半田そうめん 食べ比べセット 八千代 オーガニック めんつゆ 《こだわり抜いた原材料》 そうめん 素麺 乾麺 揖保乃糸 島原そうめん に負けない ブランド 徳島県 つるぎ町 八千代麺業
寄附金額
14,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

【八千代】
国内でも数少ない、国産小麦100%の新食感の麺。
質の高い手延麺を作るには、グルテン量と質が麺づくりに適したオーストラリア産の小麦を使うのが一般的で、国産小麦を使用した麺は大変貴重なものとなっています。
「半田そうめん 八千代」は、北海道産小麦粉、徳島県産うず塩、ノンシリコン国産こめ油といった厳選された国内産100%原材料のみを使用し、熟練の職人達が心を込めて製造しております。
強いコシと、もっちりとした歯ごたえのあり、のびにくい麺となっていますので、料理のアレンジも多彩にお楽しみいただけます。
【オーガニック八千代】
全国的にも数少ないオーガニックそうめん。
半田そうめんでは初。北海道で持続可能な環境保全型農業の普及に取り組んでおられる「アグリシステム」様有機栽培全粒粉を100%使用。
油は、食品添加物の溶剤を使用せず、圧力をかけて油を搾る圧搾方式のこめ油を100%使用。
食塩は、鳴門海峡の海水をろ過・膜濃縮・煮詰めの3工程で海水の不純物を分子レベルまで除去食用塩の安全を守り、品質を高める日本独自の膜濃縮製塩法で作られた鳴門塩業さんの塩を100%使用。
原材料全て国産にこだわりぬき、厳選された味と安全・安心を実現!
コシの強さともちもち感、独特のみずみずしいのど越しにほのかな甘さを感じられます。
【八千代つゆ】
徳島県南部の漁師町で珍重される赤じゃこ(ネンブツダイ)の煮干しを使用。
昆布と一緒に90分間じっくり低温でダシをひきます。
合わせる醤油は、濱醤油醸造場の明治三十年から続く杉樽仕込みで天然醸造・国産原料・無添加にこだわり続けた醤油と畑商店の本醸造本みりん。
砂糖と塩は、阿波和三盆糖と鳴門の海水塩。化学調味料・保存料不使用。
半田そうめんの太さとツルッとした麺に絡みつく香り深い麺つゆに仕上がりました。
お礼の品について
容量
-
八千代2袋
オーガニック八千代2袋
八千代つゆ1本
消費期限
-
そうめん:常温保存で2年
つゆ:常温保存で480日
アレルギー品目
-
事業者
- 八千代麺業株式会社
お礼の品ID
- 6987317
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後2週間から1ヶ月程度で発送
※12月中旬以降の寄附受付分に関しては、1月以降の出荷となります。予めご了承ください
配送
- 常温便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
徳島県ふるさと納税係
TEL:050-1730-1204(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:pref.tokushima@furusato-supports.com




【徳島県】 人気のある返礼品
【徳島県】その他の人気返礼品
徳島県にお越しの際にはこちらをご活用ください!








徳島県の魅力は鳴門の渦潮や大歩危・小歩危、剣山などの雄大な自然です。
海や川では、サーフィン、スキューバダイビング、ラフティングなどのアウトドアスポーツも盛んに行われています。
そして、徳島といえば、なんと言っても「阿波おどり」。全国から大勢の観光客が訪れ、街全体が熱気に包まれます。

徳島県は、温暖な気候と、吉野川沿いの平野を中心とした恵まれた自然環境を誇ります。
徳島県では、環境に優しい農業や安全・安心な農産物を消費者に食べていただくための取り組みを進めています。
また、「とくしまブランド」の農林水産物を全国に広めるため、キッチンを備えた「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」によるPR活動を全国で行っています。

徳島県は、山地が多く全面積のおよそ8割を占めています。県内の最も高い山は四国山地中の剣山で、標高1,955メートル。
その北方を流れる吉野川は水源を遠く高知県に発し、本県に入って大歩危・小歩危の深い峡谷を作り、三好市から東に転じ東流するにしたがって徳島平野をつくっています。
山地が直接海にせまった岩石海岸で、東北の砂浜海岸とは著しい対照をなし、海は深く港湾として適当な地形をもっています。

400年の歴史を持ち世界にもその名を知られる阿波おどり。
盛んに踊られるようになったのは、徳島藩祖・蜂須賀家政が1586年に徳島入りし、藍、塩などで富を蓄積した頃からといわれ、その後、藍商人が活躍し年を重ねるごとに阿波おどりを豪華にしていきました。
そこから阿波おどりは市民社会にも定着し、自由な民衆娯楽として花開き特に戦後は復興の象徴として目ざましく発展していきました。

徳島県では、毎年たくさんの寄附金をいただいており、多くの方々の御支援に心から感謝し、徳島の魅力を高める事業に大切に使わせていただいております。
これからも寄附をいただく方々により共感をいただける使い道の工夫など、制度の見直しや充実を図り、さらに、全国の皆様から愛される徳島を目指してまいりますので、今後とも応援くださいますようよろしくお願い申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
徳島県の魅力は鳴門の渦潮や大歩危・小歩危、剣山などの雄大な自然です。
海や川では、サーフィン、スキューバダイビング、ラフティングなどのアウトドアスポーツも盛んに行われています。
そして、徳島といえば、なんと言っても「阿波おどり」。全国から大勢の観光客が訪れ、街全体が熱気に包まれます。
わたしたちがご案内します
徳島県は、温暖な気候と、吉野川沿いの平野を中心とした恵まれた自然環境を誇ります。
徳島県では、環境に優しい農業や安全・安心な農産物を消費者に食べていただくための取り組みを進めています。
また、「とくしまブランド」の農林水産物を全国に広めるため、キッチンを備えた「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」によるPR活動を全国で行っています。
こんなところで作っています
徳島県は、山地が多く全面積のおよそ8割を占めています。県内の最も高い山は四国山地中の剣山で、標高1,955メートル。
その北方を流れる吉野川は水源を遠く高知県に発し、本県に入って大歩危・小歩危の深い峡谷を作り、三好市から東に転じ東流するにしたがって徳島平野をつくっています。
山地が直接海にせまった岩石海岸で、東北の砂浜海岸とは著しい対照をなし、海は深く港湾として適当な地形をもっています。
わたしたちが歩んできた道
400年の歴史を持ち世界にもその名を知られる阿波おどり。
盛んに踊られるようになったのは、徳島藩祖・蜂須賀家政が1586年に徳島入りし、藍、塩などで富を蓄積した頃からといわれ、その後、藍商人が活躍し年を重ねるごとに阿波おどりを豪華にしていきました。
そこから阿波おどりは市民社会にも定着し、自由な民衆娯楽として花開き特に戦後は復興の象徴として目ざましく発展していきました。
わたしたちの想い
徳島県では、毎年たくさんの寄附金をいただいており、多くの方々の御支援に心から感謝し、徳島の魅力を高める事業に大切に使わせていただいております。
これからも寄附をいただく方々により共感をいただける使い道の工夫など、制度の見直しや充実を図り、さらに、全国の皆様から愛される徳島を目指してまいりますので、今後とも応援くださいますようよろしくお願い申し上げます。






