<佐野餃子(中)野菜餃子24個4人前>×1袋と<濃縮佐野ラーメン>3人前【1104105】

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寄附金額

7,000

在庫: あり

考えられる限りの手間を掛けています。
餃子の中でお鍋料理を作っているイメージです。
ざく切り野菜でありながら角を感じさせない、滑らかな舌触りも、時間と手間を掛けた本物の証です。
振られた悲しみや寂しさも、一瞬で忘れさせる美味しさです。
佐野餃子で幸せを感じて下さい。

・野菜餃子のご紹介
野菜餃子はすべてのバランスを考えて作っております。肉好きの人にとってもベストの餃子と考えております。

・濃縮佐野ラーメンのご紹介
カエシ(濃いスープ)にお湯を注いだ時に立ち上がる香りをお楽しみください。永華の暖簾をくぐった時と同じものです。

■生産者の声
佐野餃子(中)1個27gの中身(アン)は佐野餃子(大)1個70gと同じ中身(アン)です。佐野餃子(大)が大きすぎて、箸でつかむのがつらいなど、重過ぎて、ずり落ちてしまうというご意見を伺って、軽い佐野餃子(中)1個27gを作りました。
軽いと申しましても、一般的に20gを超えた餃子は、ラーメン屋さんが「うちのは大きいよ」と言うはずです。蒸し時間が長いと感じるかも知れませんが、中は8分間、蒸して下さい。時間を計らなかったり、蒸し時間が不足かなと感じましたら、アンの中の生肉に火が通っていないかも知れませんので、もう一度、焼いて下さい。
永華では佐野餃子を一生懸命に作っております。是非とも、失敗しない様に焼いて戴けたらと願うものです。

お礼の品について

容量

■内容量/製造地
・野菜餃子(中)1個27g×24個袋入り×1袋
・濃縮佐野ラーメン3人前(1人前 麺190g、スープ50cc)
(製造地:すべて栃木県佐野市)

■原材料
・野菜餃子
野菜(キャベツ(国産)、ニラ、ニンニク)、皮(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、/アルコール)、豚挽肉、豚脂、ごま油、しょうゆ、食塩、こしょう、でん粉、ラー油、/調味料(アミノ酸等)、(一部に小麦・豚肉・ごま・大豆を含む)
・佐野ラーメン濃縮
[麺]小麦粉(国内製造)、でんぷん、塩、/かんすい、アルコール
[濃縮スープ] チキンエキス、野菜エキス、そうだかつおぶし、しょうゆ、食塩、チー油、/調味料(アミノ酸等)(一部に小麦・大豆を含む)

消費期限

■賞味期限
発送日から70日

■注意事項/その他
・美味しいギョーザの焼き方(佐野餃子)
【解凍せずに焼いて下さい】
1.フライパンを温め、隙間を空けて、冷凍のギョーザを並べます。
2.熱湯をギョーザの半分の高さまでかけ、ふたをし、8分間ほど蒸します。
3.水気が無くなったら、油を入れ、もう一度ふたをします。
4.焦げ目がついたら出来上がりで、焦げ目を上にして盛り付けます。

【焦げ目の見分け方】
ギョーザについた小麦粉がフライパンの表面に付き、
その小麦粉の焼けた色で見分けます。

・濃縮佐野ラーメンの調理方法
「濃縮佐野ラーメン」の場合はお湯を350cc加えて、スープを作ってください
1.出来れば、お湯を二つの鍋で沸かしましょう。
2.ひとつの鍋でスープを湯煎します。袋が膨らんできたらお湯からあげます。
3.もうひとつの鍋で麺を茹でます。茹でる時間は約3分です。
4.麺が茹で上がるのを見計らって、丼にスープをあけてください。
5.茹で上がった麺を湯切りします。きちんとやらないと味が落ちます。
6.スープを入れた丼に麺を入れます。
7.トッピングはお好みでどうぞ。(ワカメ、ゆで卵、ねぎなど)
(永華のお店のトッピングはメンマ・チャーシュー・ワカメ・ナルト・刻みねぎとなっております)
※画像は調理イメージです。

事業者

青竹打ち佐野ラーメン永華

お礼の品ID

5491700

カテゴリー

野菜類 > ジュース・加工品 > 加工品
> その他肉・加工品 > その他加工品
麺類 > ラーメン >

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2025-09-01~

発送期日

2026年2月より順次発送 ※離島、沖縄県にはお届けできません。

配送

冷凍便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

佐野ラーメンが家で食べられる

ラーメンの中では佐野ラーメンが一番くらいに好きなので頼んでみました。冷凍ラーメンは初めてだったのですが、冷凍の麺を3分茹でて出来上がり、とても簡単でした。麺が不揃いなちぢれ平麺ぽくて、スープはあっさりの香りの良い醤油味で、本当に美味しいです。

店主の気持ちが伝わる逸品

テレワーク時のランチ向けに今まで食べたことない佐野ラーメンをふるさとチョイスで選んでみました。ラーメンはもちろん美味しかったのですが、餃子の焼き方指導から店主からの気持ちのこもったメッセージまで、受け取り側に美味しく食べてほしいお店側の気持ちの入れようがよくわかるような逸品でした。