北海道十勝産 中村牧場の豆2種食べ比べセット 計1.6kg (黒千石300g×2袋 / えりも小豆500g×2袋) 黒豆 黒大豆 小豆 あずき 豆ごはん あんこ 減農薬 自然乾燥 国産 池田町

数々の受賞歴を誇る中村牧場から、幻の極小黒豆「黒千石」と伝統の「えりも小豆」!
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寄附金額

10,000

在庫:あり

十勝の大自然が育んだ傑作。幻の黒豆「黒千石」&最高級「えりも小豆」贅沢食べ比べセット

北の大地から届く、黒と赤の恵み。
北海道十勝の豊かな自然のなか、酪農と環境美化を実践し、数々の受賞歴を持つ「中村牧場 夢工房」。
素材そのものの美味しさを安心してお届けすることにこだわり続けています。

本返礼品は、自信を持ってお届けする大人気の豆2種類を、使いやすい小分け包装で詰め合わせた「贅沢食べ比べセット(計1.6kg)」です。

【セット内容】
・黒千石(極小黒大豆):300g × 2袋
・えりも小豆(あずき):500g × 2袋

【中村牧場3つのこだわり】
1. 豆の本来の味を逃さない「自然乾燥」
収穫した豆は、どちらも機械を使用せずじっくりと自然乾燥させています。
手間と時間はかかりますが、この工程を挟むことで、豆本来の深いコク、上品な甘み、豊かな風味が決して薄れることなく、一粒一粒に凝縮されます。
2. 安心の減農薬栽培
広大な十勝の畑で、減農薬にこだわり大切に育て上げました。大切なご家族に毎日食べるものだからこそ、安心・安全面にも妥協はありません。
3. おふくろの味を支える、手作りの温かみ
効率優先の大量生産ではなく、一粒ずつ状態を見極めながら手間暇をかけてお届けしています。どこかホッとする、素朴で力強い大地の味わいをお楽しみください。

【お召し上がり方の楽しみ】
・黒千石大豆
粒の中にポリフェノールなどの栄養がぎゅっと詰まっています。炊飯時にそのまま一掴み入れるだけの「黒千石のごちそう豆ご飯」や、
お茶受けの炒り豆などで手軽に栄養を摂取できます。
・えりも小豆
風味の良さと美しい色艶が特徴で、和菓子店でも重宝される高級品種です。
甘さ控えめの自家製「あんこ」やお赤飯、健康に嬉しい小豆粥など、素朴なおふくろの味をお楽しみいただけます。

それぞれ使いやすい小分け袋にしてお届けします。十勝の生産者が真心込めて育てた、自慢の2種の味わいをぜひご家庭でご堪能ください。

【中村牧場 夢工房】

お礼の品について

容量

300g×2袋、500g×2袋

消費期限

製造日より1年 

アレルギー品目

  • 大豆

事業者

中村牧場 夢工房

お礼の品ID

7081252

カテゴリー

野菜類 > 豆類 > 大豆
野菜類 > 豆類 > あずき

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申込受付けております

発送期日

14日前後

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

〒083-0865
北海道池田町字西1条7丁目11
北海道池田町役場 地域振興課ふるさと納税担当
TEL 015-572-3218  FAX 015-572-5560
アドレス furusato@town.hokkaido-ikeda.lg.jp

北海道十勝産 中村牧場の豆2種食べ比べセット 計1.6kg (黒千石300g×2袋 / えりも小豆500g×2袋) 黒豆 黒大豆 小豆 あずき 豆ごはん あんこ 減農薬 自然乾燥 国産 池田町

中村牧場 夢工房

魅力的な農村生活と環境づくり

・景観づくりの経緯
池田町酪農環境モデル組合(7戸)を組織し、平成9年パドック整備、平成10年看板づくりを実施し酪農PRに取り組んでいる。
自分たちの仕事場である施設内周辺には楽しく働けるよう、花を植え環境美化の実践を継続している。
池田町主催の花壇コンクール(平成2年~)には第一回目より参加し、最優秀賞を連続受賞。

・楽しい農家生活を目指して
住宅新築の際、加工施設「夢工房」を設立し、ドライフラワーやお菓子などを手掛け、近隣のレストランや帯広,東京などへも出荷している。
また最近では、総菜販売なども行っている。

・次代の担い手育成への取り組み
世襲にこだわらない農家の後継信念のもと、毎年多くの農業高校生,大学生,農業実践者の視察研修者を受け入れしている。
(経営主 中村和徳氏は平成13年 北海道指導農業士に認定)

経営の特徴

・軽量経営を戦略して
昭和48年米国より帰国後、同年十勝初のフリーストール・ミルキングパーラー方式※の施設を建設し、酪農部門の生産基盤を確立。
※牛たちが暑いときには日陰の涼しい場所へ移動が自由にでき身体を休める事ができ、搾乳のときだけ集めるという方式のことです。
 
家畜糞尿の還元、ほ場副産物の活用、輪作体系の確立による循環型酪農畑作経営の確立
少数精鋭による生涯乳量を高める乳牛改良を基本とした、牛群,個体管理の徹底(目標:10産)
牛群平均体格得点、ベリグッド(85点以上)クラスを確立
平成8年には、池田町初のエクセレント牛を産出
全日本ホルスタイン共進会(5年に1度開催、平成12年岡山県大会)において、第一部優等賞首席のチャンピオンに輝く
 (農林大臣賞、日本ホルスタイン協会会長賞、日本獣医師会会長賞受賞)