【遅れてごめんね 父の日(6月23日~28日お届け)】 小瓶 お試しセット(300ml×3本)純米吟醸 純米大吟醸 お酒 酒 日本酒 下呂市 天領酒造 天領 飲み比べ
寄附金額
15,000円
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(発送期日)
遅れてごめんね 父の日(6月23日~28日お届け)
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・こちらは熨斗付き返礼品となっております。(※画像の熨斗はイメージです。)
・純米吟醸 ひだほまれ 輸出 300ml
大人気の純米吟醸ひだほまれの小瓶バージョンです。アメリカ輸出限定のラベルのお酒です。NYやLAではイタリアンやフレンチレストランで提供されています。香り、酸味、旨味、苦味のバランスが良いため料理に合わせやすいとの評価を頂いています。
・純米吟醸 生貯蔵酒 天領 300ml
300mlサイズしかない特別なお酒ですが、飛騨地域で流通している生貯蔵酒です。タレ、味噌系の食中酒として特にオススメです。飛騨では漬物ステーキ、ホウバ味噌ステーキなどと合わせるのが、大定番です。
・純米大吟醸 古酒 輸出 300ml
こちらもアメリカ輸出限定の純米大吟醸の古酒です。低温で約3年寝かした国内では流通しない特別なお酒です。NYのミシュラン2つ星レストランでのハウス酒としての実績があります。酸味、オリーブオイルとの相性も良く海外ではカルパッチョ等と合わせていただいています。
お礼の品について
容量
-
小瓶 お試しセット(300ml×3本)
純米吟醸 ひだほまれ 輸出 300ml×1本
純米大吟醸 古酒 輸出 300ml×1本
純米吟醸 生貯蔵酒 天領 300ml×1本
消費期限
- 製造日より1年
事業者
- 天領酒造株式会社
お礼の品ID
- 6582960
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年6月24日まで
※期日までに入金が確認できない場合はご希望のお日にちにお届けはできかねます
発送期日
-
ご寄附後(入金確認後)6月23日~28日お届け
※お届け日の指定はできかねます。
※天候や道路状況により、やむを得ずお届けが遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、包装、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。







天領の歴史

近江日野(現在の滋賀県日野市)上野田(コウズケダ)にて家を興す。
蒲生氏郷公の家臣として近江地方で地盤を築き、日野屋佐兵衛と称し江戸時代の初め頃(1680年と伝えられています)から江州日野から本州一円を巡って行商をしていました。

その後、飛騨に商いのため出店を構え、飛騨の人情の細やかさ、自然の美しさ、風俗の麗しさに魅かれて、この地に住み着き、物品販売のかたわら日本酒造りをはじめました。
明治時代になって酒造業を家業として行うようになり、昭和31年「天領酒造株式会社」として法人化し現在に至っています。

飛騨の自然を愛し、人情を愛した日野屋佐兵衛の心意気を、酒造りを始めてから八代目になる現代まで脈々と受け継ぎ、飛騨の自然の恵みで育った酒造好適米「ひだほまれ」、飛騨山脈からの地下水をもちい、自家精米にこだわり、飛騨の酒を造る天領へと成長を続けています。

天領酒造の酒造りでは、一般には「酒米」と呼ばれる、精米から醪(もろみ)造りに至る各工程において適性を持っている酒造好適米を100%使用しています。
酒造好適米としては山田錦などが有名ですが、天領酒造では飛騨特産の「ひだほまれ」を主に使用しています。北アルプスの麓、飛騨の山間の寒暖の差が大きい水田で栽培される米で、心白は内柔外硬で最適な蒸米になる性質を持っている、飛騨が生み出す酒造好適米です。

下呂温泉のある岐阜県下呂市内、萩原の町に蔵をかまえています。
豊富な自然に囲まれたこの地域は、飛騨山脈からのおいしいお水を飲むことができます。
飛騨山脈からの地下水を地下30メートルから汲み上げたお水は軟水で、日本酒造りには最適な天然の無菌水。
天領酒造の酒造りでは、100%この天然水を使用しています。
蔵の前にはその水を楽しんでいただける深井戸水を設置し、地元の方々に親しまれています。

酒造りの世界に入って25年、先代の渡辺杜氏より受け継ぎ10年が経ちました。
好奇心の塊で突き進んだ20代
経験と苦悩の30代
そして杜氏となり酒造りの真髄に向き合い探求し続ける40代
経験を重ねるほどに酒造の奥深さを感じます。
これからも初心を忘れずに、毎年酒造に向き合えることに喜びを感じながら、蔵人一同の力を結集し『和醸良酒』の精神で多くの方々の心に響く酒を醸していきたいと思います。
こだわりポイントをご紹介
天領酒造の酒造りでは、一般には「酒米」と呼ばれる、精米から醪(もろみ)造りに至る各工程において適性を持っている酒造好適米を100%使用しています。
酒造好適米としては山田錦などが有名ですが、天領酒造では飛騨特産の「ひだほまれ」を主に使用しています。北アルプスの麓、飛騨の山間の寒暖の差が大きい水田で栽培される米で、心白は内柔外硬で最適な蒸米になる性質を持っている、飛騨が生み出す酒造好適米です。
こんなところで作っています
下呂温泉のある岐阜県下呂市内、萩原の町に蔵をかまえています。
豊富な自然に囲まれたこの地域は、飛騨山脈からのおいしいお水を飲むことができます。
飛騨山脈からの地下水を地下30メートルから汲み上げたお水は軟水で、日本酒造りには最適な天然の無菌水。
天領酒造の酒造りでは、100%この天然水を使用しています。
蔵の前にはその水を楽しんでいただける深井戸水を設置し、地元の方々に親しまれています。
わたしたちの想い
酒造りの世界に入って25年、先代の渡辺杜氏より受け継ぎ10年が経ちました。
好奇心の塊で突き進んだ20代
経験と苦悩の30代
そして杜氏となり酒造りの真髄に向き合い探求し続ける40代
経験を重ねるほどに酒造の奥深さを感じます。
これからも初心を忘れずに、毎年酒造に向き合えることに喜びを感じながら、蔵人一同の力を結集し『和醸良酒』の精神で多くの方々の心に響く酒を醸していきたいと思います。







