[2026年発送]【9月後半~10月発送】北海道 仁木町産 おすすめ プルーン 800g(400g×2パック) 果物類 果物 くだもの フルーツ 果物詰合せ [和田農園]
寄附金額
10,000円
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【9月後半~10月】
和田農園で9月後半~10月に収穫されるプルーンを800g(400g×2パック)お届けいたします。
曾祖父の代より仁木町で農業を始めて四代目。
50年以上にわたり農業を行い、長年培った技術と経験で毎年おいしい果実を収穫しています。
北海道仁木町では、10種類以上のプルーンの品種が栽培され、8月から10月にかけて収穫期を迎えます。
ただ、各品種の収穫期間は1~2週間ほどと短く、品種ごとに大きさ、糖度、酸味に違いがあります。
好みのプルーンに出会えても、生で食べられる期間は旬の時期に限られる果実です。
そのため、8月、9月、10月と発送月を選択してお申込みを受け付けます。
【各月の特徴】
・8月は早生品種が多く、酸味があり爽快な味わいの品種が多いです。
(品種例:アーリーリバー、トレジディ、オパールなど)
・9月は糖度が高くなり酸味の少ない甘い品種が多くなります。
(品種例:ローブドサージェン、ベイラーなど)
・10月は晩成品種で、小ぶりですが甘くて人気のサンプルーンになります。
(品種例:サンプルーン)
【補足】
・収穫に合わせて順次発送をいたしますので、品種は選べません。
また天候や生育状況から品種によっては、収穫月が前後する場合があります。
※画像はイメージです。
※出荷時期に、別途お届けについてのご案内メールを配信いたします。必ずご確認ください。
※収穫したてのものを順次発送致しますので、お届け日の指定は出来ません。
※天候や収穫状況により、お届け日が変更になる場合がございます。
※ご不在等により、商品を受け取れなかった場合の再出荷は致しかねます。
※商品到着後は、冷蔵保管の上、早めにお召し上がりください。
※賞味期限:発送から4日程度
※災害や天候の影響により収穫量が不足、または、品質を担保できない場合は、事前に連絡させていただきます。
お礼の品について
容量
-
9月後半か10月収穫のプルーン800g(400g×2パック)
産地:北海道仁木町
※ふるさと納税返礼品地場産品基準(平成31年総務省告示第179号第5条)のうち該当する類型について
仁木町内において生産されたものであることから第1号に該当。
消費期限
- 発送から4日程度
事業者
- 和田農園
お礼の品ID
- 6085944
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年9月30日まで
発送期日
- 2026年9月20日~10月10日
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。

北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。

サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。

くだものの収穫時期です。
いちご :5月中旬~6月下旬
さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
ぶどう :8月下旬~10月中旬
プルーン :8月下旬~10月上旬
りんご :9月中旬~10月下旬
なし :10月上旬~10月中旬

仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。

仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。
わたしたちがご案内します
北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。
こんなところで作っています
サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。
この時期がおすすめ!
くだものの収穫時期です。
いちご :5月中旬~6月下旬
さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
ぶどう :8月下旬~10月中旬
プルーン :8月下旬~10月上旬
りんご :9月中旬~10月下旬
なし :10月上旬~10月中旬
わたしたちの想い
仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。







