舞鶴産 冷凍 焼き芋 1kg (4~5個) 紅はるか 個包装 | 冷凍焼き芋 1本 ハーフ アソート 半解凍スイーツ 紅はるか 個包装 舞鶴産 農薬不使用 熟成 砂糖不使用 高糖度 ねっとり 甘い 焼き芋 アイス
寄附金額
10,000円
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京都府舞鶴市の豊かな自然の中で育った「紅はるか」をじっくり熟成させ、焼き上げ後すぐに急速冷凍。焼きたての甘さをそのまま閉じ込めた、舞鶴産100%の冷凍焼き芋です。
生活排水が一切入らない山水と、朝晩の厳しい寒暖差。この環境が「ねっとり×高糖度」のさつまいもを育てます。
10月・11月に収穫した芋を温度30〜35度・湿度80〜90%で1週間じっくり「キュアリング」。
傷口にコルク層を形成させることで保存性を高め、その後13度前後で熟成貯蔵します。
この工程によりデンプンが糖へと変わり、時間とともに甘みがどんどん増していきます。
十分に甘みが高まったタイミングで、一本一本を丁寧にオーブンで焼き上げます。
遠赤外線効果でじっくり火を通すことで、蜜があふれるねっとり食感に。
焼きたての美味しさをそのまま閉じ込めるため、すぐに急速冷凍。
甘み・香り・しっとり感を逃さず、ご家庭で「出来たての味わい」をお楽しみいただけます。
砂糖不使用とは思えない、天然蜜の濃厚な甘さ。
冷凍→解凍することで甘みをより感じやすいのも紅はるかの特長です。
個包装なので、食べきりやすく衛生的。
一人暮らしの方やお試しにも最適です。
【商品の特徴】
・舞鶴産100% 紅はるか使用
・栽培期間中 農薬不使用
・熟成+焼成後すぐ急速冷凍
・スイーツ級の甘さ(砂糖不使用)
・個包装
【おすすめの食べ方】
・半解凍でアイスのように(約10〜20分常温)
・電子レンジ500Wで2〜3分温め
・冷凍のままカットしてアイスにもトッピング
・お風呂上がりのご褒美スイーツにも最適
半解凍状態が最も甘さを感じやすくおすすめです。
【ご注意事項】
・サイズ混合/多少の重量前後あり
・再冷凍はお控えください
・冷凍庫(ー18℃以下)で保存
【商品詳細】
原材料:紅はるか(京都府舞鶴市産)
保存方法:冷凍(−18℃以下)
製造者:MCR農園(京都府舞鶴市)
発送方法:冷凍便
お礼の品について
容量
-
冷凍焼き芋 約1kg
※ハーフサイズ(約200~250g)と1本(約500g)がランダムで入ります。両方入ることもあれば、片方のみに偏ることもありますのでご了承ください。
▼原材料
さつまいも(舞鶴産/紅はるか)
▼注意事項
自然解凍後はお早めにお召し上がりください。
※電子レンジで温める際は、必ず袋から取り出して加熱してください。袋のまま加熱すると破損の原因となる場合がございます。
※焼き芋に見られる黒い部分は、熟成により高まった糖分(蜜)が焼成中にあふれ出し変化したものです。甘さの証でもありますので、安心してお召し上がりください。
消費期限
-
製造日から8か月(解凍後2日)
※解凍後はお早めにお召し上がりください
事業者
- MCR農園
お礼の品ID
- 6963877
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年出荷(なくなり次第終了)
発送期日
- 1月頃より順次発送
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先











私たちは自然の力を活かした栽培を大切にしています。土づくりから丁寧に向き合い、栽培期間中は農薬に頼らず育てています。
