しらす 450g × 1パック 「藤政」の とれたて 和田島 釜あげしらす ちりめん 徳島県 小松島 海の幸 魚介 お取り寄せグルメ 冷蔵 ※北海道・沖縄・離島への配送不可
寄附金額
8,000円
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<朝獲れの鮮度をそのまま食卓へ>
徳島県小松島市・和田島漁港で水揚げされた新鮮なしらすを、鮮度が落ちる前に素早く釜茹でし、ふっくらとした食感に仕上げました。
和田島沖に広がる紀伊水道は、四国の山々から流れ込む豊かな河川水と黒潮の恵みが交わる好漁場。栄養豊富な海で育った良質なしらすが集まることで知られています。
藤政では、朝一番に獲れたしらすを素早く加工することで、しらす本来の旨みと潮の香りを閉じ込めています。口に入れた瞬間に広がるやさしい塩味と、ふわっとした食感は鮮度の良さならでは。
和田島の豊かな海と、しらすに向き合い続ける藤政だからこそお届けできる、こだわりの釜あげしらすをぜひご賞味ください。
※この商品は、稚エビ、稚カニ、稚イカほか、稚魚等が混ざる漁法で採取されたものです。
※北海道・沖縄・離島への配送不可
※天候による出漁ができない場合は、発送が少し遅れる場合もあります。
※寄附申込キャンセル及び、返礼品が返送された場合の再発送は原則できません。
【原材料名】
イワシの稚魚(小松島市産)、塩
※この商品は、漁法のため稚エビ、稚カニ、稚イカほか、稚魚等が混ざっている場合があります。
【保存方法】5℃以下で冷蔵保存
小松島市返礼品
お礼の品について
容量
- 450g×1パック
消費期限
- 冷蔵で60日
アレルギー品目
-
※稚エビ・稚カニ・稚サバ・稚イカ等、他の稚魚が混ざる漁法で採取されています
事業者
- 株式会社藤政
お礼の品ID
- 5476360
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- なくなり次第終了
発送期日
-
30日以内に発送いたします
※12月中旬以降の寄附受付分に関しては、1月以降の出荷となります。予めご了承ください
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com






小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
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こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。




