京丹波町産 楢 ナラ 広葉樹 薪 細割り 約30cm 12~14kg【 焚き火 キャンプ ソロキャンプ アウトドア 焚火 たき火 】 ※北海道・沖縄は配送不可 [010MHG001]

京都丹波の天然ナラの薪 火持ちのよい広葉樹でアウトドアでの調理や焚き火におすすめ
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寄附金額

10,000

在庫:あり

楢(ナラ)は広葉樹で火持ちがよく安定した火力で高温を保つため長時間の使用に適しています。アウトドアでの調理や焚き火、キャンプファイヤーなどにご利用いただきやすいよう細割りにしました。
長さ約30㎝の細割りの薪を段ボール1箱に詰めてお送りします。薪の大きさや重さが均等ではないため、1箱が重さ12~14kgとなります。
1年かけて自然乾燥しています。

※天然資源のため小さい虫の混入がある場合がございます。予めご了承ください。
※到着後は、風通しの良い場所に保管してください。

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※北海道・沖縄は配送不可

お礼の品について

容量

楢(ナラ)広葉樹 薪 細割り(約30cm) 12~14kg

消費期限

※風通しの良い場所に保管してください。

事業者

薪屋長谷川

お礼の品ID

7135473

カテゴリー

スポーツ・アウトドア > アウトドアグッズ > その他アウトドアグッズ
雑貨・日用品 > 防災グッズ
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年随時受付
※北海道・沖縄は配送不可

発送期日

30日前後

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

京丹波町産 楢 ナラ 広葉樹 薪 細割り 約30cm 12~14kg【 焚き火 キャンプ ソロキャンプ アウトドア 焚火 たき火 】 ※北海道・沖縄は配送不可 [010MHG001]

ここ京丹波町は森林割合が82%と豊かな森林資源を保有しています。しかしながら、林業従事者の減少や住宅等の建材の変化等により十分な活用ができていない現状があります。私たちの身近に存在している森林資源を、まずは手軽に使ってもらうために薪ストーブやキャンプで使うことのできる薪を製造しました。丹波高原の良質な薪を皆さんのお手元に届けられたらと思っています。

京丹波町に生まれ、京丹波町で育ったからこそ、京丹波町の持つ資源を有効活用できるのではないか、との思いで事業をおこなっています。そして、この京丹波町を次世代に残していくことにつながっていけたら、と考えています。

京丹波町は標高400~600mの山々に囲まれその間を縫って集落が点在しています。多くの集落には以前はグランドとして使用していた広場がありますが、人口減少により使用の頻度が激減し、草刈りや整地などの手入れも高齢化により難しくなってきています。薪屋長谷川はそんな地域の広場を利用して薪を製造することにしました。

薪割りをしてみたい!好奇心からその楽しさにはまったのがきっかけで薪屋になりました。災害での倒木や建築現場での廃材などを有効活用して薪を作っています。木材は細かい端材まで捨てるところはひとつもない。自然からいただいた資源を最後まで使うことは、自然に敬意を示すことだと思っています。

興味から始めた薪製造ですが、倒木や廃材の活用、地域で使用されなくなった公共施設の活用、と地域課題の解決に貢献することで、豊かな自然、森林を守り、美しい京丹波町を次世代に残していけると信じています。

こだわりポイントをご紹介

ここ京丹波町は森林割合が82%と豊かな森林資源を保有しています。しかしながら、林業従事者の減少や住宅等の建材の変化等により十分な活用ができていない現状があります。私たちの身近に存在している森林資源を、まずは手軽に使ってもらうために薪ストーブやキャンプで使うことのできる薪を製造しました。丹波高原の良質な薪を皆さんのお手元に届けられたらと思っています。

わたしたちが作っています

京丹波町に生まれ、京丹波町で育ったからこそ、京丹波町の持つ資源を有効活用できるのではないか、との思いで事業をおこなっています。そして、この京丹波町を次世代に残していくことにつながっていけたら、と考えています。

こんなところで作っています

京丹波町は標高400~600mの山々に囲まれその間を縫って集落が点在しています。多くの集落には以前はグランドとして使用していた広場がありますが、人口減少により使用の頻度が激減し、草刈りや整地などの手入れも高齢化により難しくなってきています。薪屋長谷川はそんな地域の広場を利用して薪を製造することにしました。

わたしたちが歩んできた道

薪割りをしてみたい!好奇心からその楽しさにはまったのがきっかけで薪屋になりました。災害での倒木や建築現場での廃材などを有効活用して薪を作っています。木材は細かい端材まで捨てるところはひとつもない。自然からいただいた資源を最後まで使うことは、自然に敬意を示すことだと思っています。

わたしたちの想い

興味から始めた薪製造ですが、倒木や廃材の活用、地域で使用されなくなった公共施設の活用、と地域課題の解決に貢献することで、豊かな自然、森林を守り、美しい京丹波町を次世代に残していけると信じています。