収穫後はすぐに出荷せず、30〜35℃・湿度80〜90%で7日間キュアリングし、その後約13℃で熟成貯蔵。相続した畑の草刈りから始まった農業は、今では4万㎡超の田畑へ。
一枚一枚の土地と向き合うことが品質の原点です。
京都府舞鶴市の中山間地で農業を営んでいます。草刈りや土づくりなど地道な作業を重ね、現在は約4万㎡以上の田畑を管理。
コシヒカリやさつまいも、えびいもなどを栽培しています。
友人や「MCR農園お助け隊」の支え、そして全国のお客様の声に励まされてきました。
舞鶴産コシヒカリは毎年先行予約でほぼ完売するほどご好評をいただいています。
日本海に面した舞鶴市は朝晩の寒暖差が大きく、作物の甘みが増しやすい環境です。
生活排水の入らない山水を活用し、微生物の力を活かした土壌づくりを大切にしています。
山間の田畑は手を入れなければすぐ荒れてしまう土地。だからこそ守り続ける人の存在が必要です。自然とともに育てる環境そのものが、私たちの強みです。
相続した畑の草刈りから始まり、手探りで試行錯誤を重ねてきました。担い手のいない農地を預かる機会も増え、少しずつ栽培面積が広がっています。
農業に携わって十数年、支えてくださる方々のおかげで歩みを続けてきました。
熟成が進む冬から春先は特におすすめ。時間とともに糖度が増し、ねっとりとした食感へと変化します。
自分たちが食べて本当においしいと思えるものを育て、安心して食卓に届けたい。その積み重ねが、増え続ける耕作放棄地の減少につながればと願っています。
農業は自然と向き合い続ける仕事。草刈りや土づくりなど日々の努力が味の違いを生みます。
舞鶴の風土を活かし、食卓に笑顔が広がる農産物をこれからも届けてまいります。
MCR農園のお礼の品
舞鶴の農作物
舞鶴産のお米
お粥と一緒におすすめ
ご飯と一緒に
こだわりポイントをご紹介
私たちは自然の力を活かした栽培を大切にしています。土づくりから丁寧に向き合い、栽培期間中は農薬に頼らず育てています。
収穫後はすぐに出荷せず、30〜35℃・湿度80〜90%で7日間キュアリングし、その後約13℃で熟成貯蔵。相続した畑の草刈りから始まった農業は、今では4万㎡超の田畑へ。
一枚一枚の土地と向き合うことが品質の原点です。
わたしたちが作っています
京都府舞鶴市の中山間地で農業を営んでいます。草刈りや土づくりなど地道な作業を重ね、現在は約4万㎡以上の田畑を管理。
コシヒカリやさつまいも、えびいもなどを栽培しています。
友人や「MCR農園お助け隊」の支え、そして全国のお客様の声に励まされてきました。
舞鶴産コシヒカリは毎年先行予約でほぼ完売するほどご好評をいただいています。
こんなところで作っています
日本海に面した舞鶴市は朝晩の寒暖差が大きく、作物の甘みが増しやすい環境です。
生活排水の入らない山水を活用し、微生物の力を活かした土壌づくりを大切にしています。
山間の田畑は手を入れなければすぐ荒れてしまう土地。だからこそ守り続ける人の存在が必要です。自然とともに育てる環境そのものが、私たちの強みです。
わたしたちが歩んできた道
相続した畑の草刈りから始まり、手探りで試行錯誤を重ねてきました。担い手のいない農地を預かる機会も増え、少しずつ栽培面積が広がっています。
農業に携わって十数年、支えてくださる方々のおかげで歩みを続けてきました。
熟成が進む冬から春先は特におすすめ。時間とともに糖度が増し、ねっとりとした食感へと変化します。
わたしたちの想い
自分たちが食べて本当においしいと思えるものを育て、安心して食卓に届けたい。その積み重ねが、増え続ける耕作放棄地の減少につながればと願っています。
農業は自然と向き合い続ける仕事。草刈りや土づくりなど日々の努力が味の違いを生みます。
舞鶴の風土を活かし、食卓に笑顔が広がる農産物をこれからも届けてまいります。







