キャンプに アルバートン社の赤外線を吸収して発熱する難燃ボアで作るアウトドアチェアカバー カーボン【1606738】
寄附金額
28,000円
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〇表地ボアには赤外線を吸収して温かくなる新素材(カネカロン プロテックスA)と中間炭素繊維を使用
〇ヴィンテージ感が堪らない1950年代のアメリカンハイパイルを忠実再現
〇裏生地には難燃・防水性に優れたテント生地alberton GUNMAKUを使用
中間炭素繊維とは、飛行機等で使われている炭素繊維を生産する過程で出る端材を再利用させるために再生成させたもので現在は特殊な用途でしか使われていなかったものを関連省庁の許可をもらいsliva kmitの素材として開発いたしました。
表地には、カネカロン(R)プロテックスA(R)と中間炭素繊維を使用。
プロテックスAは難燃性能に加え爆発等で熱線を浴びた時に素材が赤外線を吸収保持することで肌を火傷から守る性能を持っています。
この赤外線吸収性能を応用して生まれたのがalbertonが今回ご紹介する「赤外線を吸収して温かくなる難燃ボア(sliva knit)のチェアカバー」です。
焚火の前で使用した際に最大で約11度以上暖かくなりました。(詳細は後述の試験結果をご覧ください)
※カネカロン(R)は株式会社カネカの登録商標です。
※プロテックス(R)は株式会社カネカの登録商標です。カネカロンプロテックスの特徴
・難燃性を有する素材難燃繊維
火源を離すとすぐに燃焼が止まる自己消火性を有しています。その難燃性は、後加工処理による難燃繊維とは違い、洗濯等によって衰えたり、失われません。
・炭化型繊維
燃えると溶融せずに炭化します。その炭化部分が延焼を防ぎ、火源がなくなるとすぐに燃焼が止まります。また、ポリエステルなどの溶融繊維とは違い、燃えても溶け落ちて皮膚に付着したりすることはありません。
・ソフトな質感
軽く、暖かく、弾力性に富み、独特の繊維形状によるソフトでしなやかな風合いが特長です。フェイクファー、ウイッグにも使われているカネカロンの特徴はそのまま、肌触り良くポリエステル素材でありがちな嫌な静電気が起こりづらいです。
難燃性・耐水性に優れ、野外でもアクティブに!
画像は使用時/幅570×奥行720×高さ610mmのチェアに取り付けています。
お礼の品について
容量
-
■お礼品の内容について
・キャンプにアルバートン社の赤外線を吸収して発熱する難燃ボアで作るアウトドアチェアカバー カーボン[1点]
原産地:日本/製造地:奈良 上牧町
■原材料・成分
モダクリル70%
炭素繊維30%
■注意事項/その他
◆洗濯方法
・30℃ 洗濯機弱で洗濯ネットに入れて単体で洗ってください。
・絞り弱く
・日陰で吊り干し
※漂白、タンブル乾燥、アイロンは使用しないでください。
事業者
- PRODUCT B4
お礼の品ID
- 6561128
カテゴリー
- スポーツ・アウトドア > アウトドアグッズ > その他アウトドアグッズ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2025-04-01~
発送期日
- 2026年4月より順次発送 ※離島にはお届けできません。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先



