北海道 上富良野 ビール サッポロクラシック 350ml × 24缶 豚さがり 500g 3種 計1.5kg セット豚肉 サガリ
寄附金額
34,000円
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上富良野町の人気返礼品のビール「サッポロクラシック」と特産品の「豚さがり」セットをお届けします。
■吉澤商店/ビール「サッポロクラシック」 350ml×24缶
上富良野町はホップとビール大麦の両方を生産している稀有なまち。
町内に「サッポロビール(株)バイオ研究開発部 北海道原料研究センター」を有し、(株)サッポロビールは「安全・安心」なおいしさを実現すべく原料に徹底的にこだわり、町内のホップ生産者と共に畑から原料を一緒につくる「協働契約栽培」というシステムを採用しています。
美味しいビールが世に誕生するまでには欠かせない「開発から原料の生産」に深く関わっている上富良野町。
そこで生産されたホップを一部使用した新しいクラシックです。
クラシックならではの「素材のうまみ」と「爽快な飲み心地」を、どうぞご自身でお確かめください。
■多田精肉店/豚さがり3種セット
昭和37年創業の【多田精肉店】。
1頭から400g程度しかとれない希少部位「さがり」を、昭和40年代に味付して売り出した、知る人ぞ知る、元租「豚さがり」の店。
食べやすいように味付をした人気の3種をセットにしました。
創業当時から変わらない特製みそだれに漬け込んだ、大変やわらかくお子様からご年配の方まで食べられる「みそ味」、
黒コショーやガーリック等数種類の香辛料をブレンドし、コクと深みのあるジューシーな味わいの「スパイシー味」、
自家製しおだれであっさりとしたヘルシーな味わいの「しお味」。
当店自慢の豚さがりを、ぜひお楽しみください!
※画像はイメージです。
※寄附ご入金確認後、翌月の出荷となります。
※各事業者より出荷しますので、荷物は2個口での配送となります。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。20歳未満の申し受けは致しておりません。
お礼の品について
容量
-
■吉澤商店
サッポロビール「サッポロクラシック」350ml×24缶
■多田精肉店
豚さがり(みそ、スパイシー、しお)各500g×1袋
消費期限
- ビール:365日、サガリ:冷凍180日
アレルギー品目
-
事業者
- 吉澤商店、多田精肉店
お礼の品ID
- 6914015
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 冷凍便、定期便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。
わたしたちがご案内します
上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。
こんなところで作っています
上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。
わたしたちが歩んできた道
1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。
わたしたちの想い
皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。



