勾玉 ヒスイ 天然石 ペンダント アクセサリー 翡翠
寄附金額
250,000円
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昭和43年創業から親子3代にわたり、世界中のあらゆる宝石や天然石を取り扱いながら、削ったり磨いたり、原石から商品を生み出したりと、宝石・天然石のあらゆる場面に関わってきました。
深い思いを込めて、ひとつひとつ丁寧に手作りしています。
原石から加工手磨き研磨しています。
お礼の品について
容量
-
勾玉 ヒスイ 35×17×9(mm)
糸魚川産 8g
事業者
- 有限会社 諏訪宝飾工芸
お礼の品ID
- 5005980
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
- 入金確認から約1ヶ月程度
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
勾玉 ヒスイ 天然石 ペンダント アクセサリー 翡翠



昭和43年創業から親子3代にわたり、世界中のあらゆる宝石や天然石を取り扱いながら、削ったり磨いたり、原石から商品を生み出したりと、宝石・天然石のあらゆる場面に関わってきました。
深い思いを込めて、ひとつひとつ丁寧に手作りしています。
原石から加工手磨き研磨しています。

お客様からは「表面が吸い付く感触」「とても滑らか」と、ご好評いただいています。石の表面だけでなく、紐を通す穴の中まで丁寧に磨き上げるため、石全体の光り方が変わってきます。製造過程で生じるギザギザ(バリ)によって、紐が傷つくこともありません。
また、石加工は技術だけでなく、良い石を仕入れる目とネットワークも必要になります。ひとつひとつの石をチェックし、色を揃えて、ランクを分けています。

義父が創業した諏訪宝飾工芸を受け継ぎ、1998年には「一級宝石研磨士」資格を取得。また、2010年には山梨県独自の認定制度「プレジュエリーマスター」の資格を取得し、天然石や宝石の研磨・加工・販売までを幅広く手がけてきました。
近年では後継者として息子も加わり、これまで磨いてきた技術や経験を親子三代にわたり継承しています。

八ヶ岳の麓、標高700~1200mの高原に位置する長野県富士見町。その過ごしやすい気候から、夏は登山やゴルフ、MTB、パラグライダーなどのアクティビティに、冬はスキーやスノーボードなどに数多く人たちが訪れます。
諏訪宝飾工芸は、富士見町の標高750mにあり、山梨県北杜市との県境に位置します。その工房内には、これから加工されるであろう、あらゆる原石がずらりと並んでいます。

昭和43年創業。2028年には、創業60周年を迎えます。創業時は天然石のネックレスをはじめとして、現在はお数珠材料の加工、研磨、卸まで行っています。
諏訪宝飾工芸は、宝飾店からの石加工依頼に応えながら、独自の地位を確立してきました。その品質へのこだわりは、業界で徐々に浸透し、仏具店から百貨店まで日本各地で販売されるようになっています。

自らが心動くものをつくること。目には見えない想いこそ、人の心を動かすというのが諏訪宝飾工芸の信念です。もちろん納得のいくものづくりを叶えるためには、加工の手間と技術が不可欠です。
職人が納得した石のみを材料とし、お客様のご要望に応える。商品の完成度を高め、顧客満足度を高めていく。それが諏訪宝飾工芸の想いです。

創業以前、宝石会社の下請け時代に手掛けていた糸魚川翡翠が日本の国石に指定されました。そして知名度が上がり、糸魚川翡翠の勾玉のご注文を賜り、長年の翡翠研磨・研鑽の苦労が報われはじめました。
この糸魚川翡翠を使って最初に誕生したのが「勾玉」のシリーズ。国内でも指折りの縄文遺跡が数多く眠る富士見町だからこそのデザインです。「気に入ってもらえるかな?」と半信半疑でしたが、徐々に手応えを感じられています。
※画像はイメージです
※天然石のためデザインや色、サイズが異なる場合がございますのでご了承お願い申し上げます
※お届けまでに1ヶ月~2ヶ月程度かかります
事業者:有限会社 諏訪宝飾工芸
こだわりポイントをご紹介
お客様からは「表面が吸い付く感触」「とても滑らか」と、ご好評いただいています。石の表面だけでなく、紐を通す穴の中まで丁寧に磨き上げるため、石全体の光り方が変わってきます。製造過程で生じるギザギザ(バリ)によって、紐が傷つくこともありません。
また、石加工は技術だけでなく、良い石を仕入れる目とネットワークも必要になります。ひとつひとつの石をチェックし、色を揃えて、ランクを分けています。
わたしたちが作っています
義父が創業した諏訪宝飾工芸を受け継ぎ、1998年には「一級宝石研磨士」資格を取得。また、2010年には山梨県独自の認定制度「プレジュエリーマスター」の資格を取得し、天然石や宝石の研磨・加工・販売までを幅広く手がけてきました。
近年では後継者として息子も加わり、これまで磨いてきた技術や経験を親子三代にわたり継承しています。
こんなところで作っています
八ヶ岳の麓、標高700~1200mの高原に位置する長野県富士見町。その過ごしやすい気候から、夏は登山やゴルフ、MTB、パラグライダーなどのアクティビティに、冬はスキーやスノーボードなどに数多く人たちが訪れます。
諏訪宝飾工芸は、富士見町の標高750mにあり、山梨県北杜市との県境に位置します。その工房内には、これから加工されるであろう、あらゆる原石がずらりと並んでいます。
わたしたちが歩んできた道
昭和43年創業。2028年には、創業60周年を迎えます。創業時は天然石のネックレスをはじめとして、現在はお数珠材料の加工、研磨、卸まで行っています。
諏訪宝飾工芸は、宝飾店からの石加工依頼に応えながら、独自の地位を確立してきました。その品質へのこだわりは、業界で徐々に浸透し、仏具店から百貨店まで日本各地で販売されるようになっています。
わたしたちの想い
自らが心動くものをつくること。目には見えない想いこそ、人の心を動かすというのが諏訪宝飾工芸の信念です。もちろん納得のいくものづくりを叶えるためには、加工の手間と技術が不可欠です。
職人が納得した石のみを材料とし、お客様のご要望に応える。商品の完成度を高め、顧客満足度を高めていく。それが諏訪宝飾工芸の想いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
創業以前、宝石会社の下請け時代に手掛けていた糸魚川翡翠が日本の国石に指定されました。そして知名度が上がり、糸魚川翡翠の勾玉のご注文を賜り、長年の翡翠研磨・研鑽の苦労が報われはじめました。
この糸魚川翡翠を使って最初に誕生したのが「勾玉」のシリーズ。国内でも指折りの縄文遺跡が数多く眠る富士見町だからこそのデザインです。「気に入ってもらえるかな?」と半信半疑でしたが、徐々に手応えを感じられています。


