【先行受付】甘さにニッコリ日本最大級の柿「富士柿」約5キロ <D39-15>【1236930】 YWTF007

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寄附金額

15,000

在庫: 996個

柑橘の有名産地愛媛、八幡浜。
ですが柑橘だけではありません。大変大きくて甘いブランド柿の「富士柿」がございます。

「富士柿」は、品種的には渋柿ですが、焼酎等を使い5日程度じっくりと手間隙かけて渋を抜きます。
すると甘柿以上の高糖度の柿に生まれ変わります。
硬いままで食べるもよし、少し柔らかくなって食べるもよし、それぞれ違った食感でお楽しみいただけます。

また、一度冷凍し、解凍後、柔らかくなった果肉をスプーンで食べると、まるでマンゴーのような味とよくいわれます。
ぜひ一度ご賞味くださいませ。

※日本最大級の柿:2014年9月 八幡浜市HPより

■注意事項/その他
※2L,3Lのサイズ指定はお受け致しかねます。
※ご用意する予定数量に達した場合、天候等により収穫終了時期が早まった場合、出荷終了時期が早まる場合があります。
※到着後はすぐ御開封ください。
※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

■お礼品の内容について
・富士柿[2Lまたは3Lサイズ・約5キロ]
原産地:愛媛県八幡浜市

■原材料・成分
富士柿

消費期限

■賞味期限:出荷日+4日
※到着後、すぐにお礼品の状態をご確認のうえ、お早めにお召し上がりください。

事業者

SEIKA

お礼の品ID

7003626

カテゴリー

果物類 > 柿・栗 >

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

~2026-12-07

発送期日

2026-11-07~2026-12-12 ※離島、北海道、沖縄県にはお届けできません。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

八幡浜市は、柑橘だけではありません。あまりにも柑橘栽培が有名なため、他の果実は忘られがちです。柑橘のほかに、赤梨、ブドウ、柿類があります。これらの果物は、主に標高の高い山間部で栽培されております。昼夜の寒暖差が大きい事により、糖度が増し、甘みが強くて品質の良い果実に仕上がります。

赤梨としては、幸水、豊水、新高が、ブドウ類はシャインマスカット、ピオーネなどが、柿類は、富士柿、愛宕柿が栽培されております。近年の温暖化、獣害等により、栽培は年々難しさを増しておりますが、品質が損なわれることの無いよう、工夫を重ね対応する栽培を行っております。

八幡浜市は、愛媛県の西南部に位置し、九州に突出した日本一細長い佐田岬半島の付け根部分にあり、九州からの四国の玄関口です。日照量が多く、温暖で、適度な降水量があり自然条件に恵まれ、柑橘栽培に適した環境となっています。海岸沿いは岬と入り江が複雑に入り組んだリアス式海岸で段々畑が多く、太陽の光、海の反射光、石垣の反射光が降りそそぎます。まさに柑橘栽培にもってこいの地域です。

この地域で温州みかんの栽培がスタートしたのは、明治28(1895)年です。傾斜地がほとんどで、平地が少ない地域ですが、先人たちが山を耕し、そこから出る石を積み上げて段々畑をつくっていきました。そのような先人たちの努力のおかげで、今は柑橘の一大産地となっております。ここ最近の気候変動は、厳しい栽培状況をもたらしますが、適期潅水等創意工夫して対応しております。

温州みかんを中心に、多彩な柑橘を一年を通じてお届けする「みかんの里」として、皆様に喜んでいただけるよう、美味しい柑橘をお届け出来るよう、生産者とともに励んまいります。

こだわりポイントをご紹介

八幡浜市は、柑橘だけではありません。あまりにも柑橘栽培が有名なため、他の果実は忘られがちです。柑橘のほかに、赤梨、ブドウ、柿類があります。これらの果物は、主に標高の高い山間部で栽培されております。昼夜の寒暖差が大きい事により、糖度が増し、甘みが強くて品質の良い果実に仕上がります。

わたしたちがご案内します

赤梨としては、幸水、豊水、新高が、ブドウ類はシャインマスカット、ピオーネなどが、柿類は、富士柿、愛宕柿が栽培されております。近年の温暖化、獣害等により、栽培は年々難しさを増しておりますが、品質が損なわれることの無いよう、工夫を重ね対応する栽培を行っております。

こんなところで作っています

八幡浜市は、愛媛県の西南部に位置し、九州に突出した日本一細長い佐田岬半島の付け根部分にあり、九州からの四国の玄関口です。日照量が多く、温暖で、適度な降水量があり自然条件に恵まれ、柑橘栽培に適した環境となっています。海岸沿いは岬と入り江が複雑に入り組んだリアス式海岸で段々畑が多く、太陽の光、海の反射光、石垣の反射光が降りそそぎます。まさに柑橘栽培にもってこいの地域です。

わたしたちが歩んできた道

この地域で温州みかんの栽培がスタートしたのは、明治28(1895)年です。傾斜地がほとんどで、平地が少ない地域ですが、先人たちが山を耕し、そこから出る石を積み上げて段々畑をつくっていきました。そのような先人たちの努力のおかげで、今は柑橘の一大産地となっております。ここ最近の気候変動は、厳しい栽培状況をもたらしますが、適期潅水等創意工夫して対応しております。

わたしたちの想い

温州みかんを中心に、多彩な柑橘を一年を通じてお届けする「みかんの里」として、皆様に喜んでいただけるよう、美味しい柑橘をお届け出来るよう、生産者とともに励んまいります。