【インテリア雑貨】子供の絵や写真で作る丹後ちりめんテキスタイルボード 30㎝×30㎝ インテリア雑貨/絵画/インテリアアート/ファブリックパネル DZ00016
寄附金額
44,000円
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『どこにもないひとつだけの贈り物』お子さんの毎日のお絵かきや大切な思い出の詰まった写真をLINEで送れば、京都府北部・丹後地方で300年織られる伝統産地、「丹後ちりめん」を使った1点からのテキスタイルボードやポーチに仕立ててお届けします。この丹後で様々な形で織物に向き合う私たちが、伝統織物を通して大切な誰かを想う「やさしさ」を”つなげる"お手伝いができたらとても嬉しいです。【たてつなぎについて】たてつなぎは、それぞれの形で産地にたずさわる3人の若手事業者が丹後のやさしさ、地域、伝統を「世代を超えてつなげる」をコンセプトに活動しています。
※入金確認後、お申込時に登録いただいたメールアドレス宛にラインURLを送付いたしますので、
ラインを通じて写真を送信をお送りくださいますようお願い申し上げます。
お礼の品について
容量
-
・サイズ:約 タテ30cm x ヨコ30cm
・生地:ポリエステル100%
・木枠:スプルース
事業者
- 大善株式会社
お礼の品ID
- 5864117
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
データ校正完了後、3週間以内発送予定になります。
ギフト対応:可
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :大善株式会社



お子様の絵や思い出の写真を記念に♪
たてつなぎが紡ぐお礼品はこちら
シルク製品はほかにもございます

丹後地域の地場産品「丹後ちりめん」を生地に使用したテキスタイルボードです。
丹後ちりめんは、京都府北部の丹後地方で生産される絹織物です。表面の細かいシボ(凹凸)が特徴で、柔らかな風合いと美しい光沢を持ち、染色の発色も良く、主に着物地として用いられてきました。

お子様の描いた絵や、思い出の写真などをデザインにした、世界でたった一つだけのオーダーメイド製品をお届けします。お子様の誕生日や七五三を記念して思い出の品に、母の日や父の日、敬老の日、出産祝いや特別な日の贈り物にもぴったりです。

京丹後市は、京都府最北端!6つのまち(峰山町・大宮町・網野町・丹後町・弥栄町・久美浜町)からなる、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。
海水浴場は京都府内最多の14海水浴場!泉源数も京都府最多を誇り、効用もさまざまです。豊かな自然環境は、豊富な食材をもたらし、春はわかめやトリ貝、夏は白いかにメロン、秋はコシヒカリにサツマイモ、冬はカニや牡蠣など、一年中旬の食材が味わえます。

丹後ちりめんは、京都府北部・丹後地方で生まれた絹織物で、約300年前の江戸時代中期に始まりました。絹屋佐平治(後の森田治郎兵衛)が、京都西陣の機屋へ奉公し、撚糸技術を丹後地方へ持ち帰ったことが起源とされます。
丹後の気候と水に恵まれた環境が織物づくりに適しており、明治以降は機械化も進み、日本有数の絹織物産地として発展しました。

やさしい、を織りなす「たてつなぎ」
織物はたて糸とよこ糸の交差によって、様々な表情が生まれます。長く巻かれた縦糸につぎつぎに緯糸が絡まり、少しずつ布になる。縦糸の終わりが見えたら、また次の縦糸をつなぐ。この工程を「たてつなぎ」といいます。
職人たちが培ってきた「丹後ちりめん」の技術を次世代に繋ぐため、日々製品づくりに取り組んでいま

ふるさと納税を通じ、長年にわたり受け継がれてきた丹後ちりめんの美しさや品質を、より多くの方に知っていただけることを嬉しく思います。
こだわりポイントをご紹介
丹後地域の地場産品「丹後ちりめん」を生地に使用したテキスタイルボードです。
丹後ちりめんは、京都府北部の丹後地方で生産される絹織物です。表面の細かいシボ(凹凸)が特徴で、柔らかな風合いと美しい光沢を持ち、染色の発色も良く、主に着物地として用いられてきました。
わたしたちがご案内します
お子様の描いた絵や、思い出の写真などをデザインにした、世界でたった一つだけのオーダーメイド製品をお届けします。お子様の誕生日や七五三を記念して思い出の品に、母の日や父の日、敬老の日、出産祝いや特別な日の贈り物にもぴったりです。
こんなところで作っています
京丹後市は、京都府最北端!6つのまち(峰山町・大宮町・網野町・丹後町・弥栄町・久美浜町)からなる、海と山に囲まれた自然豊かなまちです。
海水浴場は京都府内最多の14海水浴場!泉源数も京都府最多を誇り、効用もさまざまです。豊かな自然環境は、豊富な食材をもたらし、春はわかめやトリ貝、夏は白いかにメロン、秋はコシヒカリにサツマイモ、冬はカニや牡蠣など、一年中旬の食材が味わえます。
わたしたちが歩んできた道
丹後ちりめんは、京都府北部・丹後地方で生まれた絹織物で、約300年前の江戸時代中期に始まりました。絹屋佐平治(後の森田治郎兵衛)が、京都西陣の機屋へ奉公し、撚糸技術を丹後地方へ持ち帰ったことが起源とされます。
丹後の気候と水に恵まれた環境が織物づくりに適しており、明治以降は機械化も進み、日本有数の絹織物産地として発展しました。
わたしたちの想い
やさしい、を織りなす「たてつなぎ」
織物はたて糸とよこ糸の交差によって、様々な表情が生まれます。長く巻かれた縦糸につぎつぎに緯糸が絡まり、少しずつ布になる。縦糸の終わりが見えたら、また次の縦糸をつなぐ。この工程を「たてつなぎ」といいます。
職人たちが培ってきた「丹後ちりめん」の技術を次世代に繋ぐため、日々製品づくりに取り組んでいま
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じ、長年にわたり受け継がれてきた丹後ちりめんの美しさや品質を、より多くの方に知っていただけることを嬉しく思います。




