マスク NEO能登上布使用「プレミアム1枚+おまかせ1枚 Mサイズ 2枚 セット」 [能登繊維振興協会 石川県 中能登町 nk17bno790005] ますく 布マスク ネオのとじょうふ 麻 ひんやり 蒸れにくい

肌触り抜群!NEO能登上布使用、ファッション布マスク
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

9,000

在庫:あり

■ひんやり麻マスク
繊維の未来を考える「テクシる」が独自に開発した中能登町産の生地「NEO能登上布」を使用した、夏のシーンでも活用できるファッションマスクです。
口元が蒸れにくいため、通年でご活用いただけます。
麻とポリエステルの複合生地であるNEO能登上布は、麻のひんやり感じを保ちつつ、やさしく滑らかな肌触りです。
また、生地そのものの素材感を生かしたシックなデザインも特徴。
洗練された大人のファッションアイテムとしてお楽しみいただけます。
シワになりにくい生地であるため洗濯機でも洗えます。
(ネット推奨)。
手もみ洗いすることにより、さらに長くご愛用いただけます。
2020年には、日本在住の外国人が選ぶおもてなしセレクションにも選ばれました。
NEO能登上布は、"織物のまち"中能登町に約2000年前から伝わる麻100%織物"能登上布"の「伝統」と、化合繊織物工業の地場産業として昭和初期から長く培われてきた中能登の職人の「技術」との掛け合わせにより、実現した生地が「NEO能登上布(ネオのとじょうふ)」です。

■能登繊維振興協会とは?
私たちのふるさと「能登」は美しい自然や伝統文化の宝庫であり、現在も続く繊維産地を形成する根幹として、能登上布はその代表格と言えます。
地域の繊維事業者有志で結成された「テクシる」では、長く愛されてきた能登上布そして先人より受けつがれてきた伝統やものづくりの精神を尊び、その価値観を共有し後世に継承していくことを目指しています。
現状に留まることなく、世界に向けて新たな織物開発に挑戦し続け、創造し、感動をもたらす織物を提供し続ける、夢と輝きを持ったグループを目指します。

お礼の品について

容量

Mサイズ2枚(標準サイズ)
縦130mm×横210mm 約13g

■原材料
麻・ポリエステル

事業者

お礼の品ID

7063018

カテゴリー

ファッション > 小物 > その他小物
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済確認から1週間〜1か月程度
※申込が集中した場合は、プラス1〜2か月お待たせすることがございます。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

【お申し込み前に必ずご確認ください】
・簡易包装でお受取人様の郵便受けに配達いたします。
・配達日時の指定や返礼品発送後のお届け先の変更のご要望はお受けできません。
・宛名ラベルのご依頼主欄には、返礼品の発送手配をおこなう「結デザイン有限会社」と記載され、当自治体の返礼品と分かる記載があります。
・寄附者様とお受取人様が異なる場合、宛名ラベルのご依頼主欄には寄附者様のお名前は記載されません。
・配送中および配達後のトラブル(紛失・破損・盗難など)や、その他お受取人様都合で配達できなかった場合、返品・交換・再送のご要望はお受けできません。
・万が一発送困難な場合は、翌シーズンの発送、もしくは当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
・返礼品が届きましたら、すぐに開封し中身のご確認をお願いいたします。
・返礼品に傷みや損傷、品質不良などの異常があった場合、お受け取り後2日以内に【問合せ先】のアドレス宛にお問い合わせください。
その際に、当該部分、全体、外箱の写真もあわせて送付をお願いいたします。
・お受け取り後3日以上経過したものについては、返品・交換などの対応はお受けできませんので、あらかじめご了承ください。

中能登町は、伝統の酒造り文化が息づく「どぶろく」や日本最古の「おにぎり」の化石や、伝統の「能登上布」が生まれた歴史ロマンあふれる町です。古い古墳や霊山・石動山に見守られながら、現在は豊かな自然、農業、そして繊維産業がゆるやかに調和して息づいています。

中能登町は、石川県の能登半島のほぼ中央に位置し、豊かな自然と歴史が調和したまちです。
道の駅「織姫の里なかのと」は、新鮮な野菜や特産品が並び、人々で賑わう活気あふれるスポットです。また、落差20mを誇る「不動滝」は、古くから修行場として知られるパワースポット。夏になると、心地よい涼を求める多くの人々が訪れます。冬には新酒のどぶろくや日本酒、第3の日本酒「浄酎」など能登に息づく醸造文化が溢れます。

