【 定期便 2回 】甘み堪能! たねなし柿 & 古都華いちご | フルーツ いちご 古都華 果物 くだもの オリジナル 糖度 酸味 希少 奈良県 五條市 五條の柿
寄附金額
24,000円
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奈良の自然が育んだ、極上フルーツの競演をお届け!
奈良県が誇る2つの名果、秋には「たねなし柿」、冬には「古都華いちご」。
旬を迎えた時期に、それぞれの美味しさを2回に分けてお届けする定期便です。
◆【1回目】種がなくて食べやすい!“たねなし柿”
発送時期:2026年10月~11月
果肉はとろけるように柔らかく、口いっぱいに広がる濃厚な甘さ。
種なし柿は、手間いらずでそのまま美味しくお召し上がりいただけます。
ご家族皆さまで楽しめる秋の味覚です。
◆【2回目】上品な香りと甘さ!“古都華いちご”
発送時期:2027年2月~3月
奈良県生まれのブランドいちご「古都華(ことか)」は、
甘さ・香り・果汁のバランスが絶妙で、ひと口で虜になる美味しさ。
深紅に色づいた果実はまるで宝石のよう。自分へのご褒美や贈り物にもおすすめの逸品です。
【重要なお願い】
※どちらのフルーツもご家庭用になります。
※着日時はご指定いただけません。
※天候や収穫状況により配送時期が前後する場合がございます。
※画像はイメージです。画像のものと多少異なる場合があります。
※北海道・沖縄県を含むすべての離島への配送はお受けできません。ご了承下さい。
お礼の品について
容量
-
1回目:たねなし柿 約5kg
2回目:古都華 約540g (270g×2P)
※記載されている重さは、箱込みの総重量となります
また、箱の重さは目安となりますので、記載重量を保証するものではございません。(重さが足りない場合もあります)
事業者
- 西岡農園
お礼の品ID
- 7053568
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
※【1回目】たねなし柿 発送時期:10月~11月頃
※【2回目】古都華いちご 発送時期:2月~3月頃
青果物の為、生育状況等により前後する場合がございますこよ予めご了承ください。
配送
- 常温便、冷蔵便、定期便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先










西岡農園では、農薬や化学肥料をほとんど使わず、有機肥料とたい肥で土を育てています。
ブルーベリーは無農薬で、害虫は手作業で取り留めています。
そのため、日々の天候や害虫に目を向け、旬の最も美味しい時期に収穫する“適熟収穫”を実践しています。
旬の果物は栄養価が高く、他の時期より新鮮で美味しさが際立ちます。

西岡 英史
20歳の頃に国際農業者交流協会を通じて、アメリカ ワシントン州のリンゴ農家にて2年間の農業研修を受けました。
研修先の農園での多種類の果物栽培を経験し、自分の中で最も大きな経験となりました。
研修先の農園主のチャレンジ精神は衝撃的で、今でも私の中で大きなものとなっています。

五條市は奈良県の中西部、和歌山県と隣接する場所にあります。
気候は比較的温暖で雨は少ないほうで、広大な柿の果樹園や賀名生(あのう)梅林などがあり全国でも有数の柿と梅の生産地です。
中でも柿は市区町村単位では、五條市は日本一の生産量を誇っています。
また、現在は様々な方々の努力もあり西吉野町は柿を中心に多彩な果物が彩る、「フルーツランド」となっています。

2012年10月27日(土)に開催された第12回「野菜ソムリエサミット」で、私たちが育てた「富有柿」が「購入評価部門 甘柿部門」で大賞を受賞しました。野菜ソムリエ協会初の柿の品評会での受賞は大変名誉なことです。日々の柿作りや農業への熱意が認められた結果で、心から嬉しく思います。これからもこの賞に恥じぬよう、皆様に感動をお届けできるよう、果物作りに励んでまいります。

『こどもに食べさせたい果物を作っています。』
「朝の果物は金」とも言われる位に体によいものです。
特に育ち盛りのこどもが食べるものは、こどもの成長にかかわる大切なものです。
毎日の作業や手入れは大変ですが、自分が作ったものを「おいしい」と喜んで食べていただける顔を見ると
「よし、がんばろう!」という気持ちになります。
こだわりポイントをご紹介
西岡農園では、農薬や化学肥料をほとんど使わず、有機肥料とたい肥で土を育てています。
ブルーベリーは無農薬で、害虫は手作業で取り留めています。
そのため、日々の天候や害虫に目を向け、旬の最も美味しい時期に収穫する“適熟収穫”を実践しています。
旬の果物は栄養価が高く、他の時期より新鮮で美味しさが際立ちます。
わたしたちが作っています
西岡 英史
20歳の頃に国際農業者交流協会を通じて、アメリカ ワシントン州のリンゴ農家にて2年間の農業研修を受けました。
研修先の農園での多種類の果物栽培を経験し、自分の中で最も大きな経験となりました。
研修先の農園主のチャレンジ精神は衝撃的で、今でも私の中で大きなものとなっています。
こんなところで作っています
五條市は奈良県の中西部、和歌山県と隣接する場所にあります。
気候は比較的温暖で雨は少ないほうで、広大な柿の果樹園や賀名生(あのう)梅林などがあり全国でも有数の柿と梅の生産地です。
中でも柿は市区町村単位では、五條市は日本一の生産量を誇っています。
また、現在は様々な方々の努力もあり西吉野町は柿を中心に多彩な果物が彩る、「フルーツランド」となっています。
わたしたちが歩んできた道
2012年10月27日(土)に開催された第12回「野菜ソムリエサミット」で、私たちが育てた「富有柿」が「購入評価部門 甘柿部門」で大賞を受賞しました。野菜ソムリエ協会初の柿の品評会での受賞は大変名誉なことです。日々の柿作りや農業への熱意が認められた結果で、心から嬉しく思います。これからもこの賞に恥じぬよう、皆様に感動をお届けできるよう、果物作りに励んでまいります。
わたしたちの想い
『こどもに食べさせたい果物を作っています。』
「朝の果物は金」とも言われる位に体によいものです。
特に育ち盛りのこどもが食べるものは、こどもの成長にかかわる大切なものです。
毎日の作業や手入れは大変ですが、自分が作ったものを「おいしい」と喜んで食べていただける顔を見ると
「よし、がんばろう!」という気持ちになります。







