【4回定期便】クラフトビール「ゴールデンエール」&「アンバーエール」10本 飲み比べ|オラホビール 地ビール※インターナショナル・ビアカップ2020銀、銅受賞セット
寄附金額
56,000円
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はじける香りと爽やかな苦みのゴールデンエール 2種類のロースト麦芽由来のビター感とコクがあるリッチなアンバーエール レシピを一新し、生まれ変わったオラホビール2種類の飲み比べセットを4ヶ月連続でお届けします。 【原材料】 麦芽、ホップ 【保存方法】 ・冷暗所にて保存 ・衝撃、凍結を避けるため直射日光の当たる車内や高温の所に長くおかないでください。
お礼の品について
容量
- ゴールデンエール(350ml)5缶、アンバーエール(350ml)5缶の計10缶が4ヶ月連続で届きます。 ■20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています
消費期限
- 製造から8か月(賞味期限の異なる商品が混在する場合ございますので、ご注意ください)
事業者
- 株式会社信州東御市振興公社
お礼の品ID
- 5416237
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
ゴールデンエール

インターナショナル・ビアカップ2020銅賞。
柑橘系ホップの鮮やかな香り、のど越しのキレ良くすっきりとした黄金色のエール。
スタイル:アメリカンスタイル ブロンド / ゴールデンエール
ABV(アルコール度数):5% / IBU(苦味):35 / SRM(ビールの色度数):3
★オススメ料理
すっきりとしたゴールデンエールがシンプルな素材を引き立てる!
カプレーゼ、バーニャカウダ、メカジキのソテー
アンバーエール

インターナショナル・ビアカップ2020銀賞。
ロースト麦芽とホップが奏でる、豊かなコクとビター感。
スタイル:アンバーエール
ABV(アルコール度数):5% / IBU(苦味):45 / SRM(ビールの色度数):12
★オススメ料理
ロースト麦芽の風味が、赤身肉のワイルドな旨味や煮込み料理のソースのコクとマッチ!
ローストビーフ、煮込みハンバーグ、ビーフシチュー

オラホビールでは、最高級のモルト、ホップ、酵母を東御市ならでは穏やかな気候と、浅間山麓の良質な湧き水で醸造しています。
2010年からはホップ栽培にも取り組み、独自のビールを追求しています。
ビール好きなら一度は味わってほしいオラホビール!しっかりとしたホップアロマとモルトが味わい深さを演出。

オラホビールは、“グラスの中の幸せ”を考えるブルワリーです。
一日の終わりに、週末に、休日に。
友人や、ご家族と、幸せなひとときを過ごしていただく。そのお手伝いが出来れば…
私たち、オラホビールの願いです。

自然を多く残し、さわやかな風の吹く信州・東御市の巨峰畑に囲まれた高台に、信州東御市振興公社の直営クラフトビール工場「OH!LA!HO BEER」があります。

1996年に誕生したOH!LA!HO BEER(オラホビール)。 “おらほ”(OH!LA!HO)とは、この土地の方言で“わたし達”“私たちの地域”といった意味です。
国際ビール大賞、ジャパンビアカップなど数々の賞を受賞し、国内外から高い評価を得ています。

はじめは地域振興の一環として始まったビールづくり。
当時の醸造責任者が国内外で研修を重ね、その経験をもとに色、香り、味わいすべてにこだわってつくられた、日本ではまだ馴染みの無かった”エール”というビアスタイル。
第一次地ビールブームの終焉という不遇の時代を乗り越えて、現在ではトレンドやスタイルに囚われない、自由なビールづくりを続けています。

小さな町から生まれたオラホビール。
2019年4月には、コンシェルジュが厳選したワインや隣接するオラホビール工場で生産しているクラフトビールの試飲ができる「とうみワイン&ビアミュージアム」がオープンしました。
また2020年には併設していたレストランに新たな醸造設備を導入。
より多くのビールをお届けできるようになりました。
こだわりポイントをご紹介
オラホビールでは、最高級のモルト、ホップ、酵母を東御市ならでは穏やかな気候と、浅間山麓の良質な湧き水で醸造しています。
2010年からはホップ栽培にも取り組み、独自のビールを追求しています。
ビール好きなら一度は味わってほしいオラホビール!しっかりとしたホップアロマとモルトが味わい深さを演出。
わたしたちが作っています
オラホビールは、“グラスの中の幸せ”を考えるブルワリーです。
一日の終わりに、週末に、休日に。
友人や、ご家族と、幸せなひとときを過ごしていただく。そのお手伝いが出来れば…
私たち、オラホビールの願いです。
こんなところで作っています
自然を多く残し、さわやかな風の吹く信州・東御市の巨峰畑に囲まれた高台に、信州東御市振興公社の直営クラフトビール工場「OH!LA!HO BEER」があります。
わたしたちが歩んできた道
1996年に誕生したOH!LA!HO BEER(オラホビール)。 “おらほ”(OH!LA!HO)とは、この土地の方言で“わたし達”“私たちの地域”といった意味です。
国際ビール大賞、ジャパンビアカップなど数々の賞を受賞し、国内外から高い評価を得ています。
わたしたちの想い
はじめは地域振興の一環として始まったビールづくり。
当時の醸造責任者が国内外で研修を重ね、その経験をもとに色、香り、味わいすべてにこだわってつくられた、日本ではまだ馴染みの無かった”エール”というビアスタイル。
第一次地ビールブームの終焉という不遇の時代を乗り越えて、現在ではトレンドやスタイルに囚われない、自由なビールづくりを続けています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
小さな町から生まれたオラホビール。
2019年4月には、コンシェルジュが厳選したワインや隣接するオラホビール工場で生産しているクラフトビールの試飲ができる「とうみワイン&ビアミュージアム」がオープンしました。
また2020年には併設していたレストランに新たな醸造設備を導入。
より多くのビールをお届けできるようになりました。


