【訳あり】ゆず 2.5kg (2026年10月下旬発送)柚子 ゆず ユズ フルーツ 果物 柑橘 黄色 果皮 果汁 ゆずごしょう 柚子胡椒 スイーツ デザート アレンジ 柚子風呂 ゆず風呂 小松島市
寄附金額
7,000円
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徳島県小松島市の自然に包まれた園地で育った、小松島産のゆずです。
見た目にキズや色むらがあるため“訳あり”としてお届けしますが、香りの良さや風味は正規品と変わりありません。果皮を削るだけでふわっと広がる爽やかな香りをお楽しみ下さい。
宮田農園では、ゆずだけでなくみかんやレモンなどの柑橘類を丹精こめて育てるプロ農家。土づくりから収穫まで手間を惜しまず、できる限り自然に寄り添った栽培を行っています。
そのため、どの果実も味わいがしっかりとしており、料理や加工に最適です。
ゆず風味の鍋料理、ポン酢づくり、ゆずジャム、ゆず茶、ゆず皮の冷凍ストックなど、アレンジは自由自在。贅沢にゆず風呂にも♪
ご家庭でたっぷり使える便利なゆずとしてご利用いただけます。見た目よりも中身の美味しさを重視される方に、ぜひおすすめしたい一品です。
※腐りにつながる生傷等はチェックし入念に選果していますが、あくまで青果物ですのでお早めにお召し上がりください。
※収穫時期によって色や味に個体差がございます。
※天候によって発送の遅れが生じる場合がございます。予めご了承ください。
※北海道・東北・沖縄・離島にはお届けできません。
この品は地域の生産者応援の品(訳ありの品)です。
- 製造・育成工程での規格外品
訳ありの理由
サイズ不揃い、スレキズ、斑点などがございますが品質には問題なく美味しくお召し上がり頂けます。
お礼の品について
容量
-
・2.5kg
※サイズは不揃いでお届けとなります。
消費期限
-
1週間~2週間程
※届きましたら箱からすぐに出し、風通しの良い涼しいところで保管して下さい
事業者
- 宮田農園
お礼の品ID
- 7140617
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年10月末まで
※在庫無くなり次第終了いたします
発送期日
- 2026年10月下旬順次発送
配送
- 常温便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com"
小松島市 おすすめの果物類














小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。



