【4回定期便】ゴールデンエール10本 クラフトビール|オラホビール

ビール好きなら一度は味わってほしいオラホビール!
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寄附金額

56,000

在庫:あり

鼻に抜ける柑橘系ホップが心地よい、きりりとした味わい。
モルトとホップのバランスにこだわった黄金色に輝くエールです。
ヴィヴィットなゴールデンエールを4ヶ月連続でお届けします。

●注目キーワード
ビール 地ビール クラフトビール 350ml 350 10本 10缶 飲み比べ 長野県 長野 東御市 信州 定期便 50000円台

お礼の品について

容量

ゴールデンエール(350ml)10本 ×4回
■20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています

消費期限

製造から8か月(賞味期限の異なる商品が混在する場合ございますので、ご注意ください)

事業者

株式会社信州東御市振興公社

お礼の品ID

5163214

カテゴリー

お酒 > ビール

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

7日前後

配送

常温便、定期便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

ゴールデンエール

インターナショナル・ビアカップ2020銅賞。
柑橘系ホップの鮮やかな香り、のど越しのキレ良くすっきりとした黄金色のエール。

スタイル:アメリカンスタイル ブロンド / ゴールデンエール
ABV(アルコール度数):5% / IBU(苦味):35 / SRM(ビールの色度数):3

★オススメ料理
すっきりとしたゴールデンエールがシンプルな素材を引き立てる!
カプレーゼ、バーニャカウダ、メカジキのソテー

オラホビールでは、最高級のモルト、ホップ、酵母を東御市ならでは穏やかな気候と、浅間山麓の良質な湧き水で醸造しています。
2010年からはホップ栽培にも取り組み、独自のビールを追求しています。
ビール好きなら一度は味わってほしいオラホビール!しっかりとしたホップアロマとモルトが味わい深さを演出。

オラホビールは、“グラスの中の幸せ”を考えるブルワリーです。
一日の終わりに、週末に、休日に。
友人や、ご家族と、幸せなひとときを過ごしていただく。そのお手伝いが出来れば…
私たち、オラホビールの願いです。

自然を多く残し、さわやかな風の吹く信州・東御市の巨峰畑に囲まれた高台に、信州東御市振興公社の直営クラフトビール工場「OH!LA!HO BEER」があります。

1996年に誕生したOH!LA!HO BEER(オラホビール)。 “おらほ”(OH!LA!HO)とは、この土地の方言で“わたし達”“私たちの地域”といった意味です。
国際ビール大賞、ジャパンビアカップなど数々の賞を受賞し、国内外から高い評価を得ています。

はじめは地域振興の一環として始まったビールづくり。
当時の醸造責任者が国内外で研修を重ね、その経験をもとに色、香り、味わいすべてにこだわってつくられた、日本ではまだ馴染みの無かった”エール”というビアスタイル。
第一次地ビールブームの終焉という不遇の時代を乗り越えて、現在ではトレンドやスタイルに囚われない、自由なビールづくりを続けています。

小さな町から生まれたオラホビール。
2019年4月には、コンシェルジュが厳選したワインや隣接するオラホビール工場で生産しているクラフトビールの試飲ができる「とうみワイン&ビアミュージアム」がオープンしました。
また2020年には併設していたレストランに新たな醸造設備を導入。
より多くのビールをお届けできるようになりました。

こだわりポイントをご紹介

オラホビールでは、最高級のモルト、ホップ、酵母を東御市ならでは穏やかな気候と、浅間山麓の良質な湧き水で醸造しています。
2010年からはホップ栽培にも取り組み、独自のビールを追求しています。
ビール好きなら一度は味わってほしいオラホビール!しっかりとしたホップアロマとモルトが味わい深さを演出。

わたしたちが作っています

オラホビールは、“グラスの中の幸せ”を考えるブルワリーです。
一日の終わりに、週末に、休日に。
友人や、ご家族と、幸せなひとときを過ごしていただく。そのお手伝いが出来れば…
私たち、オラホビールの願いです。

こんなところで作っています

自然を多く残し、さわやかな風の吹く信州・東御市の巨峰畑に囲まれた高台に、信州東御市振興公社の直営クラフトビール工場「OH!LA!HO BEER」があります。

わたしたちが歩んできた道

1996年に誕生したOH!LA!HO BEER(オラホビール)。 “おらほ”(OH!LA!HO)とは、この土地の方言で“わたし達”“私たちの地域”といった意味です。
国際ビール大賞、ジャパンビアカップなど数々の賞を受賞し、国内外から高い評価を得ています。

わたしたちの想い

はじめは地域振興の一環として始まったビールづくり。
当時の醸造責任者が国内外で研修を重ね、その経験をもとに色、香り、味わいすべてにこだわってつくられた、日本ではまだ馴染みの無かった”エール”というビアスタイル。
第一次地ビールブームの終焉という不遇の時代を乗り越えて、現在ではトレンドやスタイルに囚われない、自由なビールづくりを続けています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

小さな町から生まれたオラホビール。
2019年4月には、コンシェルジュが厳選したワインや隣接するオラホビール工場で生産しているクラフトビールの試飲ができる「とうみワイン&ビアミュージアム」がオープンしました。
また2020年には併設していたレストランに新たな醸造設備を導入。
より多くのビールをお届けできるようになりました。