グリルスタンド / 鉄 焚火 囲炉裏 ロストル 組立 収納 車載 アウトドア キャンプ バーベキュー 鉄製 直火式 組み立て式
寄附金額
58,000円
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キャンプやバーベキューなどに使える鉄製のグリルです。
焚火台や囲炉裏などをまたいで使う直火式となります。
左右脚と天板のロストルが外れる組み立て式になっていますので、車や物置のすき間に収まります。
■製造地
熊本県あさぎり町
■原材料名
鉄、蜜蠟ワックス焼き付け仕上げ
■保存方法
お手入れは基本的に乾拭きで行ってください。濡れた場合は、すぐに乾いた布で拭き取り、自然乾燥させてください。
■備考(注意事項)
※画像はイメージです。
※一つ一つ手作りのため、サイズに若干の誤差がある場合がございます。
■返礼品提供事業者
リブラ工房
■関連キーワード
雑貨 生活雑貨 日用品 生活用品 熊本県 あさぎり町
■地場産品に該当する理由
区域内で行われている工程(加工・製造)が当該返礼品の5割以上の付加価値を占めているため (告示第5条第3号に該当)
お礼の品について
容量
-
・サイズ(完成した際)
高さ45cm×横80cm×幅20cm(取手含めると約25cm)
・重さ
8kg
事業者
- リブラ工房
お礼の品ID
- 7020230
カテゴリー
-
スポーツ・アウトドア > アウトドアグッズ > その他アウトドアグッズ
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
地域のお礼の品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
東京の建築設計事務所で門扉や手すりを発注する立場だった私は、「実家の野鍛冶の技術でこれを作れないか」と考え、家業を継ぐ決意をしました。その後、本場イタリアの工房で鍛鉄技術を習得し、2000年にリブラ工房を設立。現在は伝統的な刃物製作と共に、設計の経験を活かしたデザインから製作までを一貫して行っています。日々の生活を面白く、豊かにするような作品作りを心掛け、鉄に新たな命を吹き込んでいます。
私たちの地元、人吉・球磨は古くから山林業が盛んな地域です。その暮らしを支えるために発展してきたのが「球磨鎌」として知られる造林鎌や、斧、鉈といった山林用の刃物です。厳しい山仕事に耐えうる鋭い切れ味と堅牢さを備えたこれらの道具は、職人の手によって大切に受け継がれてきました。リブラ工房でもその伝統を重んじ、地域の風土が育んだ実用美を大切にしながら、一点一点心を込めて刃物を打ち出しています。
明治37(1904)年に、熊本県南部、球磨郡深田村(現、あさぎり町)で祖父・樺山武義が創業した野鍛冶の工房です。現在は、伝統的な包丁・鎌(かま)・斧(おの)・鋏(はさみ)・鍬(くわ)・鉈(なた)などに加えて現代の生活にもお使いいただけるような作品を心を込めて、ひとつひとつ丁寧に作っております。
鉄を熱しては叩き、鋼を丹念に割り込む。機械を使うこともありますが、細かな鍛造作業の多くは今も手作業です。成形から仕上げまで一刻も気が抜けない工程が続き、特に真夏の猛暑の中での作業は、集中力を保つのも一苦労です。それでも、お使いいただく皆様の笑顔を想像し、一打一打に精一杯の想いを込めています。この機会にぜひ、日々の暮らしに寄り添う、あなただけのお気に入りを見つけていただければ幸いです。
ふるさと納税を通じてあさぎり町の風土に思いを馳せ、リブラ工房が作り出す日本とイタリアの鍛冶文化の融合をお楽しみ頂ければ嬉しいです。
あさぎり町関連のお礼の品
わたしたちが作っています
東京の建築設計事務所で門扉や手すりを発注する立場だった私は、「実家の野鍛冶の技術でこれを作れないか」と考え、家業を継ぐ決意をしました。その後、本場イタリアの工房で鍛鉄技術を習得し、2000年にリブラ工房を設立。現在は伝統的な刃物製作と共に、設計の経験を活かしたデザインから製作までを一貫して行っています。日々の生活を面白く、豊かにするような作品作りを心掛け、鉄に新たな命を吹き込んでいます。
こんなところで作っています
私たちの地元、人吉・球磨は古くから山林業が盛んな地域です。その暮らしを支えるために発展してきたのが「球磨鎌」として知られる造林鎌や、斧、鉈といった山林用の刃物です。厳しい山仕事に耐えうる鋭い切れ味と堅牢さを備えたこれらの道具は、職人の手によって大切に受け継がれてきました。リブラ工房でもその伝統を重んじ、地域の風土が育んだ実用美を大切にしながら、一点一点心を込めて刃物を打ち出しています。
わたしたちが歩んできた道
明治37(1904)年に、熊本県南部、球磨郡深田村(現、あさぎり町)で祖父・樺山武義が創業した野鍛冶の工房です。現在は、伝統的な包丁・鎌(かま)・斧(おの)・鋏(はさみ)・鍬(くわ)・鉈(なた)などに加えて現代の生活にもお使いいただけるような作品を心を込めて、ひとつひとつ丁寧に作っております。
わたしたちの想い
鉄を熱しては叩き、鋼を丹念に割り込む。機械を使うこともありますが、細かな鍛造作業の多くは今も手作業です。成形から仕上げまで一刻も気が抜けない工程が続き、特に真夏の猛暑の中での作業は、集中力を保つのも一苦労です。それでも、お使いいただく皆様の笑顔を想像し、一打一打に精一杯の想いを込めています。この機会にぜひ、日々の暮らしに寄り添う、あなただけのお気に入りを見つけていただければ幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じてあさぎり町の風土に思いを馳せ、リブラ工房が作り出す日本とイタリアの鍛冶文化の融合をお楽しみ頂ければ嬉しいです。




