(ご家庭用梱包)にしだ果樹園の熊本県産 月読み ゴールドキウイ サイズ混合 約1kg 【2026年11月上旬発送開始】 キウイフルーツ キウイ 果物 果実 フルーツ 九州 熊本県産 熊本県 常温
寄附金額
12,000円
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栽培期間中は無農薬無肥料栽培である、にしだ果樹園の月読み果実を代表する自然栽培の月読みゴールドキウイです。
にしだ果樹園の特徴である月の満ち欠けにあわせた「草刈り、剪定、収穫」などを行うバイオダイナミック農法と呼ばれるもので収穫された逸品を是非ご賞味ください。
鉄道の旅を彩る味として、JR九州の車内サービスでも提供されていました。
【おすすめのお召し上がり方】
お届けする果実は全て追熟が必要になります。追熟させた果実は中央で輪切りにしてスプーンでお召し上がり下さい。
■産地
熊本県産
■保存方法
必ず箱から出して冷涼な環境にて保管下さい。
■備考(注意事項)
・寄附受付日は2026年11月30日までとなります。
・長期のご不在時期などが予めお分かりの場合は、お申し込み時に備考欄へご不在の日時等をご入力ください。
・デリケートな生ものですので、お早めにお召し上がりください。
・青果物のため、天候などにより収穫に影響が出る場合がございます。発送が前後する場合がございますので、ご了承ください。
・発送前には全ての返礼品の検品を行いますが、輸送の際揺れや衝撃によりやむを得ず多少の裂果や潰れが出てしまう可能性があります。
・万が一、生育不良等により当該返礼品のお届けができない場合は、他の返礼品からお選び直しいただく可能性がございますので、ご了承ください。
【地場産品に該当する理由】
区域内で生産されたもの(告示第5条第1号に該当)
■関連キーワード
くだもの デザート スイーツ 食品 バイオダイナミック農法 熊本 くまもと
お礼の品について
容量
- 約1kg
消費期限
-
【賞味期限】
追熟を進め美味しく食べるには常温保存で5〜10日が目安に食べ頃になります。
冷蔵保存ならば追熟は進まないで保存期間は伸ばせます。
アレルギー品目
-
事業者
お礼の品ID
- 6635488
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年11月30日まで寄附受付
発送期日
- 2026年11月上旬~12月下旬発送予定
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
にしだ果樹園の特徴は月の満ち欠けにあわせた「草刈り、剪定、収穫」などを行うバイオダイナミック農法と呼ばれるものです。満月の時期は月の引力によって果樹の成分は木の先端に集まり、果実は果汁がたっぷりと詰まって芳醇となります。
新月の時期は果樹の成分は根っこの方へと集まり、果実はぎゅっと凝縮して不純物が少なく、ジャムなどの保存食作りに適しているといいます。
栽培期間中は化学肥料や農薬を使用していないにしだ果樹園内には多様な植物が自然に生かされています。
このように、にしだ果樹園の西田さんは、生き物と植物が混在し、生命が多様化した自然環境を果樹園に再現しています。 その農法で育った果実は、「月読み果実」として全国的に大変人気です。是非ご家庭でその味を堪能してください。
西田さんは2000年に地元熊本へ帰省し、ご実家の果樹園の跡継ぎとして、果樹園の仕事を始めました。
元々は自然栽培の”し”の字も知らない中での、スタートでした。
当たり前の様に化学肥料・農薬を散布する毎日。
ただ、続けていく内に、大量に投下される農薬に疑問を感じ始めます。
「何十回と散布される農薬。その農薬をたっぷりと付着した果樹を、自分だったら食べたくない。」 徐々にそういう気持ちが強くなっていった西田さん。
「当たり前の様に使用される農薬・肥料に疑問を感じた」のが、西田さんの自然栽培を志す一歩でした。
果樹は元々虫や病気の被害を受けやすく、大量の農薬・肥料が一般的には使用されます。
自然栽培のにしだ果樹園では、農薬・肥料の代わりに、自然に暮らす”昆虫たち”が活躍します。
「にしだ果樹園では、農薬を使わない分、多様な生物が暮らしています。例えば、今生まれたばかりの蜘蛛の子供たちは、桃に被害を与えるダニなどの虫を捕食してくれます。」
慣行栽培の世界では、「虫=害を与える害虫」として農薬を使って徹底的に駆除をします。
しかし、にしだ果樹園は「虫はにしだ果樹園の従業員」という表現をし、自然と調和した果樹園作りをされています。
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こだわりポイントをご紹介
にしだ果樹園の特徴は月の満ち欠けにあわせた「草刈り、剪定、収穫」などを行うバイオダイナミック農法と呼ばれるものです。満月の時期は月の引力によって果樹の成分は木の先端に集まり、果実は果汁がたっぷりと詰まって芳醇となります。
新月の時期は果樹の成分は根っこの方へと集まり、果実はぎゅっと凝縮して不純物が少なく、ジャムなどの保存食作りに適しているといいます。
わたしたちがご案内します
西田さんは2000年に地元熊本へ帰省し、ご実家の果樹園の跡継ぎとして、果樹園の仕事を始めました。
元々は自然栽培の”し”の字も知らない中での、スタートでした。
こんなところで作っています
果樹は元々虫や病気の被害を受けやすく、大量の農薬・肥料が一般的には使用されます。




