京都西陣の絹糸屋さん「朝がうれしい。」おやすみシルク手袋 (ピンク×1組)【fc-FA002-B】【株式会社中忠商店】
寄附金額
8,000円
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翌日の朝がうれしくなる、シルク手袋です。
実感。手肌のコンディションが良いと、一日のはじまりがちょっとうれしい。自信の持てる一日に。
おやすみ時のハンドケアに最適なシルク100%の手袋。けんぼうシルク(絹紡糸)のなめらかな肌触りが手肌を優しく包みます。
保温性と保湿性に優れているシルク100%の生地が、睡眠時の手先・指先の冷えや乾燥を防ぎます。
ジャストフィットのサイズ感と快適な着け心地で、朝まで脱げにくい。
女性の手にジャストフィットするサイズの編み機で作りました。
おやすみ時のハンドケア手袋は、脱げにくいことも大切。ゆるすぎると脱げやすい、きつすぎると続けにくい。朝までしっかり手肌をケアできて、ストレスなく続けられる。そんなサイズを目指して作っています。
また、シルクは通気性が良いため、おやすみ時の熱を上手に逃がして、蒸れずに快適な着け心地。自然な着け心地で続けやすいハンドケア手袋です。
保湿性や保温性といった機能面だけでなく、おやすみ時にシルク手袋をつけるメリットがもうひとつ。
なめらかな肌触りのシルク手袋に包まれることで、不思議と安心感にも包まれます。外からの刺激や温度から守られる安心感。また、自分の体温で、ほどよく手指が温まることで、リラックス効果も生まれます。
年齢や性別を問わずハンドケアへの関心は高く、乾燥する季節や指先の冷え対策など、一年を通じて必要とされるアイテム。シルクの手袋はちょっと贅沢で、もらうと嬉しい人気の贈り物です。
■お手入れ方法
通常家庭洗濯が可能です。
タンブラー乾燥(乾燥機の使用)はお避け下さい。
お洗濯後、形をととのえて干してください。
【保存方法】
常温
【注意事項】
※商品を長くご愛用いただくためには、手洗いでの洗濯・ネット使用での洗濯機洗濯を推奨しております。
※画像はイメージです。
ふるさと納税 福知山市 特産品 手袋 ハンドケア シルク シルク100% 冷え症 冷え性 保湿 保温 安眠 ギフト 洗濯可
お礼の品について
容量
-
おやすみシルク手袋 ピンク 婦人用フリーサイズ
原材料:シルク100%(口ゴム部は弾性糸使用)
事業者
- 株式会社中忠商店
お礼の品ID
- 6695936
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
入金確認後、1ヵ月以内の発送
※配送日の指定は出来かねますので、ご了承くださいませ。
※お申込みが集中した場合や、年末年始(11月~翌年2月)を含む繁忙期には、通常よりもお届けまでにお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先









福知⼭市⼤江の⾃社⼯場では、糸を糸たらしめる重要な工程として、こんにゃく糊付け加⼯と撚⽷加⼯を⾏っています。加⼯の⼯程ごとに⼈の⽬、⼈の⼿を⼊れながら、天然繊維ならではの品質管理を実施しております。
⼤ひびろとりや綛検査(最終検査)時の不良部分除去などで出荷後の取扱いにも配慮した検査出荷作業を⾏っております。
明治30年(1897年)、蚕⽷問屋「中村忠三郎商店」として創業した中忠商店。
現在も京都・⻄陣の町家にて、絹⽷の製造販売を⾏い、その⽷を⽤いた商品づくりを続けています。
熟練の職⼈との出会いから⽣まれた品々は、私たち⾃⾝が惚れ込み、⽇々⾝につけることで、絹の良さを実感しています。
⼤江⼭を望み、由良川の流れに育まれる福知⼭市⼤江町。
