観光客が訪れ、街全体が熱気に包まれます。

徳島県は、温暖な気候と、吉野川沿いの平野を中心とした恵まれた自然環境を誇ります。
徳島県では、環境に優しい農業や安全・安心な農産物を消費者に食べていただくための取り組みを進めています。
また、「とくしまブランド」の農林水産物を全国に広めるため、キッチンを備えた「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」によるPR活動を全国で行っています。

徳島県は、山地が多く全面積のおよそ8割を占めています。県内の最も高い山は四国山地中の剣山で、標高1,955メートル。
その北方を流れる吉野川は水源を遠く高知県に発し、本県に入って大歩危・小歩危の深い峡谷を作り、三好市から東に転じ東流するにしたがって徳島平野をつくっています。
山地が直接海にせまった岩石海岸で、東北の砂浜海岸とは著しい対照をなし、海は深く港湾として適当な地形をもっています。

400年の歴史を持ち世界にもその名を知られる阿波おどり。
盛んに踊られるようになったのは、徳島藩祖・蜂須賀家政が1586年に徳島入りし、藍、塩などで富を蓄積した頃からといわれ、その後、藍商人が活躍し年を重ねるごとに阿波おどりを豪華にしていきました。
そこから阿波おどりは市民社会にも定着し、自由な民衆娯楽として花開き特に戦後は復興の象徴として目ざましく発展していきました。

徳島県では、毎年たくさんの寄附金をいただいており、多くの方々の御支援に心から感謝し、徳島の魅力を高める事業に大切に使わせていただいております。
これからも寄附をいただく方々により共感をいただける使い道の工夫など、制度の見直しや充実を図り、さらに、全国の皆様から愛される徳島を目指してまいりますので、今後とも応援くださいますようよろしくお願い申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
徳島県の魅力は鳴門の渦潮や大歩危・小歩危、剣山などの雄大な自然です。
海や川では、サーフィン、スキューバダイビング、ラフティングなどのアウトドアスポーツも盛んに行われています。
そして、徳島といえば、なんと言っても「阿波おどり」。全国から大勢の観光客が訪れ、街全体が熱気に包まれます。
わたしたちがご案内します
徳島県は、温暖な気候と、吉野川沿いの平野を中心とした恵まれた自然環境を誇ります。
徳島県では、環境に優しい農業や安全・安心な農産物を消費者に食べていただくための取り組みを進めています。
また、「とくしまブランド」の農林水産物を全国に広めるため、キッチンを備えた「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」によるPR活動を全国で行っています。
こんなところで作っています
徳島県は、山地が多く全面積のおよそ8割を占めています。県内の最も高い山は四国山地中の剣山で、標高1,955メートル。
その北方を流れる吉野川は水源を遠く高知県に発し、本県に入って大歩危・小歩危の深い峡谷を作り、三好市から東に転じ東流するにしたがって徳島平野をつくっています。
山地が直接海にせまった岩石海岸で、東北の砂浜海岸とは著しい対照をなし、海は深く港湾として適当な地形をもっています。
わたしたちが歩んできた道
400年の歴史を持ち世界にもその名を知られる阿波おどり。
盛んに踊られるようになったのは、徳島藩祖・蜂須賀家政が1586年に徳島入りし、藍、塩などで富を蓄積した頃からといわれ、その後、藍商人が活躍し年を重ねるごとに阿波おどりを豪華にしていきました。
そこから阿波おどりは市民社会にも定着し、自由な民衆娯楽として花開き特に戦後は復興の象徴として目ざましく発展していきました。
わたしたちの想い
徳島県では、毎年たくさんの寄附金をいただいており、多くの方々の御支援に心から感謝し、徳島の魅力を高める事業に大切に使わせていただいております。
これからも寄附をいただく方々により共感をいただける使い道の工夫など、制度の見直しや充実を図り、さらに、全国の皆様から愛される徳島を目指してまいりますので、今後とも応援くださいますようよろしくお願い申し上げます。







