JAL国際線ファースト・ビジネスクラスにも採用されました。

若栄屋の鯛茶漬け「うれしの」7食セット ごまだれ 冷凍 鯛 茶漬け ギフト 贈答 <111-007>

江戸初期1698年創業で杵築城の殿様にも代々愛された実績ある鯛茶漬けをどうぞ。
  • 冷凍便
  • 別送
  • 包装
  • のし
  • 日指定
  • 時間指定

寄附金額

61,000

在庫:あり

創業1698年。
江戸の初期から続く若栄屋は、杵築城の殿様に代々愛された歴史を持ち、若栄屋というその名前も殿様からいただいたものと言われています。
名物の鯛茶漬け「うれしの」も、「うれしいのう」と呟いた殿様のお気に入りが今に続く一品です。

胡麻だれと新鮮な鯛の切り身、これに出汁ではなく、茶所としても有名な地元杵築の熱々のお茶をかけてお召し上がりいただけます。

小学館グルメ漫画「美味しんぼ」71巻に紹介され、また、JAL国際線ファーストクラス、ビジネスクラスにも採用された実績ある美味しさを是非ご賞味ください。

■杵築ブランド認定品■
山海の幸に恵まれた杵築の数多ある特産品の中から、杵築の地元関係者ではなく、全国から優れた商品を買い付ける首都圏のバイヤーや商品仕入担当者の、プロの目と経験による厳しい審査を経て選ばれた極上の逸品です。

<原材料>
【鯛切り身】真鯛(国産養殖)
【たれ】濃口醤油淡口醤油酵母エキス、食塩、上白糖、胡麻ペースト、安定剤(増粘多糖類)
【ごま】胡麻
【のり】海苔(原材料の一部に小麦、大豆、ごまを含む)
【緑茶ティーバッグ】杵築産緑茶

<注意事項>
※画像はイメージです。

ごまだれ 冷凍 鯛 茶漬け プレゼント ギフト 贈答 お中元 御中元 お歳暮 御歳暮 敬老の日 ご飯のお供 惣菜 祝い グルメ

提供:有限会社若栄屋

お礼の品について

容量

鯛切り身50g×7
たれ30g×7
ごま1g×7
のり0.5g×7
緑茶ティーバッグ 3袋

消費期限

賞味期限:冷凍で60日間

アレルギー品目

  • 小麦
  • 大豆
  • ごま

事業者

有限会社若栄屋

お礼の品ID

4647551

カテゴリー

魚貝類 > 鯛・金目鯛・のどぐろ >
加工品等 > 惣菜・レトルト > 冷凍
魚貝類 > その他魚貝・加工品 > その他加工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済から14日前後で発送
◆◆◆◆◆◆◆◆
※発送の際に出荷のお知らせメール(伝票番号記載)をお送りいたしますので、ご確認可能なメールアドレスのご入力をお願いいたします。
◆◆◆◆◆◆◆◆

配送

冷凍便、別送、包装、のし、日指定、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

杵築市のブランド「きつきのきづき」にも認定

地域経済の発展や杵築市の知名度アップにつなげるため、杵築市の地域資源や地域特性を生かして作られた優れた産品を杵築ブランド「きつきのきづき」として杵築市が認定する制度があります。これは、全国に向けて発信していくというブランド化のため、ブランド商品として認定されるには、全国の他の商品と競争するものであるかどうかなど、首都圏のバイヤー等プロフェッショナルの審査を受けます。そして、その厳しい審査をクリアした品が「きつきのきづき」として認定されます。

若栄屋に伝わる「鯛茶漬うれしの」を日本全国に広めるためにお取り寄せを開発しました。鯛の身とたれを別々にすること、胡麻を後から足すことで納得のいく味に仕上がりました。冷凍で60日間と日持ちも良く、常備が出来、手軽に本格的な味を楽しめると評判です。クルーズトレインななつ星in九州のお食事にも採用されました。

創業1698年(元禄11年)十六代当主、後藤源太郎が開発いたしました。

城下町の風情残る小京都杵築、近くには杵築城があり城山公園や国東塔など貴重な石造物を野外展示している石造物公園があり、城下町散策に近い場所にあります。

江戸時代から一子相伝の味として代々守り続けています。今では十六代当主がその味を受け継ぎ、「鯛茶漬うれしの」を通して杵築を知ってもらう事と考え、さらに広めていこうと努力しております。

色々なかたちで「鯛茶漬うれしの」の味を知って頂き、ご贔屓にして頂く事で、沢山のお客さまと共に味を守り続けていきたいという想いを抱くようになりました。杵築の味と変わらぬものを創るのには非常に時間と労力がかかりましたが、遂に皆様のお手元に届けるに相応しい逸品となりました。多くの皆様に杵築にお越しいただき、「鯛茶漬うれしの」をお客様と共に継いでいければと心より願っております。

これまで若栄屋「鯛茶漬けうれしの」を知らなかった方に知っていただけたこと、杵築にお越しいただくきっかけとなっていればと思っています。

こだわりポイントをご紹介

若栄屋に伝わる「鯛茶漬うれしの」を日本全国に広めるためにお取り寄せを開発しました。鯛の身とたれを別々にすること、胡麻を後から足すことで納得のいく味に仕上がりました。冷凍で60日間と日持ちも良く、常備が出来、手軽に本格的な味を楽しめると評判です。クルーズトレインななつ星in九州のお食事にも採用されました。

わたしたちが作っています

創業1698年(元禄11年)十六代当主、後藤源太郎が開発いたしました。

こんなところで作っています

城下町の風情残る小京都杵築、近くには杵築城があり城山公園や国東塔など貴重な石造物を野外展示している石造物公園があり、城下町散策に近い場所にあります。

わたしたちが歩んできた道

江戸時代から一子相伝の味として代々守り続けています。今では十六代当主がその味を受け継ぎ、「鯛茶漬うれしの」を通して杵築を知ってもらう事と考え、さらに広めていこうと努力しております。

わたしたちの想い

色々なかたちで「鯛茶漬うれしの」の味を知って頂き、ご贔屓にして頂く事で、沢山のお客さまと共に味を守り続けていきたいという想いを抱くようになりました。杵築の味と変わらぬものを創るのには非常に時間と労力がかかりましたが、遂に皆様のお手元に届けるに相応しい逸品となりました。多くの皆様に杵築にお越しいただき、「鯛茶漬うれしの」をお客様と共に継いでいければと心より願っております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

これまで若栄屋「鯛茶漬けうれしの」を知らなかった方に知っていただけたこと、杵築にお越しいただくきっかけとなっていればと思っています。