北海道 上富良野 ポテトチップス 100g 4袋 ビール サッポロクラシック 350ml×24缶 セット 贅沢 厚切り うすしお 味
寄附金額
27,000円
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上富良野町の人気返礼品のビール「サッポロクラシック」と特産品の厚切りポテトチップスをお届けします。
■リカーショップかまだ/ビール「サッポロクラシック」 350ml×24缶
北海道への感謝のビールとして1985年に誕生したクラシック。
クラシックはビール本来のうまさにとことんこだわり、副原料を一切使用しない麦芽100%の生ビール。
素材からこだわるクラシックは、世界の醸造家が認めるホップの名品「ファインアロマホップ」をふんだんに使用しています。(北海道産ホップも一部使用)
ドイツ古来の醸造法である「ホッホクルツ製法」と呼ばれる「高温短時間仕込み製法」を採用し、麦芽100%の飲みごたえ(素材のうまみ)と、飲みやすさ(爽快な飲み心地)を両立したスッキリした味に仕上げています。
麦芽は町内産の新品種「きたのほし」を一部使用し、この麦芽は「うまさ長持ち麦芽」と呼ばれ、ビールになってから美味しく飲める期間が長くなりました。
直近12年連続缶ビールの売り上げアップを達成しています。
■一般社団法人かみふらの十勝岳観光協会/ポテトチップス「MARUGOTO KAMIFURANO」100g×4袋
厚切りカットの贅沢な食感と程よい塩味がビールによく合い、手が止まらなくなるような美味しさを実現。
いつもの晩酌、お子さんのおやつ、旅のお土産としても、ちょっと贅沢でリッチな「こだわりの美味しさ」をお楽しみください。
上富良野町は北海道のほぼ中心に位置する「ラベンダー発祥の地」として知られる町です。
上富良野町はビールの原材料であるホップとビール麦の両方が生産される地域であり、ファンの間でもビールの町として知られています。
※画像はイメージです。
※寄附ご入金確認後、翌月の出荷となります。
※各事業者より出荷しますので、荷物は2個口での配送となります。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。20歳未満の申し受けは致しておりません。
お礼の品について
容量
-
■リカーショップかまだ
サッポロビール「サッポロクラシック」350ml×24缶
■一般社団法人かみふらの十勝岳観光協会
ポテトチップス「MARUGOTO KAMIFURANO 黄金の一枚 贅沢厚切り うすしお味」100g×4袋
消費期限
- ビール:製造から12ヵ月、ポテトチップス:製造日から7ヵ月
事業者
- 有限会社リカーショップかまだ、一般社団法人かみふらの十勝岳観光協会
お礼の品ID
- 6914017
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、定期便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。
わたしたちがご案内します
上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。
こんなところで作っています
上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。
わたしたちが歩んできた道
1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。
わたしたちの想い
皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。




