丹後の藤布 八寸名古屋帯 「藤棚 (紫ピンク)」 全通/名古屋仕立て(総カガリ) 藤布 名古屋布 名古屋 仕立て 松葉 仕立て 平 仕立て 紫ピンク 紫ピンク色 FY00110

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寄附金額

1,600,000

在庫:あり

爽やかな5月の風に漂う甘い香りにつつまれた淡い紫色の藤の花をモチーフにしてこの帯が生まれました。豪華さと気品を持つとてもしめやすい名古屋帯です。
※実物と色が異なる場合がございます。
※お申込みいただいてからお仕立ていたします。お届けまで約1ヶ月の期間を頂戴いたします。
※在庫状況により、お届けまで2ヶ月程度かかる場合もございます。
お急ぎの場合などは、お申込み前にお問い合わせください。

丹後の藤布 遊絲舎
電話番号:0772-72-2677

【検索ワード】
藤布 ふじふ ふじぬの 藤 ゆうししゃ

お礼の品について

容量

名古屋帯(長さ:約3m80㎝)

事業者

遊絲舎

お礼の品ID

4989112

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 和装
民芸品・工芸品 > 織物・繊維品
ファッション > その他ファッション

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事業者名:丹後の藤布 遊絲舎
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定休日:土曜・日曜・祝祭日・年末年始など

丹後の藤布 八寸名古屋帯 「藤棚 (紫ピンク)」 全通/名古屋仕立て(総カガリ) 藤布 名古屋布 名古屋 仕立て 松葉 仕立て 平 仕立て 紫ピンク 紫ピンク色 FY00110

京丹後市【八寸名古屋帯】のお礼品

○名古屋仕立て

○平仕立て

○松葉仕立て

その他の【帯】のお礼品

◯袋帯

◯京袋帯

◯半幅帯

◯角帯

丹後の藤布「遊絲舎(ゆうししゃ)」は1998年創業。「全国地場産奨励賞」などの受賞歴をもつ袋帯のほか多様な織物を、京都府北部地域で作製しています。
4代目となる現在も先代の意思や技術を引き継ぎ、伝統工芸「絹織物」の美しさやものづくりの喜びを多くの方に知っていただくため、今もなお手仕事を大切にし、職人の息吹を感じさせる布づくりに取り組んでいます。

京丹後市は京都府の最北に位置し、日本海や山々に囲まれた自然豊かなまち。ユネスコ世界ジオパークの認定をはじめとし、市内の海岸線ほぼすべてが自然公園に指定されており、四季ごとに移ろう豊かな自然をお楽しみいただけます。

京丹後市は「丹後ちりめん」に代表される織物業が盛んなまちです。「丹後ちりめん」とは着物の生地として使われる白生地に代表される伝統的な絹織物のことで、白生地の生産量は国内流通量の6~7割を占めています。京都府北部の丹後地方は古くから織物の里として、300年にわたる織物の歴史と文化が息づいてきました。ガチャガチャと響き渡る機織りの音は、どこか懐かしさを感じさせます。

絹が持つ優雅な光沢と、真綿紬独特の柔らかな肌触りをお楽しみいただける絹織物のほか、大正から昭和初期に消滅したと考えられていた古代布のひとつ「藤布(ふじふ)」の伝統技術を後世にも残すため、野趣あふれ使うほどに味わいを増す藤布の製作にも取り組んでいます。

歴代の職人たちが大切に紡いできた伝統技術を後世にも残したい、手作業のよさを多くの方に楽しんでいただきたい、そんな思いで製品づくりに取り組んでいます。
遊絲舎からお届けする絹織物は、光を乱反射することで豊かな深い色合いを作りだし、いつ見ても飽きることのない美しさをお楽しみいただけます。

ふるさと納税を通じて、私たちが丹精込めて手掛ける絹織物を全国の皆さまに知っていただく機会が増えました。
繊細な絹素材を使用した半幅帯は、どんな着物とも相性が良く、その独特の風合いでコーディネートに華やかさを加えます。シンプルなデザインでも、絹ならではの上品な輝きが目を引き、特別な一日をより印象的に演出してくれます。お好きな着物との組み合わせをお楽しみください。

こだわりポイントをご紹介

丹後の藤布「遊絲舎(ゆうししゃ)」は1998年創業。「全国地場産奨励賞」などの受賞歴をもつ袋帯のほか多様な織物を、京都府北部地域で作製しています。
4代目となる現在も先代の意思や技術を引き継ぎ、伝統工芸「絹織物」の美しさやものづくりの喜びを多くの方に知っていただくため、今もなお手仕事を大切にし、職人の息吹を感じさせる布づくりに取り組んでいます。

わたしたちがご案内します

京丹後市は京都府の最北に位置し、日本海や山々に囲まれた自然豊かなまち。ユネスコ世界ジオパークの認定をはじめとし、市内の海岸線ほぼすべてが自然公園に指定されており、四季ごとに移ろう豊かな自然をお楽しみいただけます。

こんなところで作っています

京丹後市は「丹後ちりめん」に代表される織物業が盛んなまちです。「丹後ちりめん」とは着物の生地として使われる白生地に代表される伝統的な絹織物のことで、白生地の生産量は国内流通量の6~7割を占めています。京都府北部の丹後地方は古くから織物の里として、300年にわたる織物の歴史と文化が息づいてきました。ガチャガチャと響き渡る機織りの音は、どこか懐かしさを感じさせます。

わたしたちが歩んできた道

絹が持つ優雅な光沢と、真綿紬独特の柔らかな肌触りをお楽しみいただける絹織物のほか、大正から昭和初期に消滅したと考えられていた古代布のひとつ「藤布(ふじふ)」の伝統技術を後世にも残すため、野趣あふれ使うほどに味わいを増す藤布の製作にも取り組んでいます。

わたしたちの想い

歴代の職人たちが大切に紡いできた伝統技術を後世にも残したい、手作業のよさを多くの方に楽しんでいただきたい、そんな思いで製品づくりに取り組んでいます。
遊絲舎からお届けする絹織物は、光を乱反射することで豊かな深い色合いを作りだし、いつ見ても飽きることのない美しさをお楽しみいただけます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、私たちが丹精込めて手掛ける絹織物を全国の皆さまに知っていただく機会が増えました。
繊細な絹素材を使用した半幅帯は、どんな着物とも相性が良く、その独特の風合いでコーディネートに華やかさを加えます。シンプルなデザインでも、絹ならではの上品な輝きが目を引き、特別な一日をより印象的に演出してくれます。お好きな着物との組み合わせをお楽しみください。