レンジでチンするとり天 食べ比べ (とり天300g+ゆずとり天300g)【東洋軒】 有名店 簡単 時短 弁当 レンチン 惣菜 名物 おつまみ <168-001>
寄附金額
12,000円
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【レンジでチンする東洋軒のとり天】
国産鶏もも肉を使用し、手作業で皮や小骨、余分な脂身を取り除き、そぎ切りにカットしました。
味付けには、東洋軒オリジナル配合の醤油をベースににんにく、ごま油などで下味をつけ、衣には水を一切使わずたっぷりの鶏卵を使い、冷めてもサクサクした食感をお楽しみいただけます。
揚げたてのとり天を瞬間冷凍して美味しさを閉じ込めた東洋軒のとり天が、電子レンジでチンするだけでご家庭で楽しめます。
【レンジでチンする東洋軒のゆずとり天】
国産鶏もも肉を使用し、手作業で皮や小骨、余分な脂身を取り除き、そぎ切りにカットしました。
味付けには、飽きのこない塩味をベースに、北海道産昆布と一晩漬けこみ上品に仕上げました。
衣には水を一切使わずたっぷりの鶏卵を使い、昆布の一番だしに柚子を皮ごとペーストにしたものを練りこみ柚子の風味を最大限に引き出しました。
揚げたてのゆずとり天を瞬間冷凍して美味しさを閉じ込めた東洋軒のゆずとり天が、電子レンジでチンするだけでご家庭で楽しめます。
<原材料>
レンジでチンする東洋軒のとり天:鶏もも肉(国産)、衣(小麦粉、鶏卵、澱粉、醤油(大豆・小麦を含む)、にんにく、ごま油、胡椒)、揚げ油(食用なたね油)/カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、甘味料(ステビア、甘草、サッカリンNa)
レンジでチンする東洋軒のゆずとり天:鶏もも肉(国産)、衣(小麦粉、昆布、鶏卵、白だし(うすくちアミノ酸液、風味エキス(かつお節、昆布、煮干、さば節)、米発酵調味料、たん白加水分解物調味料(大豆・ゼラチンを含む)、果糖ぶどう糖液糖)、澱粉、ゆず、塩、胡椒)、揚げ油(食用なたね油)/調味料(アミノ酸等)、酒精、甘味料(ステビア、サッカリンNa、甘草)
<注意事項>
※画像はイメージです。
提供:有限会社 宮本
お礼の品について
容量
-
レンジでチンする東洋軒のとり天(300g)
レンジでチンする東洋軒のゆずとり天(300g)
消費期限
- 賞味期限:製造日から180日
アレルギー品目
-
事業者
- 有限会社 宮本
お礼の品ID
- 7174235
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から14日前後で発送
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※発送の際に出荷のお知らせメール(伝票番号記載)をお送りいたしますので、ご確認可能なメールアドレスのご入力をお願いいたします。
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配送
- 冷凍便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先








レストラン東洋軒のとり天は、厳選した九州産鶏もも肉を使用し、皮を取り除き手作業でそぎ切りにカットしています。
東洋軒オリジナルブレンドの醤油をベースにごま油、にんにくでしっかり下味をつけています。
衣には水を一切使用せず、新鮮鶏卵をたっぷり使用し冷めてもサクサクした食感をお楽しみいただけます。
そのまま食べても美味しいですが、かぼす酢醤油や辛子をつけてもさっぱりお召し上がりいただけます
レストラン東洋軒のスタッフは、衛生管理を最重要と考えています。
長年勤務しているスタッフが多く、日々の衛生管理の徹底、安心・安全の食品つくりを心がけております。
レストラン東洋軒には、店舗近くにとり天の仕込みを専門にしている「とり天工房」があります。
こちらの工房で、レストラン東洋軒のとり天を全て手作業にて仕込んでおります。
東洋軒は、大分県下初の洋食レストランとして大正15年に創業いたしました。
創業者の宮本四郎は天皇の料理番、帝国劇場、台湾鐵道ホテル料理長など数々の実績を積み、油屋熊八との出会いを経てレストラン東洋軒を開業いたしました。
昭和6年には中華料理も加わり、当時のメニューには「チャケイペン 鶏肉ノ天プラ」が記載されています。
この料理こそが後の「とり天」となり、とり天発祥の店と言われる所以です。
創業100年を迎えたレストラン東洋軒ですが、美味しい料理の為の「ひと手間」「こだわり」を大切にしています。
これからも今までと変わらずに安心・安全を第一に、真心こめた料理を皆様にお届けしたいと思っております。
ふるさと納税で初めてとり天を召し上がった方が、友人や家族への贈答としてご利用いただくことが増えました。
こだわりポイントをご紹介
レストラン東洋軒のとり天は、厳選した九州産鶏もも肉を使用し、皮を取り除き手作業でそぎ切りにカットしています。
東洋軒オリジナルブレンドの醤油をベースにごま油、にんにくでしっかり下味をつけています。
衣には水を一切使用せず、新鮮鶏卵をたっぷり使用し冷めてもサクサクした食感をお楽しみいただけます。
そのまま食べても美味しいですが、かぼす酢醤油や辛子をつけてもさっぱりお召し上がりいただけます
わたしたちがご案内します
レストラン東洋軒のスタッフは、衛生管理を最重要と考えています。
長年勤務しているスタッフが多く、日々の衛生管理の徹底、安心・安全の食品つくりを心がけております。
こんなところで作っています
レストラン東洋軒には、店舗近くにとり天の仕込みを専門にしている「とり天工房」があります。
こちらの工房で、レストラン東洋軒のとり天を全て手作業にて仕込んでおります。
わたしたちが歩んできた道
東洋軒は、大分県下初の洋食レストランとして大正15年に創業いたしました。
創業者の宮本四郎は天皇の料理番、帝国劇場、台湾鐵道ホテル料理長など数々の実績を積み、油屋熊八との出会いを経てレストラン東洋軒を開業いたしました。
昭和6年には中華料理も加わり、当時のメニューには「チャケイペン 鶏肉ノ天プラ」が記載されています。
この料理こそが後の「とり天」となり、とり天発祥の店と言われる所以です。
わたしたちの想い
創業100年を迎えたレストラン東洋軒ですが、美味しい料理の為の「ひと手間」「こだわり」を大切にしています。
これからも今までと変わらずに安心・安全を第一に、真心こめた料理を皆様にお届けしたいと思っております。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税で初めてとり天を召し上がった方が、友人や家族への贈答としてご利用いただくことが増えました。






