【返礼品なし】敦賀市団体等活動支援交付金 西福寺文化財修復事業奉賛会 1口1000円
寄附金額
1,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

西福寺文化財修復事業奉賛会への寄附金を募集しています。
このふるさと納税には返礼品はありません。
ご寄附いただく方のお気持ちが西福寺文化財修復事業奉賛会へよりダイレクトに伝わるふるさと納税となっています。
【西福寺文化財修復事業奉賛会について】
西福寺文化財修復事業奉賛会は、西福寺の文化財を味蕾へ伝えていくために宗派を超えて集まった市民による有志団体です。
現在は、「普請衆力(ふうしんしゅうりき)※」を合言葉に、令和4年度から始まった重要文化財の御影堂、庫裏の修理事業への寄附募集に取組んでいます。
事業費概算25億円、所有者負担数億円にのぼる令和の大修理事業を何としても達成するために、皆様からのご寄附を募集します。
西福寺は、南北朝時代に創建し650年以上の歴史を持つ国内でも有数の大寺院です。
天皇や将軍家、歴代の敦賀領主からの庇護を受け、たくさんの文化財を守り伝えてきました。
特に圧巻なのが極楽往生の世界観が表現された伽藍で、その中央に建つ巨大な御影堂(文化8年(1811)落成)は、その建立に際し北前船主が大施主として貢献したことから日本遺産「北前船寄港地・船主集落」の構成要素にも認定されています。
これまでも市民の協力を得ながら境内の文化財修理を進めてきましたが、今回のの御影堂、庫裏の修理は歴代でも最大規模の修理となります。
※「普請衆力(ふうしんしゅうりき)」:土木や建築の工事を意味する「普請」は、もともとは仏典に出てくる言葉です。お寺の建造のために、あらゆる人々の協力が求められたことに由来しています。西福寺の令和の大修理では、一人でも多くの方々のご協力をいただくことを願って、この言葉を掲げています。
【ご寄附の活用方法】
皆様からいただいたご寄附は、御影堂、庫裏の修理に活用します。皆様のさらなるお力添えをなにとぞよろしくお願いいたします。
令和4~13年度(予定) 御影堂修理
令和13~18年度(予定) 庫裏修理
【注意】
※こちらは【返礼品なし】のふるさと納税です。
※このページからふるさと納税をお申込みいただいた場合、お申込み時に選択した使い道に関わらず、本団体への団体等活動支援交付金に活用します。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
お礼の品に関するお問い合わせ先