元伊勢三社の⼀つ、外宮豊受⼤神社のふもとで⼤江⼯場は稼働しています。学校の校舎を事務所として再⽣活⽤し、⼯場部分、倉庫を建て増し、活用しています。
⼊荷した⽷(絹⽷‧⿇⽷‧綿⽷ほか)を⼊荷時検査、加⼯前準備、こんにゃく糊付け加⼯‧撚⽷加⼯、繰⽷、最終検査、出荷まで⼀貫して⾏っています。
シルクの靴下や肌着(インナー)など、直接肌に触れるものへの利⽤を積極的に⾏ってきた当社では、「肌ざわり」と「きごこち」、そして「取扱いの容易さ」にこだわってまいりました。
⽣⽷撚⽷にはない紡績⽷ならではのバルキー性(嵩⾼性)とそれに伴う「ふんわり」とした触感。柔らかな肌あたりと肌なじみ。
⽇常のくらしを包むシルクを⽬指して、紡績絹⽷の普及に今後も⼒を⼊れてまいります。
華美な装飾や誇張のない、素朴で誠実なものづくり
素朴なものほど、なぜか⼼が安らぐ。それはまるで、京町家の⼼地よく、柔らかな空気を感じるような安⼼感。そのような感覚をお届けできる、⼼地よい絹製品を京都・⻄陣『中村忠三郎商店 京町家本店』よりお届けします。
「肌にやさしい洗い心地で毎日使っています。」、「乾燥も防げて大変満足しています!」といった嬉しいお言葉をいただいております。ふるさと納税を通じて、全国の方に、私たちの商品を使用していただけて、大変うれしく思います。
こだわりポイントをご紹介
福知⼭市⼤江の⾃社⼯場では、糸を糸たらしめる重要な工程として、こんにゃく糊付け加⼯と撚⽷加⼯を⾏っています。加⼯の⼯程ごとに⼈の⽬、⼈の⼿を⼊れながら、天然繊維ならではの品質管理を実施しております。
⼤ひびろとりや綛検査(最終検査)時の不良部分除去などで出荷後の取扱いにも配慮した検査出荷作業を⾏っております。
わたしたちがご案内します
明治30年(1897年)、蚕⽷問屋「中村忠三郎商店」として創業した中忠商店。
現在も京都・⻄陣の町家にて、絹⽷の製造販売を⾏い、その⽷を⽤いた商品づくりを続けています。
熟練の職⼈との出会いから⽣まれた品々は、私たち⾃⾝が惚れ込み、⽇々⾝につけることで、絹の良さを実感しています。
こんなところで作っています
⼤江⼭を望み、由良川の流れに育まれる福知⼭市⼤江町。
元伊勢三社の⼀つ、外宮豊受⼤神社のふもとで⼤江⼯場は稼働しています。学校の校舎を事務所として再⽣活⽤し、⼯場部分、倉庫を建て増し、活用しています。
⼊荷した⽷(絹⽷‧⿇⽷‧綿⽷ほか)を⼊荷時検査、加⼯前準備、こんにゃく糊付け加⼯‧撚⽷加⼯、繰⽷、最終検査、出荷まで⼀貫して⾏っています。
わたしたちが歩んできた道
シルクの靴下や肌着(インナー)など、直接肌に触れるものへの利⽤を積極的に⾏ってきた当社では、「肌ざわり」と「きごこち」、そして「取扱いの容易さ」にこだわってまいりました。
⽣⽷撚⽷にはない紡績⽷ならではのバルキー性(嵩⾼性)とそれに伴う「ふんわり」とした触感。柔らかな肌あたりと肌なじみ。
⽇常のくらしを包むシルクを⽬指して、紡績絹⽷の普及に今後も⼒を⼊れてまいります。
わたしたちの想い
華美な装飾や誇張のない、素朴で誠実なものづくり
素朴なものほど、なぜか⼼が安らぐ。それはまるで、京町家の⼼地よく、柔らかな空気を感じるような安⼼感。そのような感覚をお届けできる、⼼地よい絹製品を京都・⻄陣『中村忠三郎商店 京町家本店』よりお届けします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「肌にやさしい洗い心地で毎日使っています。」、「乾燥も防げて大変満足しています!」といった嬉しいお言葉をいただいております。ふるさと納税を通じて、全国の方に、私たちの商品を使用していただけて、大変うれしく思います。




