京丹後の絹糸ピアス【カンボジアの女性たちに雇用の機会を!!】 京丹後の絹糸を使ってカンボジアの女性達が作ったピアス アクセサリー 絹 絹糸 サスティナブル 1個 雑貨 手作業 手作り ハンドメイド 再利用 EG00003

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

8,000

在庫:あり

カンボジアとタイとの国境地域で活動するNPO法人サンタピアップで作られた商品です。
これらの商品を作り収益を得ることで貧困層の女性たちは仕事や収入を得ることができます。
ソニア(カンボジア語で約束)は「子どもの未来を紡ぐ糸」プロジェクトで作られました。京丹後の絹織物を生産する段階でどうしても発生してしまう「残糸」を再利用して作っているサスティナブルな商品です。
一つ一つ手作業で作られた「世界に一つだけ」の商品です。

サンタピアップの活動は、是非ホームページをご覧ください(「サンタピアップ」で検索 URL http://santapiup.com/)

全て手作りのため写真は一例となり、実際にお送りする商品の色やデザインは写真とは異なります点予めご了承ください。

お礼の品について

容量

ソニア(京丹後絹糸使用商品)ピアス1点

事業者

enable

お礼の品ID

5318488

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 織物・繊維品
雑貨・日用品 > 福祉・バリアフリー用品
ファッション > アクセサリー > ピアス

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

全て手作りのため写真は一例となり、実際にお送りする商品の色やデザインは写真とは異なります点予めご了承ください。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

NPO法人サンタピアップのラインナップはこちら

カンボジアの助成が細い絹糸を一つ一つ編んで完成した、世界でたった一つのハンドメイド製品をお届けします。
華やかな色合いのアクセサリーは、光があたるとシルクの光沢が表れ、特別感がある一品です。
一点物のため、どのような色やデザインの製品が届くかはお楽しみです。

カンボジアの女性たちに雇用の機会を!
和装婚礼衣装の製造を営む二条丸八は、カンボジアで就学支援などを行うNPO法人サンタピアップと連携し、織物工場で出た残糸をカンボジアに送る取組を進めています。
カンボジアの女性は残糸でピアスやミサンガなどのアクセサリーを制作し、その販売収益で仕事や収入を得ることが出来ます。

京丹後市は日本列島のほぼ中央、京都府最北端に位置しています。京丹後の雨や雪が多い湿潤な気候は絹織物の生産に適しており、丹後地域は絹織物生産地として1300年ものの歴史をもちます。また、ちりめんの里にふさわしく「羽衣伝説」など数多くの伝説が息づいています。

二条丸八の丹後織物研究所では、和装婚礼衣装などの製作に、金銀糸を含めたシルクの色糸を使っており、1反あたり100~200グラムの残糸が出てしまいます。何かに活用できないか考えていたところ、サンタピアップの活動を知りました。
絹織物の製品する段階でどうしても発生してしまう残糸をカンボジアにお届けし、女性たちが製品を作ることで、SDGsの取組にも繋がっています。

カンボジアではまだまだ就労機会を得られない女性が多いです。女性が平等に仕事につける機会づくりに繋がるよう、これからも丹後の絹糸をカンボジアにお届けします。

ふるさと納税を通じて、サンタピアップの取組を知っていただく機会が増えました。カンボジアの女性が一つ一つ丁寧に作った心がこもった製品を、ぜひ多くの方に手に取っていただきたいです。

こだわりポイントをご紹介

カンボジアの助成が細い絹糸を一つ一つ編んで完成した、世界でたった一つのハンドメイド製品をお届けします。
華やかな色合いのアクセサリーは、光があたるとシルクの光沢が表れ、特別感がある一品です。
一点物のため、どのような色やデザインの製品が届くかはお楽しみです。

わたしたちがご案内します

カンボジアの女性たちに雇用の機会を!
和装婚礼衣装の製造を営む二条丸八は、カンボジアで就学支援などを行うNPO法人サンタピアップと連携し、織物工場で出た残糸をカンボジアに送る取組を進めています。
カンボジアの女性は残糸でピアスやミサンガなどのアクセサリーを制作し、その販売収益で仕事や収入を得ることが出来ます。

こんなところで作っています

京丹後市は日本列島のほぼ中央、京都府最北端に位置しています。京丹後の雨や雪が多い湿潤な気候は絹織物の生産に適しており、丹後地域は絹織物生産地として1300年ものの歴史をもちます。また、ちりめんの里にふさわしく「羽衣伝説」など数多くの伝説が息づいています。

わたしたちが歩んできた道

二条丸八の丹後織物研究所では、和装婚礼衣装などの製作に、金銀糸を含めたシルクの色糸を使っており、1反あたり100~200グラムの残糸が出てしまいます。何かに活用できないか考えていたところ、サンタピアップの活動を知りました。
絹織物の製品する段階でどうしても発生してしまう残糸をカンボジアにお届けし、女性たちが製品を作ることで、SDGsの取組にも繋がっています。

わたしたちの想い

カンボジアではまだまだ就労機会を得られない女性が多いです。女性が平等に仕事につける機会づくりに繋がるよう、これからも丹後の絹糸をカンボジアにお届けします。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、サンタピアップの取組を知っていただく機会が増えました。カンボジアの女性が一つ一つ丁寧に作った心がこもった製品を、ぜひ多くの方に手に取っていただきたいです。