『堀内製油』の地あぶら(なたね油)455g×6本 《60日以内に出荷予定(土日祝除く)》 熊本県氷川町

一滴・一滴・油一筋70年。創業以来変わらない伝統製法を守り続けています。
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寄附金額

22,000

在庫:あり

一滴・一滴・油一筋70年。
創業以来変わらない伝統製法を守り、お客様にお届けします。

名称:地あぶら(なたね油)
産地:熊本県氷川町産
内容量:地あぶら(なたね油)455g×6本
保存方法:直射日光を避け、風通しの良いところで保存してください。
提供元:有限会社堀内製油
    〒869-4803 熊本県八代郡氷川町吉本94
氷川町でとれた麦や豆を使用して、町内の工場で味噌を作っている。原料となる麦や米を洗う、水にひたす、蒸す、こうじきをかける、発酵させるといった加工工程すべて(全体の10割)を氷川町内でおこなっています。(告示第5条第2号に該当)

お礼の品について

容量

地あぶら(なたね油)455g×6本

消費期限

開封後は賞味期限にかかわらず早めにお召し上がりください。

事業者

-

お礼の品ID

4684582

カテゴリー

調味料・油 > 食用油 > 植物油

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申し込みを受け付けております。

発送期日

60日以内に出荷予定(土日祝除く)

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

『堀内製油』の地あぶら(なたね油)455g×6本 《60日以内に出荷予定(土日祝除く)》 熊本県氷川町
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『堀内製油』の地あぶら(なたね油)455g×6本 《60日以内に出荷予定(土日祝除く)》 熊本県氷川町
『堀内製油』の地あぶら(なたね油)455g×6本 《60日以内に出荷予定(土日祝除く)》 熊本県氷川町
『堀内製油』の地あぶら(なたね油)455g×6本 《60日以内に出荷予定(土日祝除く)》 熊本県氷川町
『堀内製油』の地あぶら(なたね油)455g×6本 《60日以内に出荷予定(土日祝除く)》 熊本県氷川町
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昭和22年創業より変わらぬ製法で搾った「地あぶら」(なたね油)は、堀内製油の看板商品!原料は、地元熊本で温暖地向け品種の「ななしきぶ」とい菜種(なたね)を使用し、農薬を使用せずに自分たちで育てた菜種を搾っています。香りも程よく、熱に強い油ですので、どんなお料理にもお使いいただけます。

堀内製油は、終戦後に堀内義信が近隣の農家さんの菜種(なたね)を搾る製油業として開業しました。戦時中、中島飛行機の設計をしている技術者であった為、終戦後の食糧難の際に、得意分野でもある機械を集め、圧搾製法を確立しました。現在では、二代目、三代目と時代を超えて、なたね油をはじめ、ごま油、えごま油、つばき油を製造販売しております。

厳選された原料を煎り釜でじっくりと焙煎し、使う原料、その日の天候などで微妙に温度を調節します。圧搾機を使い、原料を一回だけ搾り、搾油します。70年間変わらぬ、こだわりの一番搾りです。

「堀内製油」では、創業以来、変わらず昔ながらの「古式圧搾製法」と「一番搾り」にこだわっています。生産性や効率を考えれば、決して楽な方法ではありませんが、先代以来、この製法こそが本物の油を生み出すために最も適していると考え、これからも守り通して行くことを皆様にお約束します。

お客様に安心して使ってもらう為にも、自分たちの納得いく原料を使いたい、との思いから、栽培、製造、販売の一本化を目指し農業生産法人を立ち上げ、菜種、ごま、つばきを作付しました。菜種は景観も良く、近隣の皆様にも喜んでいただいております。また、農家の高齢化で増え続ける耕作放棄地を利用して、作付面積を拡大し、微力ながら地域経済にも貢献できればと思います。

「昨年に続き、今年も購入させていただきました!とにかく安心して使用でき、品質も最高に良いです。」などなど!ご寄付いただいた方より、うれしいお声が届いております。

『堀内製油』の地あぶら(なたね油)455g×6本 《60日以内に出荷予定(土日祝除く)》 熊本県氷川町
『堀内製油』の地あぶら(なたね油)455g×6本 《60日以内に出荷予定(土日祝除く)》 熊本県氷川町

こだわりポイントをご紹介

昭和22年創業より変わらぬ製法で搾った「地あぶら」(なたね油)は、堀内製油の看板商品!原料は、地元熊本で温暖地向け品種の「ななしきぶ」とい菜種(なたね)を使用し、農薬を使用せずに自分たちで育てた菜種を搾っています。香りも程よく、熱に強い油ですので、どんなお料理にもお使いいただけます。

わたしたちが作っています

堀内製油は、終戦後に堀内義信が近隣の農家さんの菜種(なたね)を搾る製油業として開業しました。戦時中、中島飛行機の設計をしている技術者であった為、終戦後の食糧難の際に、得意分野でもある機械を集め、圧搾製法を確立しました。現在では、二代目、三代目と時代を超えて、なたね油をはじめ、ごま油、えごま油、つばき油を製造販売しております。

こんなところで作っています

厳選された原料を煎り釜でじっくりと焙煎し、使う原料、その日の天候などで微妙に温度を調節します。圧搾機を使い、原料を一回だけ搾り、搾油します。70年間変わらぬ、こだわりの一番搾りです。

わたしたちが歩んできた道

「堀内製油」では、創業以来、変わらず昔ながらの「古式圧搾製法」と「一番搾り」にこだわっています。生産性や効率を考えれば、決して楽な方法ではありませんが、先代以来、この製法こそが本物の油を生み出すために最も適していると考え、これからも守り通して行くことを皆様にお約束します。

わたしたちの想い

お客様に安心して使ってもらう為にも、自分たちの納得いく原料を使いたい、との思いから、栽培、製造、販売の一本化を目指し農業生産法人を立ち上げ、菜種、ごま、つばきを作付しました。菜種は景観も良く、近隣の皆様にも喜んでいただいております。また、農家の高齢化で増え続ける耕作放棄地を利用して、作付面積を拡大し、微力ながら地域経済にも貢献できればと思います。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「昨年に続き、今年も購入させていただきました!とにかく安心して使用でき、品質も最高に良いです。」などなど!ご寄付いただいた方より、うれしいお声が届いております。