【隔月 定期便 3回】(ミックスみそ×2個)計6個 隔月で3回お届け 定期 のうさん糀村 下呂 飛騨 味噌 みそ ミソ こうじ村

創業35年 手作りにこだわり、素材の味を引き出しました。
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  • のし
  • 時間指定

寄附金額

21,000

在庫:あり

どこか懐かしさを感じる、飛騨の味。
手作りにこだわり、素材の味を引き出した自慢の味噌です。


【ミックスみそ】米麹と麦麹の旨みがひとつになった合わせ味噌。


【原材料】
ミックスみそ:大豆、米、大麦、食塩、小麦、酒精

【保存方法】
開封後は冷蔵庫で保存してください。

お礼の品について

容量

ミックスみそ(1袋 700g)×2袋 3回定期(隔月)計6袋

消費期限

製造日より1年間(開封後は冷蔵保存。お早目にお召し上がりください。)

アレルギー品目

  • 小麦
  • 大豆

事業者

有限会社 飛騨萩原農産加工センター

お礼の品ID

7089183

カテゴリー

調味料・油 > 味噌 > 豆味噌
調味料・油 > 味噌 > 合わせ味噌
調味料・油 > 味噌 > その他味噌

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご寄附確認後(入金確認後)翌月から「隔月」発送(全3回)
※不在日がございましたら備考欄にご記入ください。

配送

常温便、定期便、別送、包装、のし、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

【隔月 定期便 3回】(ミックスみそ×2個)計6個  隔月で3回お届け 定期 のうさん糀村 下呂 飛騨 味噌 みそ ミソ こうじ村
【隔月 定期便 3回】(ミックスみそ×2個)計6個  隔月で3回お届け 定期 のうさん糀村 下呂 飛騨 味噌 みそ ミソ こうじ村
【隔月 定期便 3回】(ミックスみそ×2個)計6個  隔月で3回お届け 定期 のうさん糀村 下呂 飛騨 味噌 みそ ミソ こうじ村
【隔月 定期便 3回】(ミックスみそ×2個)計6個  隔月で3回お届け 定期 のうさん糀村 下呂 飛騨 味噌 みそ ミソ こうじ村

味噌・醤油の材料である大豆・塩・米・小麦等、素材の味を生かすこと、そして、できる限り地産地消の材料を使うことを大切にしています。
味噌の材料のひとつである麹も、米に麹菌を植え付けて手作りしています。麹ができるまでには、温度管理をして3日かかります。

従業員の他に、近所の方の力も借りています。
4月下旬から6月下旬までの期間限定で販売している「あねかえし」には、たくさんのよもぎを使います。地元下呂市萩原町のよもぎを摘んでくださるのが近所の方たちです。農産加工センターでは、そのよもぎを買い取り、さらに、柔らかい新芽を選別して使っています。おかげさまでヨモギの色・香りをふんだんに楽しんでいただけるあねかえしができあがります。

下呂市萩原町でも特に飛騨萩原農産加工センターがあるこの辺りは、美味しいお米がとれます。そのお米を使って米麹を作っています。
加工センターの建物は、36年の歴史があります。餅や五平餅等加工品を作る調理施設、醬油や味噌の大きな樽を寝かす部屋、麹を作る麹室等があります。
餅は、もち米を蒸して機械の杵でつく、という昔ながらの作り方で作っています。よく伸びて美味しいと好評をいただいています。

年中ある醤油や味噌の他に、その季節しか味わえないものがあります。
4月下旬~6月下旬限定 あねかえし 
5月中旬~6月下旬限定 朴葉寿し
この2つが楽しめる時期が重なる6月に大変喜ばれているのが、「あねかえしと朴葉寿しのセット」です。ぜひ、南飛騨の春の味、お楽しみくださいませ。

もっともっとたくさんの方に知っていただけるように努力をしています。
今の醤油や味噌の作り方は、先代である4代目が確立されたものです。それを引き継ぎ今の味を大切に守っています。
守りながらも、さらに、昔からの常識にとらわれないような商品づくりを目指して、試作品も作っています。

旬の味は、賞味期限が長くないため、美味しく味わっていただくためにご在宅の時にお届けしたいと思っております。そのため、電話にて希望配達時間の確認をしたところ、丁寧な対応だと大変喜んでいただけました。
また、「美味しかったよ」というコメントをいただけ、とても励みになっております。

こだわりポイントをご紹介

味噌・醤油の材料である大豆・塩・米・小麦等、素材の味を生かすこと、そして、できる限り地産地消の材料を使うことを大切にしています。
味噌の材料のひとつである麹も、米に麹菌を植え付けて手作りしています。麹ができるまでには、温度管理をして3日かかります。

わたしたちがご案内します

従業員の他に、近所の方の力も借りています。
4月下旬から6月下旬までの期間限定で販売している「あねかえし」には、たくさんのよもぎを使います。地元下呂市萩原町のよもぎを摘んでくださるのが近所の方たちです。農産加工センターでは、そのよもぎを買い取り、さらに、柔らかい新芽を選別して使っています。おかげさまでヨモギの色・香りをふんだんに楽しんでいただけるあねかえしができあがります。

こんなところで作っています

下呂市萩原町でも特に飛騨萩原農産加工センターがあるこの辺りは、美味しいお米がとれます。そのお米を使って米麹を作っています。
加工センターの建物は、36年の歴史があります。餅や五平餅等加工品を作る調理施設、醬油や味噌の大きな樽を寝かす部屋、麹を作る麹室等があります。
餅は、もち米を蒸して機械の杵でつく、という昔ながらの作り方で作っています。よく伸びて美味しいと好評をいただいています。

この時期がおすすめ!

年中ある醤油や味噌の他に、その季節しか味わえないものがあります。
4月下旬~6月下旬限定 あねかえし 
5月中旬~6月下旬限定 朴葉寿し
この2つが楽しめる時期が重なる6月に大変喜ばれているのが、「あねかえしと朴葉寿しのセット」です。ぜひ、南飛騨の春の味、お楽しみくださいませ。

わたしたちの想い

もっともっとたくさんの方に知っていただけるように努力をしています。
今の醤油や味噌の作り方は、先代である4代目が確立されたものです。それを引き継ぎ今の味を大切に守っています。
守りながらも、さらに、昔からの常識にとらわれないような商品づくりを目指して、試作品も作っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

旬の味は、賞味期限が長くないため、美味しく味わっていただくためにご在宅の時にお届けしたいと思っております。そのため、電話にて希望配達時間の確認をしたところ、丁寧な対応だと大変喜んでいただけました。
また、「美味しかったよ」というコメントをいただけ、とても励みになっております。