本家とり天 食べ比べ (本家とり天王500g+本家ゆずとり天400g)【東洋軒】 有名店 簡単 本格 グルメ 惣菜 名物 おつまみ <168-002>
寄附金額
15,000円
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【本家別府とり天王】
国産鶏もも肉を家伝の特製醤油をベースに、にんにく、ごま油等を合わせ、新鮮鶏卵をふんだんに使って仕上げました。
こちらのとり天は、酢?油や辛子で召し上がっていただく他、揚げてそのまま召し上がっていただいても、美味しくいただけます。
【本家別府ゆずとり天】
昆布の一番だしに香り高い柚子を合わせ、新鮮鶏卵をふんだんに使い、一晩昆布と漬けおきした国産鶏もも肉で創り上げた逸品。
柚子の香りと飽きのこない塩味で上品に仕上げました。
そのままでも上品なお味ですが、お好みでお塩をつけても美味しくお召し上がりいただけます。
<原材料>
本家別府とり天王:鶏もも肉(国産)、小麦粉、鶏卵、澱粉、醤油(大豆・小麦を含む)、にんにく、ごま油、胡椒/カラメル色素、調味料(有機酸等)、甘味料(ステビア、甘草、サッカリンNa)
本家別府ゆずとり天:鶏もも肉(国産)、小麦粉、昆布、鶏卵、白だし(うすくちアミノ酸液、風味エキス(かつお節、昆布、煮干、さば節)、米発酵調味料、たん白加水分解物調味料(大豆・ゼラチンを含む)、果糖ぶどう糖液糖)、澱粉、食用なたね油(国内製造)、ゆず(大分県産)/調味料(アミノ酸等)、酒精、甘味料(ステビア、甘草)
<注意事項>
※画像はイメージです。
提供:有限会社 宮本
お礼の品について
容量
-
本家とり天王(500g)
本家ゆずとり天王(400g)
消費期限
- 賞味期限:製造日から180日
アレルギー品目
-
事業者
- 有限会社 宮本
お礼の品ID
- 7174236
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済から14日前後で発送
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※発送の際に出荷のお知らせメール(伝票番号記載)をお送りいたしますので、ご確認可能なメールアドレスのご入力をお願いいたします。
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配送
- 冷凍便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先








レストラン東洋軒のとり天は、厳選した九州産鶏もも肉を使用し、皮を取り除き手作業でそぎ切りにカットしています。
東洋軒オリジナルブレンドの醤油をベースにごま油、にんにくでしっかり下味をつけています。
衣には水を一切使用せず、新鮮鶏卵をたっぷり使用し冷めてもサクサクした食感をお楽しみいただけます。
そのまま食べても美味しいですが、かぼす酢醤油や辛子をつけてもさっぱりお召し上がりいただけます
レストラン東洋軒のスタッフは、衛生管理を最重要と考えています。
長年勤務しているスタッフが多く、日々の衛生管理の徹底、安心・安全の食品つくりを心がけております。
レストラン東洋軒には、店舗近くにとり天の仕込みを専門にしている「とり天工房」があります。
こちらの工房で、レストラン東洋軒のとり天を全て手作業にて仕込んでおります。
東洋軒は、大分県下初の洋食レストランとして大正15年に創業いたしました。
創業者の宮本四郎は天皇の料理番、帝国劇場、台湾鐵道ホテル料理長など数々の実績を積み、油屋熊八との出会いを経てレストラン東洋軒を開業いたしました。
昭和6年には中華料理も加わり、当時のメニューには「チャケイペン 鶏肉ノ天プラ」が記載されています。
この料理こそが後の「とり天」となり、とり天発祥の店と言われる所以です。
創業100年を迎えたレストラン東洋軒ですが、美味しい料理の為の「ひと手間」「こだわり」を大切にしています。
これからも今までと変わらずに安心・安全を第一に、真心こめた料理を皆様にお届けしたいと思っております。
ふるさと納税で初めてとり天を召し上がった方が、友人や家族への贈答としてご利用いただくことが増えました。
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こだわりポイントをご紹介
レストラン東洋軒のとり天は、厳選した九州産鶏もも肉を使用し、皮を取り除き手作業でそぎ切りにカットしています。
東洋軒オリジナルブレンドの醤油をベースにごま油、にんにくでしっかり下味をつけています。
衣には水を一切使用せず、新鮮鶏卵をたっぷり使用し冷めてもサクサクした食感をお楽しみいただけます。
そのまま食べても美味しいですが、かぼす酢醤油や辛子をつけてもさっぱりお召し上がりいただけます
わたしたちがご案内します
レストラン東洋軒のスタッフは、衛生管理を最重要と考えています。
長年勤務しているスタッフが多く、日々の衛生管理の徹底、安心・安全の食品つくりを心がけております。
こんなところで作っています
レストラン東洋軒には、店舗近くにとり天の仕込みを専門にしている「とり天工房」があります。
こちらの工房で、レストラン東洋軒のとり天を全て手作業にて仕込んでおります。
わたしたちが歩んできた道
東洋軒は、大分県下初の洋食レストランとして大正15年に創業いたしました。
創業者の宮本四郎は天皇の料理番、帝国劇場、台湾鐵道ホテル料理長など数々の実績を積み、油屋熊八との出会いを経てレストラン東洋軒を開業いたしました。
昭和6年には中華料理も加わり、当時のメニューには「チャケイペン 鶏肉ノ天プラ」が記載されています。
この料理こそが後の「とり天」となり、とり天発祥の店と言われる所以です。
わたしたちの想い
創業100年を迎えたレストラン東洋軒ですが、美味しい料理の為の「ひと手間」「こだわり」を大切にしています。
これからも今までと変わらずに安心・安全を第一に、真心こめた料理を皆様にお届けしたいと思っております。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税で初めてとり天を召し上がった方が、友人や家族への贈答としてご利用いただくことが増えました。