石川県能登半島中部にある人口約15,000人のまちです。
日本海側に位置する中能登町は、四季の変化がとても鮮やかです。
この豊かな自然を活かした農業も盛んで、旨みが詰まった「能登米コシヒカリ」をはじめ、食卓を彩るカラー野菜、シャキシャキとした食感が珍しい金糸瓜(そうめんかぼちゃ)、能登米と自家製の糀でつくる「かぶら寿司」など、自慢の特産品が揃っています。

古墳時代、この地を拠点とした豪族「能登臣(のとのおみ)」が、能登という地名の由来になったという説があります。北陸最大級の「雨の宮古墳群」をはじめとする古墳が多く残っており、悠久の時を今に伝えています。中世には360もの院坊が並ぶほど隆盛を極めた山岳信仰の拠点の石動山もあり、国の史跡として大切に守られています。豊かな歴史とともに愛されてきたこの地ならではの伝統工芸品が、大切に受け継がれています。

2024年1月1日に発生した能登半島地震では、最大震度6強という激しい揺れに見舞われましたが、私たちは決して希望を捨てていません。
多くの困難に直面しながらも、地域の絆を力に変え、一歩ずつ力強く復興への道を歩み続けています。この地を守り抜き、再び活気ある故郷を取り戻すまで、私たちは決して歩みを止めません。

皆様からいただいた温かいご支援が私たちの糧となり原料力へ繋がっています。中能登町が誇る歴史や伝統を守り、被害を受けた住まいの片付けや地域の安全を守るサポート、子育てや健やかな暮らしを支える「未来に向けたまちづくり」へ大切に活用させていただきます。
先人たちが守り抜いてきたこの中能登町が、これからの未来も輝き続けられるように町民一丸となって力強く歩み続けてまいります。

こだわりポイントをご紹介

中能登町は、伝統の酒造り文化が息づく「どぶろく」や日本最古の「おにぎり」の化石や、伝統の「能登上布」が生まれた歴史ロマンあふれる町です。古い古墳や霊山・石動山に見守られながら、現在は豊かな自然、農業、そして繊維産業がゆるやかに調和して息づいています。

わたしたちがご案内します

中能登町は、石川県の能登半島のほぼ中央に位置し、豊かな自然と歴史が調和したまちです。
道の駅「織姫の里なかのと」は、新鮮な野菜や特産品が並び、人々で賑わう活気あふれるスポットです。また、落差20mを誇る「不動滝」は、古くから修行場として知られるパワースポット。夏になると、心地よい涼を求める多くの人々が訪れます。冬には新酒のどぶろくや日本酒、第3の日本酒「浄酎」など能登に息づく醸造文化が溢れます。

こんなところで作っています

石川県能登半島中部にある人口約15,000人のまちです。
日本海側に位置する中能登町は、四季の変化がとても鮮やかです。
この豊かな自然を活かした農業も盛んで、旨みが詰まった「能登米コシヒカリ」をはじめ、食卓を彩るカラー野菜、シャキシャキとした食感が珍しい金糸瓜(そうめんかぼちゃ)、能登米と自家製の糀でつくる「かぶら寿司」など、自慢の特産品が揃っています。

わたしたちが歩んできた道

古墳時代、この地を拠点とした豪族「能登臣(のとのおみ)」が、能登という地名の由来になったという説があります。北陸最大級の「雨の宮古墳群」をはじめとする古墳が多く残っており、悠久の時を今に伝えています。中世には360もの院坊が並ぶほど隆盛を極めた山岳信仰の拠点の石動山もあり、国の史跡として大切に守られています。豊かな歴史とともに愛されてきたこの地ならではの伝統工芸品が、大切に受け継がれています。

わたしたちの想い

2024年1月1日に発生した能登半島地震では、最大震度6強という激しい揺れに見舞われましたが、私たちは決して希望を捨てていません。
多くの困難に直面しながらも、地域の絆を力に変え、一歩ずつ力強く復興への道を歩み続けています。この地を守り抜き、再び活気ある故郷を取り戻すまで、私たちは決して歩みを止めません。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からいただいた温かいご支援が私たちの糧となり原料力へ繋がっています。中能登町が誇る歴史や伝統を守り、被害を受けた住まいの片付けや地域の安全を守るサポート、子育てや健やかな暮らしを支える「未来に向けたまちづくり」へ大切に活用させていただきます。
先人たちが守り抜いてきたこの中能登町が、これからの未来も輝き続けられるように町民一丸となって力強く歩み続けてまいります。