【遅れてごめんね 父の日(6月23日~28日お届け)】 ≪天領酒造≫ 飛騨を代表する【純米酒天領・720ml×1本】 2020年燗酒コンテスト!プレミアム部門で金賞受賞【純米吟醸原酒ひだほまれ55・720ml×1本】 お酒 酒 日本酒 父の日 熨斗付き 父の日
寄附金額
15,000円
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(発送期日)
遅れてごめんね 父の日(6月23日~28日お届け)
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・こちらは熨斗付き返礼品となっております。(※画像の熨斗はイメージです。)
≪天領蔵元がオススメする純米酒を飲みくらべていただける2本セットです。≫
●軽い口当たりで飲み飽きしないビギナー向け【純米酒天領】
飛騨を代表する純米酒!!燗しても冷やしてもおいしいビギナー向けの純米酒!!
★おいしいポイント★
「いつでも気軽に楽しめる酒」というコンセプトで、酒米ひだほまれの旨味をしっかり引き出した、やわらかい味わいのお酒に仕上げました。
アユ(川魚)の塩焼きに合う!!晩酌にオススメです。
●香り高く深みのある【純米吟醸原酒ひだほまれ55】
味に深みをもたせるために、3月に出来上がった酒を、5か月間タンクで熟成しました。香り高く、深みのある味わいをお楽しみください。冷や・冷蔵でお飲みください。
★おいしいポイント★料理との相性抜群!!
どんな料理にも合う!!味、酸、香りのバランスが良いので、嫌味なくお料理に寄り添います。
搾りたての原酒であり、食中酒としてもおいしく飲める酒として、酒米ひだほまれの旨味の幅を、しっかりとひきだすことを追求しながら醸した酒です。
晩酌に・パーティーに・ちょっとしたご贈答におすすめです!!
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
お礼の品について
容量
-
純米酒天領(720ml×1本)
純米吟醸原酒ひだほまれ55(720ml×1本)
消費期限
- 製造日より1年
事業者
- 天領酒造(株)
お礼の品ID
- 6582959
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年6月24日まで
※期日までに入金が確認できない場合はご希望のお日にちにお届けはできかねます
発送期日
-
ご寄附後(入金確認後)6月23日~28日お届け
※お届け日の指定はできかねます。
※天候や道路状況により、やむを得ずお届けが遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。


★2020年燗酒コンテスト、プレミアム部門で金賞受賞★
味に深みをもたせるために、3月に出来上がった酒を、5か月間タンクで熟成しました。香り高く、深みのある味わいをお楽しみください。冷や・冷蔵でお飲みください。
搾りたての原酒であり、食中酒としてもおいしく飲める酒として、酒米ひだほまれの旨味の幅を、しっかりとひきだすことを追求しながら醸した酒です。



軽いタイプの純米、軽い口当たりで飲み飽きしない、燗しても冷やしてもおいしい、ビギナー向けの純米酒。
「いつでも気軽に楽しめる酒」というコンセプトで、酒米ひだほまれの旨味をしっかり引き出した、やわらかい味わいのお酒に仕上げました。

【100%天然水】
飛騨山脈からの地下水を地下30メートルから汲み上げた正真正銘100%天然水を使用しています。 このお水は軟水で日本酒造りには最適な、天然の無菌水です。 蔵の前にはその水を楽しんでいただける深井戸水を設置し地元の方々に親しまれています。
【水質について】
天領酒造では、水道法に定められた水質検査を行っています。

【どんな銘柄米を使っていますか?】
100%酒造好適米を使用しております。銘柄は2銘柄。 おもに飛騨特産「ひだほまれ」を使用しています。 一部「山田錦」も使用しております。
【ところで酒造好適米って?】
酒造好適米は一般には「酒米」と呼ばれ、一般のお米より大粒で、その中心部に「心白(しんぱく)」という少し白く見える軟組織を持っており、タンパク質、灰分、脂肪分が少なく、精米から醪造りに至る各工程において適性を持っています。
【山田錦」は知ってるけど「ひだほまれ」?】
酒造好適米は「山田錦」を初め「五百万石」「美山錦」などが有名ですが、「ひだほまれ」は北アルプスの麓、飛騨の山間の寒暖の差が大きい水田で栽培される米で、心白は内柔外硬で最適な蒸米になる性質を持っている、飛騨特産の酒造好適米です。
【酒造好適米の生産体制は?】
全量、契約農家に依頼して、上品質の原料米を生産をしています。
【精米は?】
コンピューターを利用した高度な精米機によって24時間体制で万全の精米を行っています。 自社精米で行っています。
【なぜ自社精米なの?】
手間のかかる精米工程は業者などへ委託するのが一般的ですが、仕上がりに不安があるため、自らの管理の元、安定した品質の精米を目指しているからです。
天領の歴史

近江日野(現在の滋賀県日野市)上野田(コウズケダ)にて家を興す。
蒲生氏郷公の家臣として近江地方で地盤を築き、日野屋佐兵衛と称し江戸時代の初め頃(1680年と伝えられています)から江州日野から本州一円を巡って行商をしていました。

その後、飛騨に商いのため出店を構え、飛騨の人情の細やかさ、自然の美しさ、風俗の麗しさに魅かれて、この地に住み着き、物品販売のかたわら日本酒造りをはじめました。
明治時代になって酒造業を家業として行うようになり、昭和31年「天領酒造株式会社」として法人化し現在に至っています。

飛騨の自然を愛し、人情を愛した日野屋佐兵衛の心意気を、酒造りを始めてから八代目になる現代まで脈々と受け継ぎ、飛騨の自然の恵みで育った酒造好適米「ひだほまれ」、飛騨山脈からの地下水をもちい、自家精米にこだわり、飛騨の酒を造る天領へと成長を続けています。







