【数量限定】クラフトビール ホワイトエール「ビエール・ド・雷電(春仕込み)」10本セット【オラホビール】

四季に合わせたオラホのビール
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寄附金額

15,000

在庫:あり

四季折々、その季節におすすめのスタイルを発信している東御市自慢のクラフトビール「ビエール・ド・雷電」。
年4回、変化する味わいを通して、季節感を演出します。
春仕込みはホワイトエール(小麦ビール)。
清涼感あふれる、春ならではの白ビールです。
厳寒の日々を経て訪れる”三寒四温”を、小麦麦芽の優しい口当たりと、シトラスやハーブのような香りを持つ「シトラホップ」で表現しました。

【保存方法】
・冷暗所にて保存
・衝撃や凍結を避けるため直射日光の当たる車内や高温の所に長くおかないでください。

●注目キーワード
長野県 東御市 信州 オラホビール クラフトビール 地ビール 春 ホワイトエール

お礼の品について

容量

雷電春仕込み350ml×10本 ■20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています

消費期限

製造から8ヶ月

事業者

株式会社信州東御市振興公社

お礼の品ID

5058138

カテゴリー

お酒 > ビール

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年 (春仕込み:2025年4月30日まで)

発送期日

7日前後

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

オラホビールでは、最高級のモルト、ホップ、酵母を東御市ならでは穏やかな気候と、浅間山麓の良質な湧き水で醸造しています。
2010年からはホップ栽培にも取り組み、独自のビールを追求しています。
ビール好きなら一度は味わってほしいオラホビール!しっかりとしたホップアロマとモルトが味わい深さを演出。

オラホビールは、“グラスの中の幸せ”を考えるブルワリーです。
一日の終わりに、週末に、休日に。
友人や、ご家族と、幸せなひとときを過ごしていただく。そのお手伝いが出来れば…
私たち、オラホビールの願いです。

自然を多く残し、さわやかな風の吹く信州・東御市の巨峰畑に囲まれた高台に、信州東御市振興公社の直営クラフトビール工場「OH!LA!HO BEER」があります。

1996年に誕生したOH!LA!HO BEER(オラホビール)。 “おらほ”(OH!LA!HO)とは、この土地の方言で“わたし達”“私たちの地域”といった意味です。
国際ビール大賞、ジャパンビアカップなど数々の賞を受賞し、国内外から高い評価を得ています。

はじめは地域振興の一環として始まったビールづくり。
当時の醸造責任者が国内外で研修を重ね、その経験をもとに色、香り、味わいすべてにこだわってつくられた、日本ではまだ馴染みの無かった”エール”というビアスタイル。
第一次地ビールブームの終焉という不遇の時代を乗り越えて、現在ではトレンドやスタイルに囚われない、自由なビールづくりを続けています。

小さな町から生まれたオラホビール。
2019年4月には、コンシェルジュが厳選したワインや隣接するオラホビール工場で生産しているクラフトビールの試飲ができる「とうみワイン&ビアミュージアム」がオープンしました。
また2020年には併設していたレストランに新たな醸造設備を導入。
より多くのビールをお届けできるようになりました。

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こだわりポイントをご紹介

オラホビールでは、最高級のモルト、ホップ、酵母を東御市ならでは穏やかな気候と、浅間山麓の良質な湧き水で醸造しています。
2010年からはホップ栽培にも取り組み、独自のビールを追求しています。
ビール好きなら一度は味わってほしいオラホビール!しっかりとしたホップアロマとモルトが味わい深さを演出。

わたしたちが作っています

オラホビールは、“グラスの中の幸せ”を考えるブルワリーです。
一日の終わりに、週末に、休日に。
友人や、ご家族と、幸せなひとときを過ごしていただく。そのお手伝いが出来れば…
私たち、オラホビールの願いです。

こんなところで作っています

自然を多く残し、さわやかな風の吹く信州・東御市の巨峰畑に囲まれた高台に、信州東御市振興公社の直営クラフトビール工場「OH!LA!HO BEER」があります。

わたしたちが歩んできた道

1996年に誕生したOH!LA!HO BEER(オラホビール)。 “おらほ”(OH!LA!HO)とは、この土地の方言で“わたし達”“私たちの地域”といった意味です。
国際ビール大賞、ジャパンビアカップなど数々の賞を受賞し、国内外から高い評価を得ています。

わたしたちの想い

はじめは地域振興の一環として始まったビールづくり。
当時の醸造責任者が国内外で研修を重ね、その経験をもとに色、香り、味わいすべてにこだわってつくられた、日本ではまだ馴染みの無かった”エール”というビアスタイル。
第一次地ビールブームの終焉という不遇の時代を乗り越えて、現在ではトレンドやスタイルに囚われない、自由なビールづくりを続けています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

小さな町から生まれたオラホビール。
2019年4月には、コンシェルジュが厳選したワインや隣接するオラホビール工場で生産しているクラフトビールの試飲ができる「とうみワイン&ビアミュージアム」がオープンしました。
また2020年には併設していたレストランに新たな醸造設備を導入。
より多くのビールをお届けできるようになりました。