京丹後の絹糸ミサンガとチャームのセット【全ての子どもたちに教育の機会を!!】 京丹後の絹糸を使ってカンボジアの女性達が作ったミサンガとチャームのセット EG00005
寄附金額
11,000円
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カンボジアとタイとの国境地域で活動するNPO法人サンタピアップで作られた商品です。
これらの商品を作り収益を得ることで子どもたちは継続して学校に通うことが、貧困層の女性たちは仕事や収入を得ることができます。
ソニア(カンボジア語で約束)は「子どもの未来を紡ぐ糸」プロジェクトで作られました。京丹後の絹織物を生産する段階でどうしても発生してしまう「残糸」を再利用して作っているサスティナブルな商品です。
一つ一つ手作業で作られた「世界に一つだけ」の商品です。
※この商品は手首につけることを想定して製作しております。
サンタピアップの活動は、是非ホームページをご覧ください(「サンタピアップ」で検索 URL http://santapiup.com/)
【注意事項】
ソニアミサンガには一部ワックスコードが使われています。
全て手作りのため写真は一例となり、実際にお送りする商品の色やデザインは写真とは異なります点予めご了承ください。
お礼の品について
容量
-
ソニア(京丹後絹糸使用商品)ミサンガ1点
ソニア(京丹後絹糸使用商品)チャーム1点
ミサンガのサイズ
・絹糸部分 約17cm
・ワックスコード部分(伸ばした状態) 約4.5cm
※この商品は手首につけることを想定して製作しております。
事業者
- enable
お礼の品ID
- 5318483
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
【配送可能期間】
準備でき次第、順次発送いたします。
(ただし、カンボジアからの郵送状況によっては大幅に遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください)
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
NPO法人サンタピアップのラインナップはこちら

カンボジアの子どもたちが細い絹糸を一つ一つ編んで完成した、世界でたった一つのハンドメイド製品をお届けします。
華やかな色合いのアクセサリーは、光があたるとシルクの光沢が表れ、特別感がある一品です。
一点物のため、どのような色やデザインの製品が届くかはお楽しみです。

全ての子どもたちに教育の機会を!
和装婚礼衣装の製造を営む二条丸八は、カンボジアで就学支援などを行うNPO法人サンタピアップと連携し、織物工場で出た残糸をカンボジアに送る取組を進めています。
カンボジアの子どもたちは残糸でピアスやミサンガなどのアクセサリーを制作し、その販売収益が就学支援などに役立てらています。

京丹後市は日本列島のほぼ中央、京都府最北端に位置しています。京丹後の雨や雪が多い湿潤な気候は絹織物の生産に適しており、丹後地域は絹織物生産地として1300年ものの歴史をもちます。また、ちりめんの里にふさわしく「羽衣伝説」など数多くの伝説が息づいています。

二条丸八の丹後織物研究所では、和装婚礼衣装などの製作に、金銀糸を含めたシルクの色糸を使っており、1反あたり100~200グラムの残糸が出てしまいます。何かに活用できないか考えていたところ、サンタピアップの活動を知りました。
丹後の糸がカンボジアの子どもたちの未来を紡ぐよう、子どもたちが継続して収入を得ることに役立ててほしいです。

カンボジアでは日々生活していくために、学校に行かずに働く子どもたちが多いです。そんな子どもたちが平等に教育を受けられる機会を得られるよう、これからも丹後の絹糸をカンボジアにお届けします。

ふるさと納税を通じて、サンタピアップの取組を知っていただく機会が増えました。カンボジアの子どもたちが一つ一つ丁寧に作った心がこもった製品を、ぜひ多くの方に手に取っていただきたいです。
こだわりポイントをご紹介
カンボジアの子どもたちが細い絹糸を一つ一つ編んで完成した、世界でたった一つのハンドメイド製品をお届けします。
華やかな色合いのアクセサリーは、光があたるとシルクの光沢が表れ、特別感がある一品です。
一点物のため、どのような色やデザインの製品が届くかはお楽しみです。
わたしたちがご案内します
全ての子どもたちに教育の機会を!
和装婚礼衣装の製造を営む二条丸八は、カンボジアで就学支援などを行うNPO法人サンタピアップと連携し、織物工場で出た残糸をカンボジアに送る取組を進めています。
カンボジアの子どもたちは残糸でピアスやミサンガなどのアクセサリーを制作し、その販売収益が就学支援などに役立てらています。
こんなところで作っています
京丹後市は日本列島のほぼ中央、京都府最北端に位置しています。京丹後の雨や雪が多い湿潤な気候は絹織物の生産に適しており、丹後地域は絹織物生産地として1300年ものの歴史をもちます。また、ちりめんの里にふさわしく「羽衣伝説」など数多くの伝説が息づいています。
わたしたちが歩んできた道
二条丸八の丹後織物研究所では、和装婚礼衣装などの製作に、金銀糸を含めたシルクの色糸を使っており、1反あたり100~200グラムの残糸が出てしまいます。何かに活用できないか考えていたところ、サンタピアップの活動を知りました。
丹後の糸がカンボジアの子どもたちの未来を紡ぐよう、子どもたちが継続して収入を得ることに役立ててほしいです。
わたしたちの想い
カンボジアでは日々生活していくために、学校に行かずに働く子どもたちが多いです。そんな子どもたちが平等に教育を受けられる機会を得られるよう、これからも丹後の絹糸をカンボジアにお届けします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、サンタピアップの取組を知っていただく機会が増えました。カンボジアの子どもたちが一つ一つ丁寧に作った心がこもった製品を、ぜひ多くの方に手に取っていただきたいです。







