玄米 シフォンケーキ 8個 ケーキ ふわふわ 冷凍 グルテンフリー 玄米粉 デザート おやつ 手作り お菓子 カットケーキ カットシフォン 詰め合わせ つめあわせ セット バラエティ 小松島市
寄附金額
12,000円
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からだにやさしいおいしさを届けたい
そんな思いから生まれた、玄米粉のグルテンフリーシフォンケーキです。
卵・牛乳・玄米粉・和三盆糖・米油のみを使用し、余計なものを入れない「素材第一」の逸品。
ふんわり広がる和三盆の甘さと、玄米粉ならではの香ばしさを、是非お楽しみください。
【フレーバー】
【抹茶】上品な抹茶の香りがふわりと広がるシフォンケーキです。
玄米粉の軽い食感に、抹茶の深い旨みとほのかな渋みが絶妙に調和。
素材の良さを生かした、和の風味豊かなグルテンフリーの一品です
原材料:卵(徳島県産)、牛乳、玄米粉、和三盆、米油、抹茶
【紅茶】華やかな紅茶の香りが楽しめる、上品なシフォンケーキです。
玄米粉ならではの軽やかな口どけに、紅茶の香りがすっきりと広がります。甘さ控えめで、ティータイムにもぴったりのやさしい味わいです。
原材料:卵(徳島県産)、牛乳、玄米粉、和三盆、米油、紅茶
【チョコ】しっとりふわふわの生地に、チョコレートのコクと香りを閉じ込めました。玄米粉を使うことで重くなりすぎず、軽さと濃厚さのバランスが絶妙。お子さまから大人まで楽しめる、満足感たっぷりのグルテンフリーチョコシフォンです
原材料:卵(徳島県産)、牛乳、玄米粉、和三盆、米油、ココアパウダー
【プレーン】和三盆糖の上品でやさしい甘さが引き立つ、贅沢なシフォンケーキです。余計な甘さを加えず、素材そのもののおいしさを味わえるシンプルな仕上がり。ふんわり広がる軽い口どけが、どなたにも喜ばれる定番の味です
原材料:卵(徳島県産)、牛乳、玄米粉、和三盆、米油
※北海道・東北・沖縄・離島にはお届けできません。
お礼の品について
容量
- 計8個(プレーン・チョコ・紅茶・抹茶)各2個ずつ
消費期限
-
冷凍保存で30日
解凍後はお早めにお召し上がり下さい。
アレルギー品目
-
事業者
- さ助むすび
お礼の品ID
- 6884100
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後2週間から1ヶ月程度で発送
12月中旬以降の寄付は1月から順次発送させていただきます。
配送
- 冷凍便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com"
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小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。





